2016年09月24日

日本酒を楽しむ会

/豚バラ肉とネギの油炒め、豆板醤添え/小田原城下らーめん宿場町/中華そば専門まるぼし食堂@小田原市にてあっさり正油らーめん/彩酒亭洞@小田原にて第40回記念日本酒を楽しむ会/

 久しぶりに料理を作ってみた、いや、とても料理と言えるものではなく、フライパンに切ったネギと解凍した豚肉を入れて油で炒めただけ。
 豚バラ肉とネギの油炒め、豆板醤添え、朝食と言うか昼食と言うか、いわゆるブランチってやつか。
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 早めに飲み会会場の小田原へ、久しぶりに小田原城下らーめん宿場町へ行ってみると、閉店せずに頑張っています。
 いつの頃だったか、ラーメン店だけではなく、お蕎麦屋さんが入って??
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 今はどうなっているかと言うと、ひぐま軒が5月に閉店してしまい、ラーメン屋は二軒、残りはインド料理やさんとスポーツ用品店。
 よっぽどカレーにしようかと思いましたが、これから日本酒を飲むので諦めてラーメンにしました。
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 階段を下って見渡して、中華そば専門まるぼし食堂@小田原市へ。
 表の看板には翔龍しか案内されていませんが、まるぼし食堂と店舗を共有しているようです。
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 メニューは醤油、味噌、塩、つけ麺にお子様ラーメン。
 ラーメン屋で餃子定食はたまに見かけますが、鶏唐揚げ定食、コロッケ定食、アジフライ定食があるところが、まるぼし食堂ですね。
 店内はカウンター席を主体とした造りで、カウンター11席、テーブル席12席。
 テーブルには揚げネギ、紅生姜、ブラックペッパー、七味唐辛子、白ごま、辣油、酢、おろしニンニク、辛子高菜。
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 程なくしてあっさり正油らーめん480円
 こんな集合施設にラーメン、と言ったら失礼な、すっきりした味わいの醤油スープです。
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 自家製麺の細麺がとても美味しく、トッピングはチャーシュー、メンマ、板海苔、全体を覆う薬味白ネギ。
 スルッと食べてしまってご馳走様でした。
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 彩酒亭洞@小田原にて第40回記念日本酒を楽しむ会、もう40回ですか。
 ちらと調べたら第7回から参加していて(その後も皆勤はしていない)、そんなに飲んでいるか。
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 ここ数年は都内でも開催されていますが、基本は幹事さんの酒屋さんがお酒を卸している飲食店屋さんが会場となります。
 それなりに日本酒に対しての難しい話も出ますが、基本は「大いに日本酒を楽しもう」という会。
 と言うことで、全てではないけどほぼ全ての写真を紹介します。
 ※料理名は正式は名称ではありません。
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 タコの食べる辣油かけ、鶏の唐揚げ、おろしポン酢とタルタルソース
 開運(かいうん) ひやづめ純米酒 23BY、 田酒(でんしゅ) 純米吟醸酒 25BY、白瀑(しらたき) 純米原酒 25BY
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 丹沢山と開運の二種類の仕込み水。
 仕込み水の飲み比べができるなんて、素敵。
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 キンメとカマス、鴨肉の炙り
 天明(てんめい) 槽しぼり火入れ純米酒 24BY、月中天(げっちゅうてん) 純米大吟醸原酒 26BY
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 カンパチのユッケ、 ダイコンの煮つけ
 亀泉(かめせん) 特別純米生酒 14BY、仙鳴郷(せんめいきょう) 特別純米酒火入れ 21BY
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 ナスの挽肉乗せ
 日本酒は全て石塚酒店の店内熟成酒、この機を逃すと二度と飲めない日本酒ばかり。
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 出汁巻玉子、肉豆腐
 千曲錦(ちくまにしき) 鑑評会出品大吟醸無濾過原酒 11BY、天神囃子(てんじんばやし) しぼりたて本醸造生原酒 11BY
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 鯛出汁のお茶漬け。
 一人当たり四合換算ですが、量が多ければ、種類が多ければいいという話ではありません。
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 他に天明(てんめい) 中取り四号純米大吟醸生酒おりがらみ 25BY、丹沢山(たんざわさん) たれくち純米吟醸生酒 14BY、丹沢山(たんざわさん) たれくち吟醸生酒 13BY
 史上最高の約40名の日本酒を楽しむ会、盛り上がりました。
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 乗り過ごすことなく地元に戻ってきて、バス停でバスを30分待っている間にうとうととしてしまって、バスに乗り損なうところ。
 ここ何日かで随分と飲んだなぁ、もう、ぎりっぎりだよ。
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2016年09月23日

大好きはナンコツ屋

/魚や一丁秋葉原店にてお刺身定食/ホルモン焼き時代輪屋(ときわや)にてナンコツ/

 雨が降っていたので、飛び石連休のさなか、最寄り駅までバスに乗って出勤。
 ここのところ、朝そばが食べられないのがとても残念、仕方ないけど。
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 今日は上司と言うか同僚と言うか職場の人と一緒の移動なので、魚や一丁秋葉原店ホームページ)へ、いつまで続くか居酒屋ランチ。
 すべてのランチのご飯と味噌汁はお替り自由、コーヒー(ホット、アイス)は飲み放題、ドリンクバーよろしく、オーダーを通したらすぐに飲み物コーナーへ行きます。
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 ランチはお刺身定食、マグロカレー、日替わり定食、焼魚定食、もろもろと揃っています。
 今日はお刺身定食980円、マカロニサラダ、味噌汁、漬物、小鉢と付いていて、美味しくいただいてご馳走様でした。
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 地元に戻ってホルモン焼き時代輪屋(ときわや)(ホームページ)、『いつの時も どんな時代(とき)も/大切な家族や仲間たちと笑顔で/輪(わ)を囲み/楽しいひと時を過ごしてほしい/そんな思いを込めて/時代輪屋(ときわや)は誕生しました』
 今夜は友達に声を掛けてこんな時間から二人虹会、飲み物はレモンサワー、焼き物はナンコツ一人前から。
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 ここ何年かはこの店でしか会わないので、前回会ったのはいつかがハッキリ分かります。
 この歳になるとあっちが痛い、こっちが動かない、って話ばっかりなのが、ホントに残念。
 そんなことは歳を取れば当たり前、歳を取るということがそういうことなのに、なあ。
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 焼肉の焼き方は人それぞれで、私は自分の分は自分で焼く派、とはいえ、時と場合によりますけどね。
 肉の状態によってじっくり焼くときと軽く炙るときがありますが、今日はじっくり焼いていただきます。
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 レモンサワーを飲んだら焼酎を頂きます、もちろんチャイサー付きで。
 昨日は日本酒をたっぷり飲んで、明日もたっぷり飲む予定で、つまり今日は焼酎を飲めと言うことかな。
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 〆にレバー、ぷるんぷるんのレバーもじっくり芯までよく焼きます。
 たっぷり食べてご馳走様でした。
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2016年09月22日

肉と宗玄

/つけめんさなだ@埼玉県三郷市にてつけめん、替えつけ/farm+(ファームプラス)@瑞江にてブレンドコーヒー/肉と宗玄/

 江戸川を越えると千葉県、何かの色が変わるわけではないけど、何となく「千葉に来たなぁ」と言う気持ちになります。
 ここのところ千葉のラーメンを食べに行っていないので、なんか遠く感じるなぁ。
 しかもかなり雨が降っていて、こんな天気の日に出掛けなくてもいいのに、そうも言っていられない。
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 初めて降りた武蔵野線三郷駅、駅舎北側にしか改札が無いんだ。
 雨であっても人の行き来が途絶えなくて、タクシーもそれなりに走っていて、雨が降っていなければもっと人が多い駅なんだろうな。
 お店までは歩いて15分ほど掛かるのですが、二回曲がるだけの簡単な行程、それであっても交差点のたびに道順を確認して、と。
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 つけめんさなだ@三郷(埼玉県三郷市早稲田)、六厘舎の店長さんの独立として開店は2014/10/2ですから既に2年近く経っています。
 大雨の中を外待ち一人、後から知りましたが店内にも5人ほど待てるスペースがあるのですが、外からは満席が分からないので店内に入って食券を買って満席だと、外で待つように案内されるようです。
 背中の先にお客さんが待たれているとゆっくり食事を楽しめませんが、店外で雨に打たれながら待っているお客さんはあまり気にならないのでしょうか。

 店内に入るとゆったりした雰囲気、厨房を囲むカウンター6席と壁向きに3席、4人掛けテーブルは3卓用意されています。
 相席制ではないのか、テーブル席には1人客一組、2人客が二組、1人客のお客さんは店内に入ってきて食券を買って「満席」なので店外で待つために出ていくお客さんを見ているのか、ちょっと落ち着かない感じです。
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 メニューは数量限定の中華そば、つけめん、辛つけめん、替え玉。
 つけめんと替え玉は、茹で上げた麺を冷水で締めた状態で提供する「冷たい麺」と、冷水で締めたからもう一度お湯でゆでる「温かい麺」の両方に対応されています。
 追加トッピングにビール、限定メニューは見当たりませんでした。

 カウンター席でラーメンの出来上がりを待っていると、かつての東池袋大勝軒を思わせる雰囲気を感じ、なんとも落ち着きます。
 もちろん細部は違いますけど、こう言った空気感はどうやって形成されるのかな、どうやったら形成できるのかな。
 飲食店経営、運営の経験が素人の私が考えるに、お客さんのために一杯づつ丁寧にラーメンを作り続けることなんじゃないかな。
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 麺茹で担当とホール担当は専任ですが、店主さんは盛り付けをメインとしながら上げ膳、下げ膳もこなしています。
 卓上には一味唐からし、黒胡椒、グレープフルーツ酢。

 出来上がりを待っていると、一般的なラーメン屋さんでラーメンが提供されるタイミングで「お待たせしています、麺が茹で上がります」と案内があります。
 しかしして、麺は茹で上がってから冷水で締めて、盛り付けますので、まだまだ待つことになります。
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 お店に着いてから25分でつけめん(250g)800円、今日は暖かい麺でお願いしました。
 六厘舎のつけめんを食べるのはどのくらいぶりか思い出せないけど、こんなに美味しかったっけ、と振り返るほど美味しいつけ麺です。
 それだけ六厘舎のつけ麺は完成度が高いということなのでしょう、独立したからと言って何か一部を足したり引いたりではオリジナルを超えていません。

 超えるためには一からの再構築が必要なんじゃないかな、だからと言って簡単に再構築などできるはずもなく。
 だからと言って六厘舎のろの字も出さずに開店したら、少なくとも電車に乗ってラーメンを食べにくるお客さんはいないだろなぁ。
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 麺は浅草開化楼製麺の極太麺、麺のポテンシャルを最大限に引き出す茹で加減、冷水での締め加減、茹で前250gですが、全然足りないと感じてしまいます。
 そういう人のために替えつけ(120g)200円、まあ、初めから食券を買ってあるわけですけど。

 替え玉は和え麺で、どちらかと言うと単品で食べるべき逸品(単品注文はできません)に感じます。
 こちらの方が麺の美味しさがよく分かりますが、つけ麺とセットにするとそれなりの麺量になるので、どなたにもオススメは出来ません。
 残り半分は残っていたつけ汁に浸していただきます。
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 麺を食べ終わったらスープ割、店員さん声を掛けて割スープを注いでいただくスタイルです。
 割りスープには鰹節か柚子を削って入れて下さるので、鰹節でお願いすると、鰹の本節を削って入れてくださいます。

 鰹節の削りたてをスープに振りかけてもすぐに香りが出たり味が変わるわけではないので、そんな調理の基本をどうのこうの言わないで、「美味しいですなぁ」と頂きました。
 スルッと食べてしまってご馳走様でした。
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 お店を出たら数人が大雨の中を外待ちされていました。
 「替玉なんて食べちゃって、さらにスープ割もしちゃって、申し訳ない」と心の中でつぶやきながら、同じルートを歩いて駅に戻ります。
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 降りたことのない駅で「こっちだ」と勘を働かせて電車に乗ってもいいけど、経年変化と共に外す可能性が高くなってきたので、ちゃんとルートを調べて電車に乗りました。
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 farm+(ファームプラス)@瑞江(江戸川区瑞江)(ホームページ)、都営新宿線瑞江駅から歩いて数分ですが、駅から見える立地ではなく、クルマ通りからも一本入った場所ですので、事前に知っていないとお店に行かれません。
 こういう立地を「裏路地の場所が分からない店」って言うのかな、色々なお店を食べ歩いていると、この程度の立地では何とも思わなくなってしまいます。
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 店長さん(姉妹で営業されているのでお姉さんが店長さんかも知れないけど)が、「遠いところまでありがとうございます」と出迎えて下さいました。
 店内はカウンター数席に「圧倒的に二人組のお客さんが多い」と2人掛けテーブルが5組、家族連れ客向けに4人掛けが1組、18席ですか。
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 空いていたテーブル席に案内され、ひとしきり近況報告をしたらブレンドコーヒー400円をお願いしました。
 コーヒー豆や煎れ方の説明を受けましたが、申し訳ない、コーヒーも詳しくないので、しっかり聞いたけど全く覚えていません。
 僅かに酸味、ほのかに苦み、とても美味しいコーヒーです。
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 おしゃべりをしながらのんびりしましたが、何とも落ち着くカフェです。
 私がブログで紹介したからと言ってお店が流行るはずはありませんが、店内が常に満席なほど繁盛したら、それはそれでお客さんは落ち着かないだろうし。

 テイクアウトが流行ればいいのかもしれないけど、それはそれで「落ち着くお店」とは関係なくなってしまって。
 ま、余計ないことは考えずに、のんびり行きますか。
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 カフェだからコーヒーだけでもいいけど、店内で焼いているというパンも食べたくなって、トーストをお願いしました。
 木製のバターナイフを上手く使えない人の評価ですけど、ふんわりとしていながらしっかりとした歯応えを感じられるとても美味しいパンです。

 サンドウィッチにして食べても美味しいだろうなぁ、いつか食べたいなぁ。
 ご馳走様でした、また、伺います。
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 待ち合わせ時間ぎりぎりの到着すると、友達も同じ便、千駄木の駅から歩くこと数分で「肉と日本酒」、今年の4月に醍醐谷中店からリニューアルされた、一日貸切二組限定、貸切は25人から40人まで、な焼肉屋です。
 ちょうど店主さんが見えられたのでご挨拶させていただくと、「3月まで予約で満席なんです」とのことで、そんなお店に私が来るのは明らかに場違いですな。
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 しかも今日は「日本酒」が「宗玄ひやおろし」に入れ替わっていて「肉と宗玄」の会、極限られた人にだけ告知された、いわゆる非公開イベントです。
 そういうイベントを紹介しても仕方ないわけですが、ま、ま、たまには(まれには)いいでしょう。
 この店には醍醐時代に一度来ていますけど、店内は全く変えず、店名と営業形態を変えるだけでここまで流行る、つまりお店の繁盛は店主さん(店長さん)のアイディア次第ってことですかね。
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 本日の日本酒は宗玄のひやおろしが9割、ひやおろしじゃないのが数種類、他のもあったかも知れないけど、チェックし忘れました。
 少し早めに着いて会の幹事さんにご挨拶させていただくと、「少し早いですがどうぞ」と飲み始めました。
 ひやおろしなので硬いことが多いのですが、「こりゃ、熱燗で飲みたいな」と思うほどの硬さ、それでいてとても美味しい。
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 付き出しは宗玄の蔵元である石川県の郷土料理の「河豚の卵巣の糠漬け」、独特の香りと味わい、岩海苔?も塩辛も美味しかった。
 焼肉屋としての通常付き出しとしてナムルは青菜、豆もやし、ぜんまいが揃っていました。
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 一品目は熟成タンと冬瓜の日本酒蒸し。
 もう、この一品からして驚きのおいしさ、良いですなぁ。
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 一皿目は塩焼肉、6人分です。
 三十日熟成タン食べくらべ、大山鳥モモ肉、特撰ひれ、げたかるび、ざぶとん、うちもも。

 タン以外は「一度も冷凍していない」生肉と紹介され、久しぶりの生肉に心を躍らせらている間に、座った席に応じて焼き方、盛り付け方、応援方、食べ方と、初対面とは思えないコンビネーション。
 その間にお酒を持ってくる人、ビールを飲む人、ブログ用に撮影する人、こんな高品位焼肉店でこんな楽しく焼肉が食べられるなんて、夢にも思わなかった。
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 二皿目はタレ焼肉、同様に6人前。
 かたさんかく、らんぷ、上ばら、しんたまかぶり、ぶりすけ、ばら、しまちょう、はつ。
 塩焼きや塩焼き、タレ焼はタレ焼で別皿と言うのは素敵、部位によって一番美味しい厚みで切り分けられていて、これだけ食べても味の違いがちゃんと分かります。
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 日本酒もかなり飲みまして、4勺ほどのお店オリジナルコップで10杯は飲んだかと。
 まあ、何種類飲んでもですね、私なんか三杯目くらいから「あれも美味しい、これも美味しい」と味が分からなくなるんですけどね。
 焼肉に合わせると、それなりに分かったりします。

 あまり日本酒は得意ではないので、ビールメインに買いを楽しんでいたローラの一言が脳裏を離れません。
 「これはヤバい、ヤバいやつだ」と。
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 焼肉を食べるときはご飯は食べない派ですが、今日のご飯は特別とのこと、能登ひかりとか食べたことないし。
 食べたことのないお米のご飯なのに、切り分けた肉のハギレを煮込んで乗せて、さらに深谷の宝玉たまごを掛けたりして。
 それだけでもこの世の組み合わせではないのに、石川県名物のとり野菜みその味噌汁を合わせ、あの世でも有り得ない組み合わせになり。
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 〆はひとくち冷麺。
 普通の冷麺とは違うのは、スープのダシが牛骨であること、美味しかったなぁ。
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 いつまでも飲んでいるメンバーでしたので時間で区切って、散会。
 幹事さん、店主さんにご挨拶させていただき、帰路に着きました。
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posted by ふらわ at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記