2018年07月19日

弁当とカレーライス

/社内販売のお弁当/そばいち新宿店にてそばいちカレー/

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 お昼は社内販売のお弁当450円
 横長の長方形のプラ容器に成形で仕切りを作っての三分割、横の仕切りは真横ではなく右上から左下へ、上の部分は真ん中で区切られています。
 手前の右側にご飯、左側に出汁巻玉子。
 奥は右上がお新香、中に焼売、左に鶏胸肉の唐揚げが三つ、唐揚げの上には少量の中華餡を絡めたパプリカ。

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 おかずが三種類あるので、先ずご飯を軽く三等分して、先ずは出汁巻き玉子を食べ、続けてご飯を食べます。
 冷たいご飯なのでそれなりの美味しさ、続けて冷たい焼売、これはご飯に合いますね。
 大好きが唐揚げ、三つあるので残ったご飯を三等分して美味しく頂き、ご馳走様でした。

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 JR新宿駅コンコースから小田急線への連絡改札口右手にある、そばいち新宿店ホームページ)。
 ここのところの路麺店は圧倒的にゆで太郎の私ですが、だからと言ってあじさいも食べるし、もちろん箱根そばも、富士そばも食べます。
 一年中、何らかの限定メニューを販売しています。

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 店外に設置されたタッチパネル式の券売機で食券を買い、店内に入ってすぐ右手の受付に出します。
 お冷やとスプーンを用意しているウチに出来上がってきたそばいちカレー550円
 通常メニューに「カレーライス400円」があるのに、敢えてカレーライスを引っ込めて季節限定でカレーライスを意味を知りたい。

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 付け合わせに福神漬けと揚げネギ、、そもそも通常メニューのカレーライスを食べていないので味や量を比べることが出来ません。
 「牛ひき肉とスパイスが決め手」とありますが、何を決めているかの説明はありません。
 それでも美味しければ全て良しですが、美味しいので全て良しです。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年07月18日

たまには宮元へ

/煮干しつけ麺 宮元@蒲田にて冷製煮干し中華そば(醤油)、冷製和え玉/

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 随分と久し振りの訪問になる、煮干しつけ麺 宮元@蒲田(大田区西蒲田)
 本日はスタッフさんの1日限定メニューがあるとのことで、タイミングがあれば良いなと思っていました。
 目も眩むほど外待ちしていたら諦めようと思っていましたが、そうでもないので、こっそりと最後尾に続きました。

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 スタッフ伊東さんの限定250食、1日限定メニューではありますが、だからと言って狙って訪問したのかと言われると微妙です。
 あちこちで1日限定メニューをやっているし、その情報も簡単に入手できますし。
 なんて斜めに構えず、「煮干しラーメン最高峰の宮元で、1日限定メニュー!これは楽しみ!!」って構えれば良いんだろうけど。

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 冷製煮干し中華そば(醤油)800円、タレを塩か醤油で選べるので醤油にしました。
 塩と醤油の2杯食べることを店側は禁じていませんが、数量限定ですので私が2杯食べたら誰がが食べられなくなります。
 せっかくの限定メニューだから、1人でも多くの人に食べてもらいたいです。
 事前情報ではアジ、伊吹、青口、ウルメの煮干をブレンドした純煮干スープ。

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 それぞれの魚の旨味を上手く出し入れした、「スープの味はバランス」と改めて考えさせられる極上の味わい。
 冷やすと旨味が香りになって飛ばないので、これでもかと真っ直ぐ伝わってくる旨さ、旨いよー
 想像ですけど、アジ煮干ひとつ取っても品質(仕上がり)にバラツキがあり、長く多く取引されている宮元だからこそ仕入れられる高品質の煮干を使われているのではないでしょうか。
 スープが極上の上に合わせた自家製麺がこれまた瞬きできないほど合っています。

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 スープと自家製麺を微調整した先にこの相性があるのでしょうか、それとも、それぞれを最高に仕上げれば自然と合うのでしょうか。
 トッピングは、今すぐ焼肉屋がやれるほど美味しく、厚切りで大きいレアチャーシューが二枚(二個)。
 ほうれん草のおひたし、スライスオニオン(ホワイト、パープル)、板海苔。

 伊東さんは「美味しいでしょ」と涼しい顔してラーメンを作っています。
 しかしして、ここまでの苦労、努力、忍耐がどれだけ大変だったとしても、「そんなことは当たり前だし、お客様には関係ない」の姿勢に、遠くマスター(山岸さん)の顔が見え隠れします。

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 麺を食べ終わり、スープを残した状態で冷製和え玉200円。
 ※二杯食べないけど和え玉は食べるんだ、というご意見、承ります。
 丼を小ぶりにしてスープを掛けないだけで、タレの上には麺量は一玉、レアチャーシュー半分(って、この大きさが普通ですね)、スライスオニオン(ホワイト)、煮干粉をトッピングしています。
 先ずはタレだけで混ぜそばとして楽しみます。

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 そのまま食べ続けていたいほどの旨さ、和え玉を考えた人は頭が良いなぁ。
 途中からスープを残していた丼を手元に手繰り寄せ、つけ麺風にして頂きます。
 これまた旨い、定義としてはつけ麺では無いけど、旨いから定義はどうでも良い感じです。

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 最後はスープに入れて油そば風にして、最後の一本、最後の一滴まで美味しく頂きました。
 ああ、美味しかった。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年07月17日

久し振りの一風堂

/猛暑/TOKYO豚骨BASE MADE by 博多一風堂 ecute品川サウス店にて海老豚骨つけ麺/

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 しばらく、自宅で朝食を済ませる日が続いています。
 飽きっぽい性格なので、このままずっと続くことは無いだろうけど、ま、気が変わらない間はね。
 それにしても暑い、お昼に外に出て食べ歩くのは辛いほど暑い。

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 仕事が遅くなって、さらに暑さが引かないので、とてもでも無いけどラーメンを食べ歩く気にはならない。
 以前は暑くても食べ歩いていたので、歳を取ったと言うことだろう。
 そんなこんなで、品川駅コンコースにあるTOKYO豚骨BASE MADE by 博多一風堂 ecute品川サウス店ホームページ)へ。
 品川駅、池袋駅、海浜幕張駅、赤羽駅、そして大船駅に展開されています。

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 店先に設置された券売機で食券を買います。
 メニューは豚骨白、特濃白、豚骨黒、豚骨赤の四種類に各種トッピング。
 ご飯もの、餃子、ビール。
 メニューコンプはしていませんが、今日は限定メニューにしました。

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 店内に入ると14席のU字カウンターが二島、が満席です。
 少し待って、空いた席に案内され、店員さんに食券を渡します。
 卓上にはラーメンだし、白胡麻、黒胡椒。紅生姜、生ニンニク。
 ルイボスティーを飲みながら、ラーメンの出来上がりを待ちます。

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 天然海老のエビダシの旨味、トマトの酸味を効かせた一風堂由来の豚骨スープのつけ汁。
 大盛サービスと言われて思わずハイと返事した白丸の細麺に、チャーシュー、ベビーリーフ、半身味玉、茹でキャベツをトッピング。
 レンゲにはレモンを添えた、7/3-7/22限定メニューの海老豚骨つけ麺900円

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 一風堂の限定メニューは、美味しいラーメンを美味しく提供するだけで、特別な感動はありません。
 でもまあ、ラーメン一杯にいちいち感動したり、感動を求めたりしなくてもいいんじゃないかと。
 麺のつけ汁の相性もとても良く、普段使いとして十分は美味しさ、わざわざ食べに行かなくても近くにある食べやすさ。

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 スルッと食べてご馳走様でした。
 店の外に出るとむっとした暑さ、電車に乗れば涼しい、を繰り返して帰宅。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記