2017年07月19日

新宿から恵比寿

/麺の庄つるまる饂飩新宿南店@南新宿にて朝定、野菜かき揚げ/吉野家新宿南口店にて牛丼並/濃厚背脂拉麺つなぎ@恵比寿にて口水鳥の涼辛麺/

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 朝は麺の庄つるまる饂飩新宿南店@南新宿(渋谷区代々木)ホームページ)へ。
 立ち食いうどん屋さんで、セルフで種物を取って、最後にうどんを茹でてもらうスタイルです。
 店内は壁向きカウンター8席、店内中央の立ち食い用テーブルは16人と12人、卓上には濃口しょうゆ、ウスターソース、一味唐辛子。

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 朝は朝定をやっていて、かけそば(うどん)に俵むすびのセットが320円、鳥めしのセットが340円です。
 素うどんだとあれなので、野菜かき揚げ170円を付けてみました。
 美味しくいただき、ご馳走様でした。

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 昼は吉野家新宿南口店、お店の前の通りでは人通りが絶えないので、店先の写真は省きます。
 食べたのは牛丼並380円、どんなチェーン店であっても、作り手が違う以上は味が違いますが、そこまでの話しはここではしません。
 今日も美味しくいただきました。

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 夜は濃厚背脂拉麺つなぎ@恵比寿(渋谷区恵比寿)ホームページ)、2013/6/21オープン、店主さんはど・みそ出身。
 定休日無し、安定したお昼から夜中までの通し営業ですので、不安定な営業時間のお店のリカバリ用に取っておいたら、4年も経ってしまいました。
 店先の雰囲気がとても良くて、木々に花が咲いていれば引きで撮りたいですね。

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 メニューは味噌、辛味噌、カレー味噌、それぞれつけ麺。台湾まぜそば。
 限定メニューが限定麺Aとして「口水鳥の涼辛麺」と限定麺Bとして「KING of 冷やし中華」の二つ。
 スタンダードメニューを食べて、ど・みそとの違いを云々とするのは遅きに逸しているので、ここは限定メニューを。

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 店内は左手の厨房を囲むL字カウンター12席、卓上には辣油、醤油、酢、黒コショウ、一味唐辛子、さんしょ。
 若い店員さん二人、お客さん対応以外は一言も発しないで、黙々とラーメンを調理されています。
 冷たい料理は手間が掛かるらしく、12分待ちで提供されました。

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 透明ガラスの平たいお皿に盛り付けられた、口水鳥の涼辛麺990円
 箸を止めさせるほど山椒が香ってきて、麺の前に口水鳥(よだれどり)を食べると、バタバタッと口の中が山椒で充満、辛くて痺れて辛い。
 そして鶏チャーシューは、全ての鶏チャーシューはこの鶏肉で作ってもらいたいほど美味しい。

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 松山製麺?の中太麺は、さらりとした醤油ダレスープに対して少し太い印象ですけど、食べ応えという点では、この麺がちょうど良い感じです。
 トッピングとして細切りキュウリ、トマト、茹でモヤシ、パクチーと清涼感が満載です。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年07月18日

第二回心白ツアー

/鮨心白(しんぱく)@広尾/

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 前回は広尾駅から歩きましたが、今日は天現寺橋のバス停から歩く。
 「橋」と名前が付くくらいなので近くに川が流れているのですが、ちょっと写真を撮るのをはばかれるほどの川相。
 うーん、余生は都内の川掃除でもするか(多分しない。

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 バス停から歩いて三分で鮨心白(しんぱく)@広尾、恵比寿、白金高輪(ホームページ)。
 三十代前半の新進気鋭な店主さんは有名な鮨屋で修業されてから独立して2年目、前回の1月末訪問時に次回の予約を取ったのですが、それが今日。
 予約をしているので「こんにちは」とドアを開けられるけれど、そうでなければ店内を覗くこともできません。

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 店内はテーブルの延長上に板場がある独特の造り、この臨場感を劇場と呼ぶ人がいるかも知れないけど、私は一体感を強く感じて家庭と呼びたい。
 焼き場の先に大きな暖簾が掛かっているのですが、南部美人の心白のラベルそのもの、いや、その心白を店名にしたのこと。
 仕込みや調理に奥の部屋を行ったり来たりしながら挨拶して下さり、気が付くと一品目の仕上げに取りかかっています。

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 先ずは乾杯のビール、十勝の人と十勝を旅する人のためのビール、旅のはじまりのビール。
 北海道十勝地方で開業したHOTEL & CAFE NUPKAを訪れるゲストのために作られたクラフトビール(ホームページ)。
 年に四回出荷され今回は東北海道バージョン、旅と言っても言い過ぎでは無いこれからの5時間の出発にふさわしい一杯です。

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 一品目は福井県三方郡美浜町の花モズク。
 環境変化から現在ではモズクと言えばオキナワモズクであり、花モズクは非常に貴重、貴重だから高価です。
 細く柔らかいのに粘り気があって、とても美味しいモズク、さて、日本酒を選ばないと。

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 この日は日本酒を約15種類ほどいただいたのですが、どの一杯も「その辺の」居酒屋では見かけない日本酒ばかりでした。
 だからと言って、奇をてらったり、見かけではなく、あくまでも料理に合わせる、料理を生かす日本酒でした。
 して、一杯目は秋田酒造の秋田晴 純米吟醸限定生原酒 A(エース) Sky Blue 美郷錦。
 すっきりした喉越しが、まさにこれからの美味美食にふさわしい口切りです。

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 今日は貸切では無く、丁寧にメモを取って下さる人がいないので自分で取ったので、全然足りないし、間違いも多いかと思いますので、ご了承を。
 小田原産のシラスを蒸し、雁食豆を合わせて。
 いつもは生シラスばかり食べているので、蒸したシラスは久しぶり、豆との相性も良くてとても美味しい。

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 前回もあったようなワンスプーン料理、スプーンに乗せられた料理は五島列島の岩牡蠣、グレープフルーツ、食用バラ。
 味が美味しいのはもちろんですが、見た目も楽しませる逸品、箸で食べるか、一口で食べるか悩みつつ、一口で食べました。
 牡蠣にフルーツって合うんですね、もちろん、下ごしらえがしっかりしているからでしょうけど。

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 しばらく刺身などの料理が続きます。
 目で石田店主さんの包丁さばきを楽しみ、舌で料理の味を楽しみ、心で日本酒を楽しめます。
 マゴチ、ホウボウ、ツブ貝、肝、メバチマグロ、イカの炙り、川鰻の蒲焼きに肝。
 薬味として醤油、牡蠣酢、藻塩、本山葵が用意され、好みで付けるのですが、私は藻塩だけを少し付け、本山葵はそのまま味わいます。

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 鮪納豆(だったはず)。
 貸切だと全員に一斉に同じ料理を提供するので、店主さんも少し時間に余裕がありますが、複数組が時間差で入店されると、中々時間に余裕がありません。
 ま、全ての料理の説明があるのですが、飲むのと食べるのに傾倒してしまい、説明をメモっていない自分に落ち度があるのですが。

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 お酒は無くなれば次、と金に糸目を付けずに気でも狂ったかのように注文してしまいまして、あとで伝票を見てびっくりでしたが。
 さりとて、銘柄と値段を見てしまうと飲めない日本酒だらけではないでしょうか。
 廣戸川の純米吟醸と特別純米の飲み比べ、能登誉 千枚田 純米、龍力の神力と山田錦の飲み比べ、切絵《夏》 純米瓶火入 SEIRYO HANABI。
 一つ一つの味はしっかり覚えていますが、一つ一つの味を説明していたら紙面が足りないので、いつか機会があるときに。

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 たこわさび。
 なぜここでたこわさびなのか、その時は分からなかったけど、今ならよく分かる。
 次の料理が今日のコースのメインだから、その料理を食べるためにここまでの料理があるからだ。

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 北海道広尾郡大樹町にある生花苗沼(オイカマナイトウ)、オイカマナイトウとはアイヌ語で「波を越えて入る」。
 生花苗沼は海水と真水が混じり合う汽水湖、シジミ漁が資源保護のため年1度だけ行われる。
 その年に一度の漁で捕獲された大シジミ、殆どは高級料亭などに流れていきますが、なぜか心白にも入荷していて。
 酒蒸しで頂きましたが、潮の味わいがハッキリした、とてつもなく美味しいシジミでした。

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 料理の名前は覚えていませんが、鱧、桜エビ、折戸茄子。
 折戸茄子は徳川家康が好んで食べたとされ、明治以降に栽培が途絶えていましたが、国の研究機関から種子を譲り受けた生産者とJA、関係者が一丸となって80年ぶりに復活させた茄子です。
 んなこと言われても私には、今まで食べたことの無い深みのある味わいの茄子、としか分かりません。

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 お酒は完全にお店にお任せしていて、色々な片口とお猪口が楽しめます。
 不老泉 山廃純米吟醸 極寒手造り 中汲み 木槽天秤しぼり、勝駒 大吟醸、悦凱陣 純米大吟醸 燕石、長珍 純米 しんぶんし60無濾過生酒
 五百万石と八反錦の飲み比べ。
 何本か取り逃していますし、何本が燗を付けてもらっています。

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 キャビアと鱧の卵。
 キャビアはチョウザメの卵の塩漬けですが、チョウザメと言っても種類があって、最高級キャビアはオオチョウザメの卵、今日のは養殖されているベステルの卵。
 鱧の卵というのを初めて食べましたが、大阪ではよく食べられているらしい(全く知らなかったし、見たこともなかった)。
 どちらも独特の食感と味わい、日本酒も良いけどワインにも合うのでは無いかな。

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 温かい料理が続きます。
 カマスとトマト。トマトとパッションフルーツと大葉。ひめ卵(?)、ハマグリ、お餅、すっぽん。五穀米と山椒。
 ちゃんと聞けていませんが、魚と野菜(果実)を合わせる料理が多いのは、理由があるのでしょうか。

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 さて、ご飯が炊けたようですので、前回より早めですが、握りが出されます。
 握りは全て、この御影石の寿司下駄がこれからの舞台、これまでは家庭でしたが、ここからは劇場。
 息もつかせぬ握り、シンコから始まって、、、ごめんなさい、全くメモが残っていません。

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 本来、お鮨は置かれた瞬間が一番美味しく、時間が経つにつれて味が落ちていくと思っています。
 写真を撮るのも自分以外のお鮨を撮って、食べるときはすぐに食べるべきなのですが、そこは数秒だけ斟酌いただいて。
 ネタの名前、寿司が置かれる、写真を撮る、すぐに食べる、うわぁ美味しい、、としているウチに名前を忘れ、次のお鮨に。

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 〆の日本酒は睡龍 きもとのどぶ 純米にごり、どんだけ飲むんだ、これで最後です。
 ここまでで既にかなりの量の日本酒を飲んでいて、お水を頂いているとは言え、気持ちの良い酔っ払い加減というのはどういうことだろうか。
 ホント、しばらくは日本酒が要らないと思うほど、心の底から飲みました。

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 お吸い物とお茶で、ご馳走様でした。
 すぐに次の予約を、ではなく、既に予約を入れて下さっているので、また来ますと挨拶させていただいて。
 前回も凄かったけど今回も凄かったし、次ももっと凄いだろうな。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年07月17日

海老名のラーメン屋

/らーめん小林家@海老名市中新田にて冷し中華(ピリ辛胡麻風味)、ネギチャーシューめん/

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 今日も昨日に引き続き暑い、あまりにも暑いのでクーラーの効いたクルマで移動することにしました。
 海老名くらいだったら電車で行った方が早いし楽だし、私の分は電車代が掛からないし。
 それでもクルマで移動しなければならない日もあるわけですよ。

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 ビナウォークの手芸店でミシンを購入しました。
 恥ずかしながら我が家にはミシンが無くて、いや、子供が小さい頃はあって使っていたのですが、10年以上も前に壊れたきりで買い換えていなくて。
 糸調整が自動でできるタイプは決して安くないけど、自動では無いタイプはとても使いこなせそうにありません。

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 お昼はどうするかと、近くの未食店であるらーめん小林家@海老名市中新田に行きました。
 家系ラーメンと四川料理こんどうの跡地に、2017/3/10オープン、ネット情報ですと、店主さんはみやこ@中央林間出身、北海道ラーメン小林屋の系列とのことですが、にわかには信じられません。
 その辺りが不明確だと、ブログ化するときに困るのできっちり確認しようと思ったのですが、自身の食べ歩きの未熟さを露呈してしまい、とても確認する気持ちになりませんでした。
 ※本記事には気分を悪くするような記載が含まれていますので、気分が悪くなりたくない人は読み進めないで下さい。

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 二重ドアを入ると、奥の店舗から「いらっしゃいませ」の声がしますが、ドアの開閉音に対応して声を出しただけで、お客さんに「来ていただいてありがたい」というわけではなさそうです。
 メニューはオープン当初から幾つか変わっていて、らーめん680円が「定番の一品」、ねぎらーめん830円が「王道の一品」、レタスらーめん830円は「スタッフおすすめ」、キャベツらーめん800円、チャーシューめん880円、ちびっこらーめん380円。
 みやこらーめんは見当たらず、餃子セット、唐揚げセットが用意されています。

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 冷し中華は醤油味と胡麻風味が用意されています。
 食券を買って店内へ、既にテーブル席にお冷やが置かれていたので、そのテーブルに座ります。
 店員さんに食券を渡しましたが、家系ラーメン店の特徴であるお好みは聞かれず、冷し中華はどちらのタレかの確認もありません。

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 店内はこんどうのまま全くの居抜きで、カウンター8席、4人掛けテーブルが手前に2卓、一段上がった奥に5卓ほど。
 卓上にはブラックペッパー、豆板醤、おろしニンニク、辣油、醤油、酢と、とても家系ラーメン店には思えない選択と集中の品揃えです。
 店名、店内、どこにも「家系ラーメン」とは書かれていないので、家系ラーメンでは無いと言うことでしょう。

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 程なくして私の冷し中華(ピリ辛胡麻風味)680円、何も言わなければ何も聞かれずに胡麻風味となるようです。
 大橋製麺の中太平打麺にピリ辛胡麻ダレの相性を私には感じることができず、恥ずかしい限りです。
 トッピングはチャーシュー、錦糸卵、キュウリ、立て看板では「その他」と表記されているカイワレ大根、ミニトマト。

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 女房のネギチャーシューめん980円、チャーシューめん880円にネギ150円がトッピングされているので50円お得の値段設定になっています。
 味わいの薄い豚骨スープに、大橋製麺の中太平打麺。
 トッピングは板海苔三枚、チャーシュー、味付けピリ辛白髪ねぎ、茹でほうれん草、うずらの卵。

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 確認したいことがありましたが、本日一番客の食券(注文)を間違えることなんて絶対に有り得ませんから、私達が間違っている思って確認していません。
 お店を出てクルマに向かう途中、「私、(後客としてカウンター席に座った)あのおじさんが言っていた意味、分かるよ」と話しかけてきて。
 なるほど、それは悪かった、と。

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 帰宅してのんびり、珍しくテレビドラマなんて観ちゃったりして。
 三連休、なんだかんだと女房と一緒にいる時間が長かったな。
 また明日から仕事だ、頑張ろう。
posted by ふらわ at 00:00| 日記