2021年04月11日

三ツ石

/つけ麺 つるべえ@小田原市下大井にて小田原系坦々麺、ミニ焼豚丼/真鶴岬/伊藤商店@真鶴にて伊藤餃子、とんこつラーメン/

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 今日は天気が良いので、一路、西へ。
 一日がかりの食べ歩きの場合、一軒だけだと時間がもったいないし、振られたりすると致命的。
 そうした拙い経験から、数軒溜まってからまとめて伺うことが多くなります。
 真鶴の新店と風祭への移転オープン店を合わせてのつもりだったんだけど、風祭がまだみたいなので。

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 早めのお昼は、つけ麺 つるべえ@小田原市下大井公式ツイッター)(公式インスタグラム)へ。
 個人的に噂していた限定メニューの販売を知り、杯数限定は夜営業だと売り切れリスクが高すぎる。
 開店10分後で先客1人、後客続々。
 つけ麺専門店で、なんでこんなに流行っているかと言うと、つけ麺が美味しいから。

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 店先の入口近くにもポップがありましたが、店内に入り、改めて券売機の上部を見上げます。
 期間限定、1日10食限定、小田原系坦々麺850円、ミニ焼豚丼セット1,000円。
 
 つけ麺専門店で小田原系担々麺を提供できるのは、つるべえの店主さんがくるまや早川店出身だから。
 味噌ラーメン屋のくるまやの中で唯一、早川店だけが小田原系担々麺を提供しています。
 早川店だけ小田原系担々麺を提供できるのは、中華四川で修業された方が働いていた事があるから。
 その料理人は、現在箱根(確か菊壱)でラーメン屋をやってますね。

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 店員さんに買った食券を渡すと、「1辛と2辛が選べますが」と訊かれます。
 どちらが辛めかを訊き返すことなく、「辛い方でお願いします」と応えます。
 厨房を眺めると、先客の調理が終わり、個別にスープ(?)を調理されています。

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 少し待って、小田原系坦々麺850円、ミニ焼豚丼150円
 中華四川より色鮮やかな麺相、味わってみるとベースのスープが中華四川と異なるようです。
 合わせる食材は挽肉と鷹の爪など、とろみ抑えめで、辛さも柔らかめ。
 中華四川のも美味しいし、たかみのも美味しいけど、こちらのもとても美味しい。

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 麺の製麺所は未確認ながら、レギュラーメニューとは違う専用の縮れ中太麺。
 つけ麺の要領で湯切りされているようで、しっかり茹で湯が切られ、スープ(餡)に絡む絡む。
 トッピングがなくて寂しいと思われる向きがあるかも知れないけど、合ったら違和感を感じる昭和の漢。

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 麺を殆ど食べたところで、ミニ焼豚丼を頂きます。
 ご飯の上に小切りした焼豚を乗せ、白髪ねぎをあしらってあります。
 フルサイズの350円に比べて、ミニとは言え十分すぎる大きさ、味も美味しい。
 サイドメニューをあまり食べない私ですが、そろそろ食べる時期に来ているかも知れない。

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 スルッと食べてご馳走様でした。
 店員さんにご挨拶して、お店を後にしました。

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 次は、真鶴。
 バイク(原チャリ)で海沿いを走ります。
 天気が良くて気持ちが良い、ってあんまり思わない。

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 お店に着いてみると、誰も並んでいない。
 なーんだ、オープン景気も終わったのか。

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 店内を覗くと誰もいないので、窓ガラスの張り紙を見てみると、
 「真鶴町内清掃活動の為、14:00のオープンになります」とあります。
 うーん、どこで時間を潰すかな。

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 と言うことで、近くの真鶴岬に行ってみました。
 先端まで行くと駐車場代が必要なので、少し手前の無料駐車場に停めます。
 で、先端まで歩いて、岬の先の三ツ石を観光。

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 今の時期は干潮なので、三ツ石まで地続きになっているんだけど。
 樹木が生い茂っていて、全景が全く撮れない。
 海辺まで降りていったら、また登ってこなくちゃいけないし。
 そもそも観光は目的じゃなくて、ラーメンを食べに来たんだし。

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 14時開店の10分程前に戻ってくると外待ち15人、、オープン景気ではなく、既に繁盛店じゃないですか。
 遅めのお昼は、伊藤商店@真鶴(足柄下郡真鶴町真鶴852)へ。
 蕎麦Cafe KIBUNE跡地に、2021/3/13オープン。
 デビット伊東さんが引っ越しされてまでもオープンさせた、ラーメン店になります。

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 並ぶしかないので並んでいると、メニューが回ってきます。
 特にすることもないので、メニューの写真でも撮りますか。

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 伊藤商店オリジナルの伊藤餃子450円。
 右側はラーメンの説明で、豚そば(塩)800円、豚そば(醤油)800円。
 たれを変えているだけではなく、チャーシューも異なるようです

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 次のページは、見開きで特製の紹介。
 ひとすじスープの説明は、醤油と塩で同一に感じましたが。
 ご飯ものは肉ごはん、高菜ごはん、じゃこめし、卵かけごはん、めんたいごはんがそれぞれ350円。

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 最後のページに、濃厚魚介つけ麺880円。
 右ページは神奈川+静岡のおでん、かなおかおでん150円。
 さつま揚げ、鶏だんご、ちくわ、厚揚げ、がんも、ナルト、たまご、コンニャク、だいこん、じゃがいも。
 来週辺りには種物が増えるそうです。

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 飲物はビール、ハイボール、ワイン、ソフトドリンク。
 日本酒は瀬戸酒造店から3種類、300mlで1,200円。
 燗酒は大山、180mlで600円。

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 一時間ほど待って店内へ。
 席配置は、厨房に面したカウンター3席、テーブルは3席と5席。
 小上がりが6人分ほどありますが、使われていません。
 卓上には辣油、酢、醤油。

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 口頭注文後会計。
 出来上がりまでおでんを食べようかとも思いましたが、
 後客がいらっしゃるので、ゆっくり食べるのは憚れます。
 左手の薬味コーナーに、丹沢山と魔王が見えます。

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 先に伊藤餃子450円
 メニューには「特製ラー油をたっぷりつけて」とあります。
 それはそれとして、私は私なりの食べ方で楽しみます。

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 焼餃子ですので醤油と酢を直接掛けて、端から食べます。
 皮はカリッとよく焼き、餡は挽肉多め、とても美味しい。

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 少し間を置いて、本日50食限定販売のとんこつラーメン900円
 特に説明はありませんでしたが、魚介つけ麺のラーメン版でしょうか。
 とんこつスープはとろみを感じるほど濃厚ですが、舌にべとつかず、とても美味しい味わい。
 都内で数店舗展開されていた腕前、全く衰えずと言ったところでしょうか。

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 やや固めに仕上げられた細麺はカネジン食品でしょうか、スープとよく合ってスルスルと食べられます。
 トッピングはよく焼きのチャーシューが二枚、焼海苔一枚、九条ネギひとつかみ。
 チャーシューには白胡麻が振られ、香ばしさが加わっています。

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 途中、替え玉も考えましたが、後客がいらっしゃるので、今日のところは見送って。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 帰りは同じ道を滑走。
 行きも帰りも晴れてよかった。
posted by ふらわ at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年04月10日

大和の新店

/らぁ麺 はやし田 多摩センター店@小田急多摩センターにて函館塩/らぁめん糸吉(いときち)@大和にて塩らぁめん/

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 今日は銀河まで見渡せそうな快晴、こんな日はバイクでびゅーんと、って結構肌寒い。
 バイクでびゅーんは明日(以降)にして、今日は電車で多摩市へ。
 駅に着いて財布を確認すると小銭が無い、ドラッグストアで崩していくか。

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 早めのお昼は、らぁ麺 はやし田 多摩センター店@小田急多摩センター(多摩市落合)公式ツイッター)へ。
 たまたま早めの電車に乗れたので、先週より15分早くお店に着きました。
 すると、開店待ちをされているお客さんが3人にて、私の後ろにも3人ほど並ばれて。

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 4週連続の限定メニュー、第3弾は塩。
 『昆布、椎茸、スルメ等の乾物スープをメインとし、
  自家製の塩だれで出汁感を味わっていただきたい一杯に仕上げました』
 替玉ができるそうだけど、どうしようか。

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 先客3人なので、店長さんの前の席には座れないなぁ、と諦めていたら。
 ラーメンの神様がちゃんと見ていて下さって、ありがいことです。
 「横浜ではカレー、やるらしいですよ」「1,200円ですからね」「結構しますね」

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 程なくして、函館塩800円
 塩ラーメンはシンプルは麺相であることが多いのですが、さらに輪を掛けたシンプルな麺相。
 綺麗に整えた麺線の上に、ワカメとレアチャーシューをぎゅっと乗せてあります。
 スープを味わってみると、函館感は分からないけど、昆布と魚介出汁がバシッと利いて、とても美味しい。

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 この塩ラーメン専用に用意されたカネジン食品の平打中細麺、スープにピタッとあってます。
 はやし田では数々の店舗が色々な限定メニューを提供されていますが、全品専用麺は多摩センター店だけ。
 トッピングのレアチャーシューには黒胡椒がまぶしてあって、ちょっとしたを忘れない。
 ワカメは冷たく仕立ててあり、熱いスープをより熱く感じさせる美味しさ。

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 スルッと食べて、ご馳走様でした。
 お店を出るときに店員さんが見送って下さったので、
 ありがとうございましたと、若い人にも躊躇無く頭を下げて。
 来週来られればメニューコンプだけど、来週のことは来週にならないと分からない。

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 遅めのお昼は、らぁめん糸吉(いときち)@大和(大和市中央5-1-1)へ。
 小田急江ノ島線大和駅から徒歩数分、味噌の侍(2018/11/25-2020/3/7)跡地に、2021/4/7オープン。
 味噌の侍が店舗ごと買い取られ(売却され)、新しいオーナーの元、新しい店員さんで営業されています。

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 営業時間は11:30-21:00 無休ですが、このご時勢、夜の営業時間は注意が必要です。
 屋号の「糸吉」は、「一杯で結ぶご縁」の「結」を部首に分けて命名。
 他の意味もあるかも知れません。

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 前店と同じ場所に券売機、同じ券売機ですが写真等は全て外されています。
 メニューは醤油らぁめん750円、塩らぁめん750円の2種類。つけめん850円と油そば750円はカミングスーン。
 ご飯ものは焼豚丼380円、めんま飯250円、ご飯200円。
 飲物はびんビール600円、ハイボール380円。

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 店内は前店踏襲ながら、板張りは全て貼り直され、調度品は全て入れ替えられています。
 カウンターが5席、テーブルは2人掛けが3卓、4人掛けが1卓、計15席。
 卓上にはミックスペッパー、ミル一体型ですね。
 調理に2人、ホールに2人、ホールの店員さんは飲食店に慣れていて、配膳や挨拶にそつがありません。

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 程なくして、塩らぁめん750円
 今風ですが今風過ぎない麺相、整えようとしているけど整い切れていない麺線、鶏油がキラキラと美味しそう。
 スープは鶏ガラと豚ガラを中心に、煮干などの魚介出汁を丁寧に合わせていて、とても美味しい。
 たまたま上ブレの可能性も否定できないので、醤油も食べてみないと。

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 三河屋製麺の細麺は僅かに固め仕上げで、スープにほどよく合っています。
 トッピングの煮豚チャーシューは平凡と言えば平凡だけど、値段からするとむしろ上出来に感じます。
 固さを保ったメンマ、白髪ねぎ、青ねぎ。
 スープの香りを邪魔する焼海苔を付けないのは、返って好印象。

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 そりゃ、都内トップクラスや、全国からお客さんが来るラーメンに比べたら、全く歯が立たないとは思うけど。
 店先にラーメン写真をまとめた立て看板を用意するとか、SNSで情報発信すれば、
 「いつも外待ちがある」ラーメン屋に早変わり、だと思うけどな。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 晩酌。
 岐阜の蔵元である林本店が醸す百十郎 純米吟醸 無濾過生原酒 桜 R2BY。
 去年までは秋田酒こまちで醸されていましたが、今年から岐阜ハツシモで醸されています。
 ですので、今年からお米が変わった「桜」、味わい、その先へ。
posted by ふらわ at 22:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2021年04月09日

湧き水のラーメン

/食パン専門店HibiPanにてレーズン、プレーン/ラーメン浦上@秦野市にてラーメン並、マグマ(辛6)、お麩におじや並、ガーリック/

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 今日も今日とてテレワーク。
 テレワークの朝食は、食べなかったり、納豆ごはんだったりするけど。
 今日は天気も良いし、パンでも買ってくるか。

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 朝は、食パン専門店HibiPanへ。
 先月だったっけ、テレワークの時に買いに来たら休みだったんだよね。

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 そっか、しばらく来ないうちに定休日が変わったんだな。
 ※前回のメモを見たら、その時から第二、第四木曜日が定休日でした。
 月に一度も買いに来ないから、覚えてられないだろうな。
 ※週に一度でも覚えていられないだろうな。

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 パンの焼き上げスケジュールが公開されています。
 もちろん時間は目安で、10分程度は前後することがあるとのこと。
 予約とか取り置きも出来るんだ、なるほど。

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 いつものようにレーズン420円、プレーン300円、それぞれノーカットで。
 焼き立てパンはビニール袋の封をせずに渡されます。

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 パンの食べ方は色々とあるとは思いますが、焼き上がりたてはそのままで食べるのが好きです。
 ふわふわして小麦の美味しさを直に楽しめます。
 2斤買ってきても、何日も持たないな。

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 お昼は、ラーメン浦上@秦野市へ。
 近く、リニューアルと聞き、その前にラーメンを食べに行きました。
 店先には既に、リニューアル後の店名が書かれています。
 ラーメンおじ屋ひさし、ひさしとはラーメン浦上の店主さんの修業先である、広島のラーメン店。

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 最近になってスープと自家製麺の水に、秦野の湧き水を使うようになりました。
 勝手に使っているのではなく、保健所、秦野市役所、水道局より湧き水使用の承認を得ています。
 湧き水を使ったラーメンって初めて、どれだけ美味しくなったのかな。

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 店内は、全席パーティション済み。
 パーティションには、休業のお知らせが差し込まれています。
 色々と書いてあるけど、要は、来週月曜日から10日間、お休みってことだ。
 休みを明けたら、「ラーメンおじ屋ひさし」オープンってことだ。

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 店内に入ると「いらっしゃいませ」と店主さんのワンオペ。
 「お好きな席にどうぞ」と案内され、店長さんの立ち位置に近い席を狙って座ります。
 卓上には鉄鍋を置く丸板が用意され、ウォーターポット、調味料が置かれています。
 席に座ると、受け皿とレンゲとポケットティッシュが渡されます。

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 口頭注文後会計、ラーメンは1種類で3/8よりラーメン一杯の値段が600円に値下げされました。
 ラーメンの後に楽しめるおじやから始める「いきなりおじや」も用意されています。
 トッピングは多岐に渡りますが、100円、200円、300円と分かりやすい価格設定。
 ドリンクにジントニックを用意、リニューアル後には必ず飲みに行かねば。

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 で、このポケットティッシュは、サービス券やスタンプカードを兼ねています。
 スタンプ十個でラーメン一杯サービス、ってよく見かけますよね。
 このティッシュ(正確にはラベル紙)を10枚集めれば、ラーメン一杯無料です。
 むかーし、都内のラーメン店で消費者金融の無料配布ティッシュが置かれていたことがあったなぁ。

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 しばらく待って、ラーメン並600円、マグマ(辛6)100円、お麩100円
 以前はカウンター台を大きく廻って配膳されましたが、「これがひさし式です」とカウンター台越しに鉄鍋が置かれます。
 ものすごく熱いスープを飲んでみると、あっさりした味わいながら鶏ガラと豚骨の旨味がハッキリと感じられます。
 辛さは好みがありますが、私はこのくらい辛い方が好みで、これ以上辛いのは違うかなと。
 毎日でも味わいたいすっきりした味わい、秦野の湧き水の美味しさを十二分に楽しめます。

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 中細麺は自家製麺で、湧き水を使うようになって明らかに味が良くなっています。
 美味しくなったのは水を替えただけでは無いと思いますが、結果、美味しくなれば食べ手はそれで吉。
 トッピングはチャーシュー、青梗菜、ネギ、おろし。
 お麩はもち麩を使っていて、スープが染み込みすぎず、最後まで美味しくいただけます。

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 麺を食べ終わったら、すっかり冷えた鉄鍋をカウンター台に乗せ、おじやコール。
 おじや並100円、ガーリック200円
 ガーリックはわざわざ青森県の田子町から取り寄せていて、細かく刻んでから油で炒め、おじやに合わせてあります。
 残ったスープに洗い飯を合わせるだけで美味しいのに、ガーリックの旨味でさらに旨い。

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 おじや用に渡された七味を振ってみると、またこれ、この辛さが良い感じですね。
 他にもトマトとかチーズとか、おじやに合わせてみたいトッピングが多く用意されています。
 リニューアル後、色々と楽しんでみたい。
 一滴残らず、一粒残さす、美味しくいただきました。

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 ワンオペであり、ラーメン自体の調理に時間が掛かるし、おじやまで楽しむと30分以上掛かります。
 5分、10分を急ぐサラリーマン等のランチ向けではなく、スローフードを楽しむ地方の個人店。
 食べ終わって、スマートにPayPayでお支払い、わざわざ財布を出したり、レジに行かなくて良いので楽です。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 ソメイヨシノは葉桜になりかけているけど、違う種類の桜も順次満開に。
 遠くの有名な桜も綺麗だろうけど、私は地元の桜で十分楽しめます。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記