2018年04月07日

ゆで太郎平塚桜ヶ丘店

/ゆで太郎平塚桜ヶ丘店にて季節のかき揚げそば(冷)/味噌の大将@平塚市にて濃厚大将味噌らーめん/

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 桜はソメイヨシノから八重桜に移ろっていきます。
 この土日は各地方で桜祭りですけど、今年の桜は早かったからなぁ。
 ま、何でもかんでも関東基準で考えなくても、、、おっと、新店のオープン時間になるぞ。

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 ゆで太郎平塚桜ヶ丘店ホームページ)、167店目の開店おめでとうございます。
 これまで自宅最寄り店舗は厚木でしたが、こちらは自宅からバイクで30分圏内、頑張れば朝食べられたりします。
 敷地内には駐車場が17台分、バイクや自転車置き場も用意されています。

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 店内に入って、明るい声の挨拶に迎えられます。
 カウンター席は券売機裏手に4席、2人掛けテーブルは1卓、4人掛けテーブルは10卓、全46席。
 先ずは食券、と券売機に向かいます。

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 お蕎麦はもりそば、ぶっかけの冷たいお蕎麦と、暖かいお蕎麦の両方が用意されています。
 数々の種物、多くのご飯物、お得なセットメニュー、季節の限定メニュー、何度通っても飽きない品揃え。
 お蕎麦とご飯だけではなく、ビールやハイボールも用意されています。

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 店内は次から次へとお客さんが入ってきて、注目の高さが伺えます。
 さて、季節のかき揚げそば(冷)520円が出来上がってきました。
 季節のかき揚げは前半と後半に分かれていますが、この時期ですから後半であるホタテとアスパラガスです。

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 ひょっとして、この器は未だ一度も使われていないのかも、と思うと、味も格別ですね。
 お蕎麦も、蕎麦つゆも、かき揚げもキッチリと仕上げれて美味しいです。
 ご馳走様でした。

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 11時の開店時間になったので、味噌の大将@平塚市へ。
 2017/6/30オープン、出生はイマイチ分かりません。
 先月、秦野市に暖簾分け店が出店したので、遅ればせながら暖簾分け元店へ伺いました。

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 開店直後でしたのでノーゲス、後客はパラパラと言った感じです。
 店内に入ってすぐ左手の厨房に面したカウンター4席、奥は左手にカウンター10席、右手に4人掛けテーブルが4卓、計30席となります。
 卓上には一味唐辛子、酢、辣油、醤油、白胡麻、おろしニンニク。

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 口頭注文後会計、三つ折りメニューを眺めます。
 ラーメンは濃厚(鶏白湯)と淡麗(鶏清湯)に別れ、濃厚は大将味噌、大将海老味噌、大将辛味噌、大将痺れ辛味噌。淡麗は味噌、辛味噌、うま塩、タンメン。
 サイドメニューはせんろ餃子、おおきな唐揚げ、ご飯物など。
 アルコール類とおつまみも揃っています。

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 程なくして濃厚大将味噌らーめん770円(税別)
 もやし、キャベツ、玉ねぎを豚骨スープをブレンドした鶏白湯スープで煮込み、背脂をたっぷりまとわせたスープ、唇にべとつくほどの濃厚な口当たり、濃厚な味わい。
 味噌ダレは北海道味噌、信州味噌、そして加藤兵太郎商店の木桶醸造の本格味噌を合わせ、しっかりとしたコクと風味を感じます。

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 使われている麺は太陽食品の中細平打ち麺、麺そのものがとても美味しく、スープとのも好相性です。
 食べ始めは多めに感じられる麺量も、食べ進めるとするするといけちゃいます。
 トッピングは大きめのチャーシュー、わかめ、昔ながらの味噌ラーメンの麺相です。

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 あまりにもお得なので、つい頼んでしまった半餃子セット150円。
 せんろ餃子3個と半ライスのセットですが、ライスは「半」とは到底思えません。
 秦野市のお持ち帰り専門生餃子店「せんろ」の餃子、小ぶりながら美味しいじゃないですか。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は早めに晩酌。
 この時間から飲めれば、夜遅くなってご飯を食べたり、ラーメンを啜ったりしなくなるので、少しは痩せるかな。
 ま、たっぷり飲んでしまえば同じ事だろうけど。
posted by ふらわ at 23:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記