2017年07月22日

第四回ゆで太郎公式オフ会

/竹末東京Premium@押上にて醤油そば/ゆで太郎西五反田5丁目にて第四回ゆで太郎公式オフ会/魚と水/ホルモン焼き時代輪屋/

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 昨日はブログのアップに手間取ってしまい、寝たのが明るくなってからになってしまい。
 ブログなんて単なる趣味じゃんね、そんな頑張ってアップしなくてもいいんじゃ無いかと思う次第です。
 まま、ぼちぼちいきますか。

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 お昼は竹末東京Premium@押上(墨田区業平)ホームページ)、ラーメン百名店に選出されなければ「美味しいんだろうけど、美味しいからって行ってられないし」となるところ。
 半蔵門線押上駅から徒歩5分、真夏の炎天下を歩くのはホント辛い、けど歩かないとお店に着かない。
 2014/4/30オープン、栃木県さくら市に本店(未食)があり、つけ拉竹末東京として東京進出を果たし、その後、プレミアムに店名を変えました。

 メニューはラーメンとして醤油、塩、ヤシオマス塩、鶏、鶏ホタテ。つけ麺として鶏。
 他にサンマとイカのまぜそば、限定メニュー、お子さまラーメン。

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 店内はカウンター8席が4席づつに分けられ、麺茹で機や加熱コンロが二組用意されたダブルキッチンです。
 つまり、1人の店員さんが4人のお客さんの相手をして、麺茹で、盛り付け、配膳までをします。
 私自身、ラーメン店に限らず飲食店でダブルキッチンのお店は初めて、強いて言えばお寿司屋しか知りません。

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 卓上には辛子高菜、おろしニンニク、ホワイトペッパー、酢が用意されています。
 後から思い返すと、調理の節目々々でお声掛けいただいたのは、そういう理由でしたか。
 最後にトッピングの説明があって、ラーメンが出来上がってきました。

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 醤油そば800円
 手羽先、モミジ、丸鶏などの鶏の旨味を引き出した黄金のスープ、たまり醤油(?)でしたっけ、この独特の甘み、美味しいですねぇ。
 低加水のストレート細麺、スープとの馴染みが初めは悪いのですが、食べていくうちに馴染んでいきます。

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 トッピングのチャーシューは、盛り付ける時に説明があって、豚、牛のモモ肉レアチャーシュー、豚の肩ロースの三種類。
 小松菜に刻み玉ねぎ、白ネギも良い感じです。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 次の店は歩いて30分、真夏で無ければ歩いて行くところですが、真夏なのでバスで。
 ちょうどバス停は日陰になり、ちょうどスカイツリーが見えたのでパチリ。
 まあ、この辺りだとどこからでもスカイツリーが見えるのですが。

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 着いたところで昼営業がちょうど終わったタイミングで、残念。
 即座に辺りのラーメン屋を探し、5分程歩いて行ってみると、月に一度の土曜日定休日。
 どこで食べても良いならお店はいくらでもあるけれど。

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 都営浅草橋線と都営三田線、東京メトロ南北線と乗り継いで、不動前へ。
 不動前駅から歩くこと5分、ゆで太郎西五反田5丁目(ホームページ)にて第四回ゆで太郎公式オフ会
 ゆで太郎は信越食品が立ち上げた路麺店ですが、途中からゆで太郎システムとして共同ブランドとして両雄並び立つ(正しい日本語は「両雄並び立たず」)。

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 少し早く着いたので、店員さんや池田社長とご歓談、この時間がどれだけ貴重か。
 定刻前15分ほどで続々と知り合いが、、、って一回しか会っていないとか、ネットでしか会っていない人も気軽に声を掛けてくれて。
 普段、友達が少ないから、一人でも二人でも五人でも十人でも声を掛けてくれると、非常に嬉しい。

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 そうこうしているうちに流れで乾杯、生ビールがあるお店で良かった。
 ビールは一杯だけにして、焼酎ですかね、日本酒ですかね、そんな感じですね。
 氷は売るほどあるので、ロックにし放題で嬉しい。

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 私にしては珍しく歩き回ってのお喋り、歩き回ると飲み過ぎないんですよね。
 もちろん、全員がゆで太郎の大ファンなので、お蕎麦の話しやお店の話は尽きません。
 楽しいですねぇ、年に一度と言わずに半年に一回はやって欲しい。

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 お蕎麦屋さんなので料理は揚げ物がメインですが、この会のために食材を仕入れてくれたみたいです。
 食材のメモを忘れてしまったのですが、牡蠣とか茄子なんかもあったような、無かったような。
 一つ一つ、これはお店で出して欲しいとか、いやダメだとか、勝手なことを勝手に言う、と。

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 〆はもちろんお蕎麦。
 たまたま隣りに座った人が大食い(今時はフードファイターって言うのかな)で、全く停まることなく食べ続けていました。
 あっという間の二時間半、とても楽しくて、ご馳走様でした。

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 して、お待ちかねの虹会は魚と水
 詳しく知らないのですが、虹会はいつもここらしい、私は別件で来たことがありますが。
 何人だっけ、十人くらいだったか、奥の個室が満席でした。

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 とてもお魚が美味しくて、日本酒もそれなりの銘柄が揃っているのですが、、、、
 個室で動き回れなかったので、近場の人と膝を付き合わせて飲むわけです。
 量は飲まなかったけど、話しはできました。

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 途中からなぜか合唱が始まり、、、ダレもついて行けないわけですけど。
 刺身はまた別に日に食べに来たい程美味しいのに、皆さん、お喋りに夢中で。
 そんな場面でもちゃんと仕切ってくれる人がいて、解散。

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 ロマンスカーで帰ってきて、地元のホルモン焼き時代輪屋(ときわや)(ホームページ)。
 『いつの時も どんな時代(とき)も/大切な家族や仲間たちと笑顔で/輪(わ)を囲み/楽しいひと時を過ごしてほしい/そんな思いを込めて/時代輪屋(ときわや)は誕生しました』
 土曜日の遅い時間でしたが、何人かお客さんがいて、女将さんもいて、ご挨拶ができて良かったです。

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 いつものようにナンコツ二人前、炭火で熱い熱いと言いながら焼きます。
 いつものように隣のお客さんと意気投合、声が枯れるほど喋って。
 タクシーで帰宅、ふう、土曜日終了。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記