2018年10月28日

オフ会

/ゆで太郎ファンクラブのオフ会兼即売会/カラオケボックス/

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 今日は待ちに待った、ゆで太郎ファンクラブのオフ会兼即売会
 会場は日曜日が定休日のゆで太郎の某店舗、特別に秘匿する必要はないんだけど、改めて明らかにするのもアレですし。
 ま、昼間っから飲む、と。

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 即売会は事前予約が必要なものもあり、数が限られているものもあり、試験的に使ったけど今は使われていないものもあり。
 全部欲しかったけど、そういうわけにもいかず。
 どうしても欲しかったのだけ、買ったりして。

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 ビールで乾杯して、一品目はホタルイカの唐揚げ。
 ホタルイカ、商品化を目指しましたが、、、惜しくも断念。
 でも今日食べられて良かった。

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 続けてアナゴ天、こちらも商品化ならず。
 商品化出来なかったのは、蕎麦との相性と、コスト面だとか。
 こっちは食べるばっかりだから、そんなこと全く分からないけどね。

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 次は海老天、一流のお蕎麦屋の天ぷらに使えるほどの立派な海老。
 こんな立派な海老では、採算が合わないというか、売れる値段で販売できない、ってことらしい。
 お蕎麦屋さんのオフ会だからといって、刺身とか焼肉が出てこないのがいいな。

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 途中、仕入れ業者の大切で深い話が聞けて、とても勉強になりました。
 さて、こちらはもう少ししたら販売される商品の試食、ヒントは「群馬のキャベツ」です。
 実売されるのが、今から楽しみ。

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 さて、2時間以上たっぷり飲んだら、ハーフ蕎麦で〆。
 かき揚げは来週(?)から販売されるヤツだそうです、ホントか?
 もの凄く楽しいオフ会、話しに夢中で写真が少なすぎる。

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 で、虹会は鮮やかにカラオケボックス
 カラオケはたしなみ程度の私は、年に一回くらいしか行かない。
 で、何かのセットらしく、飲み物はちっともこないのに、料理がどんどん運ばれてきます。

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 海老の唐揚げ、だったかな。
 カラオケボックスに滅多にいかないので、行く度にシステムが変わっていて楽しい。
 実際は、変わっているのでは無く、系統がちがうだけなのかも。

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 マイクを持って歌うより、他人の歌に重ねて絶叫する時間の方が多い。
 私個人としては何が楽しいのかサッパリ分からないけど、いい大人がそんなことを言っていてはダメ。
 郷に入りては郷に従う、だっけ、負けませんよ。

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 ピザは食べました、ピッツアでは無いけどね。
 色々な都合で虹会から参加する人もいて、それはそれで楽しそうだったな。
 トイレに行ったときに他の部屋を見たけど、そこそこ入っているのね。

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 さて、パンケーキで〆。
 まだ外は明るいかと思ったけど、真っ暗だった。
 気を付けて、帰ろっと。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月27日

ついにいきステが

/いきなりステーキニトリ秦野店にてヒレステーキ/

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 少し今週は頑張りすぎたので、土日はのんびりするかとのんびりしていたら、「いきなりステーキが出来たよ」と女房からご注進が。
 奇しくも中の子が帰省していたので、一緒にお昼にしました。
 しかしまあ、こんなド田舎に店舗を出してもお客さんが来るのかなぁ。

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 いきなりステーキニトリ秦野店ホームページ)、2018/8/22オープン、場所はニトリ秦野店の手前で国道246号線に面した第二駐車場、
 てっきり駐車場をそっくりいきステが買い上げてお店を建てたと思っていたら、駐車場内の国道側に店舗を建てて、駐車場はそのままです。
 つまり、駐車場をニトリといきステで共有し、お買い物の前に食べてもいいし、お買い物の後に食べてもいいし。
 駐車場内への出店って、出来てしまえば何てこと無いけど、考えた人は凄いなぁ(ラーメン店は何軒かあるけど)。

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 店内は53席全席椅子席、とは言え、壁向きカウンター席、ハイチェア、ノーチェアと揃っています。
 客層に応じて、店員さんが案内して下さいます。
 席に着いたら、先ずライスやサラダ、スープなどのサイドメニューをその場で注文します。 

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 その後、カット場に出向き、肉の種類と量、焼き加減を伝えます。
 店舗ごとに扱っている肉質が異なりますが、この店舗はリブロース、サーロイン、ヒレ、リブロース(国産牛)の四種類。
 付け合わせコーンとオニオンが基本ですが、コーンをブロッコリー、インゲン、オニオン、ジャガイモに無料変更したり、100円で追加できます。
 オーダーが済んだら席に戻って、出来上がりを待ちます。

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 大根とレタスの和風サラダ250円、肉マイレージカード(ゴールド)の無料サービスの黒ウーロン茶。
 店内を見渡すと、ランチタイムには少し早い時間帯と言うこともあって、10組程度の入り。
 席に案内されてからのオーダーを見ていると、初めての人もいますが、こんなド田舎でも勝手を知っている人もいます。
 どんな人にも万遍なく接客できるのが理想であり目指すべきなんだろうけど、な。

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 ヒレステーキ300g2,700円(実測321gですので2,889円)、端っこをカットしてから撮影してみました。
 焼き加減はオススメ通りにレア、ヒレは脂身が少ないので、鉄板から立ち昇っている湯気はソースを掛けた時の湯気です。
 食べ方は自由なので、フォークとナイフで何口分かをまとめてカットしてから食べます。
 そのままで食べてももちろん美味しいのですが、卓上に用意されている黒胡椒、白胡椒、山葵、辛子、ニンニク、醤油を付けても美味しいです。

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 同一価格帯で同一業態のステーキを私は知らないので、この美味しさがこのステーキの味の基本です。
 美味しいですねぇ、柔らか過ぎずに肉らしい噛み応えもあるし、私にとっての満足度はかなり高いです。
 途中で調味料を試しましたが、山葵の美味しいのはいつも通りで、今日は醤油を掛けてみたらこれがまたとても美味しい。
 とても美味しくいただき、ご馳走様でした。

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 事前にネット情報を確認しましたが、ステーキにしては安い、値段相応、高い、とか、美味しい、美味しくない、とか色々と書かれています。
 美味しい、美味しくないは値段や立地とは関係ないので理解できますが、いきステと同一価格帯、または同一業態のステーキ店が私には分かりません。
 いったい「どこの」ステーキ店の「どんな」ステーキと比べているんだろうか。
 ステーキを月に一回以上、いきステ以外で食べるとしたらどんな店舗に行くだろうか、ファミレスは違うと思うし。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2018年10月26日

武蔵新城の新店

/キバナコスモス/ラーメンゼンゼン@武蔵新城にてラーメン/

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 もういい歳なので、ラーメン二郎インスパイアとかのガッツリ系ラーメンを夜に食べる日は、朝食を抜き、昼飯はお弁当かお蕎麦などの軽食にしないと食べられない。
 もちろん、ミニとか麺半分とかを食べて「行ってきました」レポで良ければ、そこまでしなくてもいいけど。
 出来るだけ「並盛り」を食べたいのは、お店は並盛りを基準に味付けや盛り付けを考えているからだと、感じているからです。

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 夜はラーメンゼンゼン@武蔵新城(川崎市高津区新作5-13-2)、南武線武蔵新城駅から徒歩5分です。
 2018/10/15オープン、蓮爾登戸店で店長をされていた方が独立されました。
 ちなみに、撮影はラーメンと店先のみとの注意書きがあります。
 18時40分着で店内待ち3人、外待ち1人、待ち客に後続する前に食券を買います。

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 メニューはラーメン700円、辛いラーメン800円、えびラーメン900円、汁なし800円、えび汁なし900円、つけ麺850円、えびつけ麺1,000円。
 麺量は並350g、少なめ250gは同額。50円増しの大盛450g。
 トッピングは豚増し、炙り豚、生たまご、味付けたまご、うずら玉子。
 酒類は缶ビール、鹿児島ハイボール、ビールセット、鹿児島ハイボールセットが用意されています。

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 タイミング良く5分ほどで空き席に案内され、通り道の整水器でお冷やを汲んで、席に着きつつ、カウンター台に食券を置きます。
 L字カウンター、長い辺の10席のみ使用していて、短い辺の3席は祝い花が置かれていました。
 卓上にはブラックペッパー粗挽き、一味唐辛子。
 店内には貼紙類が一切なく、無料トッピングの種類は全く分かりませんが、標準的なヤサイ、ニンニク、アブラ、カラメには対応しているだろうと、楽観的に解釈しました。

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 少し待ってラーメン700円、コールはヤサイニンニク。
 短めの茹で時間、長めの冷まし時間でサクッとした食感を保ったヤサイはモヤシ7にキャベツ3の割合、美味しい。
 程よくヤサイを食べたら箸より太い平打極太麺を手繰ります、、ホント太いわ。
 何分茹でているか分からないけど、芯が残っているかと思うほどの噛み応え、しかししてこの噛み応えが蓮爾流でしょう。

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 豚はたまたまなのか故意なのか分からないけど、味が染みこんだ端っこ、美味しいですね。
 背脂と肉汁のスープは全く乳化していませんが、味はそんじょそこらのラーメン二郎インスパイア店を蹴散らすほど美味しい。
 もちろんラーメン二郎インスパイアとして美味しいのであって、一般受けの話しはしていません。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記