2018年09月27日

ドライブレコーダー

/ブリキの木こり@寒川にて特製白湯、赤そばワンタン/ドライブレコーダー/

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 今日は休日出勤の振替休日、貴重な平日休みを最大限に活用しなければならないのですが。
 しっかり活用できることもあれば、まるっきり無駄使いしてしまうこともある。
 色々考えて、とりあえず身体を休めることにしました。

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 ちょっとオートバックスにドライブレコーダーを買いに行って、取付工事を頼むと数時間後の時間を指定されました。
 取付工事の予約をして、ラーメンを食べに行くかとブリキの木こり@寒川公式ツイッター)へ。
 先週数日間の臨時休業があったので、ちょびっと心配しての訪問しました。
 休業理由は聞いていませんが、体調不良というほどでは無かったようです。

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 店内に入って左隅にある券売機で食券を買い、空いていた店長さんの前の席に座ります。
 メニューは「赤そば」「塩そば」「生姜醤油そば」は変わらず、限定メニューはほぼ日替わりで、今日は特製白湯です(公式ツイッターで告知あり)。
 女将さんに食券を渡し、新しく貼り出されたラーメンの説明書き読みながらラーメンの出来上がりを待ちます。 

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 先に女房の赤そばワンタン930円、ちょい辛。
 スープも麺もチャーシューも、ワンタンも美味しいと言っていましたが、なにせ辛いと。
 一番辛くないランクでも辛いのか、めちゃ辛がちょうど良かった私がどれだけ標準から外れているかと言うことだな。

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 私は本日限定メニューの特製白湯900円
 今風のシルキーで滑らかなスープではなく、トラディショナルなコットンの舌触りと僅かなザラつきのスープ。
 「鶏白湯スープとはこういうスープ」と育ってきた私にとって、ドスライクな好みの美味しいスープです。

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 麺は通常とは異なり、つけ麺用などで使っている手揉み麺、サッポロめんフーズは同じ。
 マー油を回しかけたスープとの相性は(敢えて)達していませんが、達していないから舌が味を追いかけます。
 トッピングは豚肩ロースのレアチャーシュー、炒め牛肉、茹でほうれん草、半身の味玉、板海苔。

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 食べ終わったタイミングで店主さんにお声掛けさせて頂き、しばしラーメン談義タイム。
 後客さんが来るまでの僅かな時間、この時間がとても楽しいのです。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

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 ドライブレコーダー、中途半端なのを買っていざという時に写っていなかったら困るので、一番高いヤツを購入しました。
 こんな写真(映像)が役に立つことがあっては困るんですけどね。
 しばらく走って撮影したら、自宅のパソコンで見てみよう。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年09月26日

恵比寿で餃子

/せたが屋品川品達店@品達にてのり玉らーめん/花林糖餃子 恵比寿店にて花林糖特製味噌ラーメン/

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 朝食は自宅で済ませてきたので、お昼はせたが屋品川品達店@品達ホームページ)へ。
 雨の日はこうした施設内の店舗がとても助かります。
 手元のEvernoteで未食のメニューを確認して、券売機で食券を買います。

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 比較的店内が空いているタイミングでしたので、「お好きな席へどうぞ」と勧められ、奥の壁向きカウンターへ。
 席に向かう途中で通路に面したテーブル席を見ると誰も座っていなかったので、「外を通る人が途切れるのを待って」パチリ。
 つか、カメラを構えてじっとテーブルと外を見ているお客さんって、、、ご迷惑をお掛けしました。

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 今日はのり玉らーめん880円、海苔は別皿で提供されますが、撮影の都合上、ラーメンにトッピングしています。
 せたが屋のラーメンは豚骨魚介スープが美味しいので、トッピングは最低限で良いのですが、海苔と味玉は美味しいので。
 とはいえ、海苔はそのまま食べるべきか、スープに浸して食べるか、悩む。

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 自社製麺の角太麺がスープに良く合っていて、一気に啜れてしまいます。
 角煮風のチャーシュー、材木メンマも美味しかった。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は花林糖餃子 恵比寿店@恵比寿(渋谷区広尾)上昇気流の関連店、日本橋から2015/5/15に移転されました。
 店舗を貸し切って40名超の宴会、何かの打ち上げとか何かのお祝いとか、ではなく、単なる飲み会。
 餃子のことはよく分からないのですが、とても美味しい餃子が食べられると招集が掛かり、乗り遅れない様に飛び乗りました。

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 飲み放題付きのお任せ料理、量とか質とか数とかスペシャルゲストとか色々とおかしいけれども、幹事さんの人徳とご尽力で7,000円(税込)。
 大宴会を前にピンでの飲みを準備していましたが、巡り合わせとは不思議なもので、たった3人の知り合いと同卓になれました。
 会話的な気楽さもありますが、写真を撮るタイミング、飲食の速度、感想の相性が合っていると居心地が良い。
 集合時間よりだいぶ早く着いてしまいましたが、店員さんのお心遣いで、先ずは口濡らしに生ビールを。

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 何度目かの乾杯を経て、全員が揃ったところで大乾杯。
 飲み放題はビール、ハイボール、梅酒、サワー類、ワイン、ソフトドリンク。焼酎と日本酒は含まれていません。
 ※料理名を忘れてしまったので、間違いがありましたら済みません。
 ※一部、食べかけ料理の写真が含まれています、申し訳ありません。

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 ホクホクの枝豆、「ビールに枝豆」は慣用句ではないでしょうか。
 もやしナムルと自家製メンマの盛り合わせ、ラーメンのトッピング盛り合わせは何を示唆しているのだろうか。
 自家製ポテトサラダ、ベーコンが入っていて、黒胡椒がピリッと利いていて美味しいです。
 とろとろ豚の角煮、箸で持てないほど柔らかい角煮、辛子が良い感じですねぇ。

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 パクチー焼餃子、皮にもパクチー、餡にもパクチー、パクチーパクチー。
 一人一個なので、半分をパクチーが香る塩ベースのタレでいただくと、爽やかな美味しさ。
 餃子ダレ(辣油、醤油、酢)で食べるべきですが、私以外は皆食通、酢胡椒を好みの配分で作っていたので、私も真似してみました。
 辛さではない刺激的な味わい、これ、しばらく使ってみます。

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 羽根付き花林糖焼餃子、羽根付きと言えばこうで無くちゃ。
 料理が出てきたら素早く写真を撮ってさっと食べる、なテーブルなので、次の料理のためのスペースをしっかり用意していて。
 まあ、羽根付きと言っても羽根が特別どうと言うことはないんだけど、、、いや、ここの羽根はとても美味しい。
 酢胡椒が椅子から転げ落ちるほど好相性、とても美味しくいただきます。

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 新鮮モツの辛辛パクチーサラダ、モツが旨いじゃないか、パクチーが旨いじゃないか、どっちも旨いじゃないか。
 本日のお刺身、今日は鯛とカジキマグロ、山葵で食べるか、紫蘇で食べるか、レモンで食べるか、悩む。
 鶏ハラミの素揚げ〜山椒風味〜、ビールのお供ではありますが、レモンサワー飲んでるし。
 鶏軟骨の唐揚げ〜カレー風味〜、ビールのつまみではありますが、ハイボール飲んでるし。

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 飲み物はグラス(ジョッキ)交換式だったのでタイムラグがあり、途中からワインで。
 赤と白が用意されていたのですが、白は売り切れていて(他のテーブルで飲み干したみたい)、赤をお願いしました。
 「ラス ドス マリアス」、2人のマリアという意味を持つスペイン産ワイン、しっかりとしたブドウ感が餃子を初めとしてお店の料理に良く合います。
 あっと言う間に一本空けて、お代わりしてしまいました。

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 四川風激辛肉豆腐、豚バラ肉が入った肉豆腐、激辛の名に恥じない激辛な味わい。
 栃尾揚げ ねぎ味噌カリカリ焼き、栃尾揚げにしては薄めに感じましたが、ねぎ味噌が好相性です。
 鶏レバニラ炒め、そのままでも食べられそうなほど新鮮なレバーのレバニラ、旨いですねぇ。
 チャーシュー炒飯、パラパラタイプの炒飯、旨い。

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 宴が進み、奥のテーブルが妙に騒がしいと思ったら、芸能人が会を盛り上げています。
 ※許可を得て撮影しています。

 トーキョーで飲んでいると、時々芸能人やアスリート、アーティストが混ざっていることがありますが、みんな「分かって」いるので、サインを求めたりしないし、ツーショットを強要したりしません。
 1人は長江健次さん、もう1人はシンガーソングライターの越野翔子さん、芸能関係に暗いので両人とも全く分かりません。
 幹事さんのハッピバースデーのアカペラで大合唱、、、アカペラじゃなかった、アコギだった。

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 〆はラーメン、、、ラーメンなんですね(謎
 花林糖特製味噌ラーメン880円。
 なぜ餃子屋で味噌ラーメンなのかは不明ですが、メニューを見ると塩味、醤油も用意されているようです。
 豚ガラ、鶏ガラスープに焦がし味噌のタレを溶かした、ラヲタにはお馴染みですが、ラヲタではない人には馴染みの浅い美味しいスープ。

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 合わせる平打太麺は埼玉県草加市の製麺所である富士製麺、歯応えのある茹で上げで、これがまたいい感じにスープに合います。
 トッピングはとろとろ豚のチャーシュー、ワカメ、モヤシ、メンマ、茹でほうれん草、味玉、タレ付き白ねぎ。
 一杯まるごと食べたかったけど宴会の〆だからな、小鉢に取り分けて美味しくいただきました。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 たっぷり楽しんだ3時間、幹事さん、話し相手になって下さった近隣の方、ありがとうございました。
 参加者の殆どは都内在住なので、終電がなくなったとしてもタクシー数千円で帰れる人ばかり。
 そんな人達に最後まで付き合っていた頃が懐かしい、、、今はいの一番に店を出ます。
 たまにはロマンスカーで帰るか、おっ、赤いヤツだ。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2018年09月25日

くらかけばし

/鶏スープラーメン かえもん小伝馬町店にてらーめん赤/らぁ麺はやし田池袋店@池袋にて醤油らぁ麺/

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 2回に渡る三連休はスルッと終わり、今日から平常運転となります。
 暑さ寒さも彼岸まで、とは言うけど、(その言葉が言われ出した頃とは日が違うはずだけど)一気に涼しくなりました。
 このくらいの気温が過ごしやすいのですが、雨が降ってしまうと歩く足が止まってしまう。

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 お昼は総武線快速馬喰町駅から徒歩3分の鶏スープラーメン かえもん小伝馬町店@小伝馬町(中央区日本橋大伝馬町)へ。
 2018/9/3オープン、しっかりした公式サイト、垢抜けたファザード、明らかに資本系店だからだろうか、開店して既に20日以上が過ぎるのにネット情報が驚くほど少ない。
 少ないネット情報を読むと「美味しかったよー」とシンプルで、「公式サイトの説明文」と「料理の写真」があれば店に行かなくても(食べなくて)も書けるような記事ばかりに感じます(実際はそんなことないので、あくまでもイメージ)。
 ネットの広がりと共に、利害関係や友人知人が複雑に絡み合う現代、当たり障りなく耳障りの良いことだけを書くべきなんだろうな。

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 私には出来そうもないけど、取り敢えずラーメン食べるかと、店内へ。
 メニューは柚子胡椒入りの「赤」、焦がしマー油を掛けた「黒」、ノーマルの「白」の3種がいずれも790円、それじゃ赤で。
 トッピングはのり、ねぎだく、味玉、替え玉にライス。
 飲み物は終日販売していますが、枝豆、砂ぎも塩焼きなどのツマミ類は16時からの販売となります。

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 買った食券を店員さんに渡すと「麺の茹で加減はどうされますか?」と尋ねられたので、「普通でお願いします」と答えました。
 店内はU字カウンター14席、ホールには女性店員さんが2人、厨房は壁の向こうなのでどんな人が何人働かれているのか分かりません。
 卓上には塩、白胡椒、醤油、酢。
 お冷やを飲みながら、ラーメンの出来上がりを待ちます。

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 程なくしてらーめん赤790円
 柚子胡椒は唐辛子ですから、鶏白湯スープは薄紅色、レンゲですくって味わってみると、椅子から転げ落ちるほど美味しい。
 ともかく濃く、多くしたがる都内の風潮を対岸の火事として、そこそこの粘度、そこそこの濃度、そこそこの香りの鶏白湯スープ。
 普段使いで最後の一滴まで温度変化を楽しめるスープに感じます。

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 このスープを5年前に出していたら、あっという間に上書きされていただろうけど、一回りした今だからこそ真価を発揮できるのだろうな。
 製麺所不明ながら、しっとりした舌触りの極細麺はスープにまとわりつくような美味しさ。
 博多豚骨ラーメン(ざっくりな表現ですみません)ならば替え玉前提、スープが少ないので「伸びないように」カタメン必須ですが、たっぷりな鶏白湯スープには普通でも固すぎるほどで柔らかめでもいいくらい。
 ま、人の好みはそれぞれですが。

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 こんなに美味しいスープと麺でも多めのトッピングで、チャーシューは豚バラ肉と鶏の二種類、半身の味玉、カイワレ大根、青ネギ、柚子皮。
 どうしても意味が分からなかったので、麺を食べ終わってから残ったスープに塩をサッと掛けて飲んでみると、これはこれでアリと思われる味変。
 夜はそれなりに飲めるらしいので、砂肝の塩焼きでもつまむつもりで、再訪してみるかな。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜はらぁ麺はやし田池袋店@池袋(豊島区東池袋1-40-1)、博多一幸舎池袋東口店(2015/8/25-2018/7/8)の跡地に本日9/25オープン。
 (株)INGS(公式サイト)が店舗展開する春道系の4番目の矢は、二番目の矢の支店の位置付けとなります。
 お客さんの呼び込み兼外待ち客整理の店員さんが、雨の中を店先に立っています。

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 店内に入ると6名ほどの店員さんからご挨拶を頂き、右手の券売機で食券を買います。
 メニューは本店踏襲、醤油らぁ麺とつけ麺の二種類だけ、数量限定メニューののどぐろそば、まぜそば。
 新しい試みとしてクラフトビールを始めていて、先ずはよなよなエール、アフターダークを、今後も増えていくと嬉しいです。
 よなよなは良いとしても、なぜラーメンにアフターダークなんだろう。

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 店員さんの案内に従って、お冷やが置かれた席に座ります。
 店内は手前が厨房を囲む1/4円と直線のカウンター10席、奥に一文字カウンター8席、計18席。
 相変わらず卓上には調味料を用意されていません。

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 座った席の目の前がちょうどマネージャーの立ち位置で、先ずは開店おめでとうございます、と声を掛けます。
 手隙のタイミングでああじゃない、こうじゃないと、疑問に思っていたことを確認させて頂きました。
 麺茹で場を見ると、理由は不明ですが、1度に二人前ずつを調理されています。

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 少し待って醤油らぁ麺800円
 『鴨と大山どりの丸鶏をおしげもなく使用して炊き上げ、より美味しく仕上げるため、水にもこだわりました』のスープの味は、本店と同じに感じました。
 チェーン展開すれば諸々の味か劣化するのがこれまでの常識でしたが、時代が変わってきたという事でしょうか、味の劣化が感じられません。

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 細麺は菅野製麺所、スープとの相性は悪くありません。
 トッピングは豚肩ロースレアチャーシューと鶏モモ肉、穂先メンマ、薬味ネギ。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記