2021年10月31日

三店目の辛麺

/枡元 BRANCH茅ヶ崎店@茅ヶ崎市浜見平にてトマト辛麺(5辛、韓国麺)、ニラ/HINEMOS/

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 やっと10月が終わった。
 65歳で引退予定なので、1 / 12ヶ月×5年 が過ぎたと言うことだ。
 まだまさ先が長いけど、過ぎてしまえばアッという間だろうな。
 さて、たまの休み、ラーメンでも食べにいくか。

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 遅めのお昼は、枡元 BRANCH茅ヶ崎店@茅ヶ崎市浜見平10-2公式ホームページ)へ。
 2021/10/29、BRANCH3にオープンしました。
 神奈川では大和店、ラゾーナ川崎プラザ店、ららぽーと湘南平塚店に続く4店舗目。

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 店内は広々としていて、店員さんの活気溢れる挨拶も嬉しいです。
 席配置は壁向きカウンター8席、店内中央に6人掛けと4人掛けが5卓のテーブル。
 左手に6人掛けが2卓、4人掛けが3卓、奥にお座敷が10席、計64席。

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 お一人様の私はカウンター席へ。
 すぐに店員さんがお冷やと紙エプロン、ウェットティッシュを運んできて下さいます。
 箸置きの上には辣油と醤油が用意されています。

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 大和店、ららぽーと湘南平塚店と同様にタッチパネル式オーダーシステム。
 若い人ならどうってこと無いかも知れないけど、アラ高の私には毎回どぎまぎしてしまう。
 オーダーを済ませても何も起こらないので、ちゃんと注文が出来たのか、いつも心配。

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 ラーメンが出来上がってくる前に、卓上に用意されたメニューを再確認します。
 ラーメンの種類は元祖辛麺、トマト辛麺、白い辛麺、カレー辛麺、みそ辛麺の5種類。
 一番安いメニューは元祖辛麺の0辛、Lサイズの720円。

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 程なくして、トマト辛麺(5辛、韓国麺)1,100円、ニラ160円
 大きめの丼に並々とした注がれているスープ、唐辛子、溶き卵、ニンニク、ニラがたっぷり入っています。
 スープそのものの味は良く分からないけど、唐辛子の辛さ、ニンニクの辛さ、溶き卵の甘さがしっかり楽しめます。
 ニラを増やして正解、ニラの苦味と辛味がスープの美味しさを倍増させます。

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 枡元や枡元インスパイア店では、幾つかの麺を選べるけど、いつも韓国麺(こんにゃく麺)。
 身体に良いかどうかは良く分からないけど、つるんとした食感と、独特の味わいが大好き。
 麺を食べ終わったら、残ったスープを飲みますが、ニラや溶き卵をすくいながらスープを飲む感じです。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 晩酌
 お酒を飲む。
 あるときは、友人と。
 あるときは、恋人と。
 あるときは、仕事仲間と。
 そのタイミングやシチュエーションは様々。
 そしてお酒を飲む時間帯。
 夕方の少し早めの乾杯。
 メインディッシュを盛り上げる乾杯。
 終電が終わり、日が移り変わる深夜の乾杯。
 時間帯によってその時間を最高な瞬間に変えるお酒は違うと考えます。

 「HINEMOS」(ひねもす)とは「全ての時間」という言葉。
 HINEMOSがあなたの全ての時間に寄り添い、最高な時間を演出します。

 SHICHIJI 夜の始まりを告げる スパークリング日本酒
 HACHIJI 多彩な料理に応える 白濁のオールラウンダー
 KUJI ディナーを引き立てる 香り華やかな純米大吟醸
 JUJI デザートライスワインで 最高のフィナーレを
 JUICHIJI 締めにふさわしい品格 素材引き立つ純米吟醸
 REIJI 深夜の始まりを彩る 赤色酒
 ICHIJI 夜更けとともに深まる味わい コクとキレの豊潤純米酒
 NIJI 深い夜を鮮明にする りんご酸純米酒
 【HINEMOS 公式note】https://note.com/hinemos_tokyo/
posted by ふらわ at 20:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2021年10月30日

復活したぴかいち

/らぁ麺 はやし田 多摩センター店@小田急多摩センターにて牛骨白湯味噌らぁ麺/ラーメン専門店ぴかいち@愛甲郡愛川町中津7274-1にて限定拉麺/日本酒を楽しむ会/

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 やっと土曜日、待ち焦がれていました。
 人生に何の目的も無い私に、今日は用事が三つも四つも入っていて、大忙しのフリが出来ます。
 早起きして昨日までのブログを片付け、バイク(原チャリ)でぴゅーっと橋本駅まで。

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 お昼は、らぁ麺 はやし田 多摩センター店@小田急多摩センター(多摩市落合)公式ツイッター)へ。
 限定メニューが販売される毎に伺っているので、6月以来の訪問になります。
 限定メニューは期間限定メニューであると同時に杯数限定、開店と同時に並ばないと確実に食べられません。
 が、諸般の事情で今日は、開店20分過ぎの訪問というていたらく。
 果たして限定メニューは売れ残っているでしょうか(って、売れ残っていて食べたので記事上げているだけど)。

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 はやし田はやし田多摩センター店 10/30、31 2日間の限定らぁ麺
 『牛骨をメインに長時間強火で炊き上げ、充分に乳化させた白湯スープに、牛脂から抽出した牛油、
 麦味噌をメインとした3種類の味噌をブレンドした自家製味噌ダレを合わせました。
 トッピングに牛モモ低温調理チャーシュー、麺は中太打ち麺使用。各日30杯程度の数量限定。』

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 店内は混み合っていて、これだけ繁盛していたら次々と新しい店舗をオープンさせるよね、と。
 店員さんに「空いているカウンター席にお願いします」と案内され、二つ空いている席の中で、奥の方の席へ。
 カメラの設定を調整して、ーメンの提供を待ちます、、って厨房には見慣れた店長さんがいるじゃないか。
 えっ、相模原鵜野森店に移動になったんじゃぁ、、、

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 程なくして、牛骨白湯味噌らぁ麺900円
 スープは牛骨(大腿骨、アキレスなど)を8時間炊き出し、味噌ラーメンとして仕立てるので脂を追加。
 追加した脂は牛脂と鶏油のブレンド、合わせる味噌たれは麦味噌中心に仕上げています。
 先ず表現したい味があって、味噌たれを作り、牛骨スープを合わせてみて、な味わいに感じます。
 私はとても美味しく感じるけど食べ手を選ぶよね、だから限定30杯なのかな。

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 平打中太麺は限定メニュー専用の特注麺、スープとの相性は後一歩に感じます。
 多摩センター店は限定メニューを販売されるとき、必ず麺を専用に用意されます。
 「ラーメンは麺料理」との考え、私と同じで嬉しい。
 トッピングは牛もも肉のビーフステーキ、茹でモヤシ、青ネギ、糸唐辛子。

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 いやぁ、美味しかった。
 食べ終わると元店長さんがたまたま手隙になり、こちらに気が付いて下さって、しばしご歓談。
 ※手隙のタイミングに合わせて食事のペースを変えたのでは決してありません。 
 次のはやし田としての出店は、味の素スタジアム店(調布市西町376-3)、中目黒店(目黒区上目黒3-4-15)。
 それぞれ11月と12月オープンとのネット情報、、、聞いた話と違うけど、いずれ分かること。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 小田急多摩センター駅の改札を出た先の、100均ショップと成城石井が閉店して、工事が始まっていました。
 何が出来るのかな、ラーメン店だと良いけどな。

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 橋本駅からバイクでススッと、30分ほど。
 オープン情報を聞きつけ、住所を頼りに伺ってみると看板すらありませんでした。
 その後、先月に再び伺うと看板が出来ていて、「おお、ついに」と食べログに登録したら掲載保留にされ。
 やっとオープンされました。

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 少し遅めのお昼は、ラーメン専門店ぴかいち@愛甲郡愛川町中津7274-1へ。
 2021/10/27オープン、併設されたから揚げの鶏SUN家は、11/20にオープンとのこと。
 公共交通機関から遠い立地ですが、近くに車検所があり、飲食店が10軒ほど軒を連ねています。
 訪問したのは13時を少し回ったところ、8台分の駐車場は満車。

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 お店の経緯を調べましたが、殆ど分からないといった感じ(検索力を低さを痛感)。
 2002年頃 ぴかいち、旭町(本厚木駅南口近く)にオープン(店主さんは湘南家出身)
 2007年6月27日 「麺庖くらかど」として、下荻野へ移転リニューアル
 2012年3月頃 「麺庖くらかど」を「ぴかいち」に店名変更
 2014年頃 店主さんが遠くに旅立ってしまい、親父さんがお店を引き継ぐ
 2018年頃 閉店
 2021月10年27日 ぴかいち、愛川町中津へ移転オープン。 ←いまここ

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 店内に入り、正面の(現在は稼働していない)から揚げ注文の受付を右に曲がると、券売機があります。
 メニューは限定拉麺800円、ラーメン680円。
 限定拉麺とは麺庖くらかどのらー麺、ラーメンはぴかいちの家系ラーメン。
 通常は太麺ですが無料で細麺に変更可能、学生証提示で中盛りか味玉がサービスになります。
 サイドメニューやご飯物はカミングスーン、楽しみです。

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 店内は手作り感満載に仕上げたプロの仕事の壁、床、テーブル、全席にパーティション設置済み。
 入ってすぐがJ字型のカウンター6席と3席、奥に4人掛けテーブルが5卓、計29席。
 たまたま近隣で働かれている方々のランチタイムだったようで、店内はほぼ満席。
 店員さんは店主さん以外に男性一人、女性一人のようです。

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 卓上にはブラックペッパーグラウンド、にんにく、生姜、豆板醤、お酢。
 お冷やのピッチャーは卓上は無くて、給水機は店内コーナーに二機用意されています。
 食券を渡すとお好みを訊かれますので、全て普通でお願いしました。
 厨房は壁の向こうなので調理の様子は窺えません。

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 程なくして、限定拉麺800円
 ああ、まんまくらかど、くらかど時代は丼と蓮華を男性と女性で代えていましたが、今は昔。
 スープはとんこつスープに魚介スープをブレンドしたWスープで、かなりクラシカルな味わい。
 時計の針を止めるような調理法に、私のようなアラ高には嬉しい悲鳴、若い人には古くさくてウケが悪そう。

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 大橋製麺の中細麺、スープにとても良く馴染んでいてとても美味しい。
 トッピングは大きめの炙りチャーシュー、焼海苔一枚、水菜、茹でほうれん草、メンマ、半切りされた味玉。
 水菜の盛り付けは他店では見かけたことが無いほど独特、麺庖くらかど時代からこの盛り付け。

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 このまま食べ切っても何ら問題ありませんが、せっかくなので味変。
 出来る限りほうれん草と水菜を食べてから、すりおろし生姜をふたさじ、豆板醤をひとさじ。
 辛味が増して味が引き締まりましたが、引き締めずに余韻を残した方がこのラーメンらしい気もします。

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 何かと世知辛い世の中なんだけど、まあラーメンでも食べてさ、と言った優しさが伝わってきます。
 進化は決して必須では無い、美味しいことだけが絶対では無い、前に進まないで足踏みしたっていい。
 800円のラーメンが多くのことを教えてくれます。
 スルッと食べて、ご馳走様でした。

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 いったん、地元に戻ってくる。
 多くの木々が紅葉を向かえ、真っ青な空にとても映えます。

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 夜は第61回日本酒を楽しむ会。
 いつもは目くじら立てて料理の写真を撮り、店員さんに食材や調理法を訊き、必死に感想を綴っていましたが。
 もうオレも定年退職したことだし、楽しく食べて、楽しく飲んだら、それで良いじゃん。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年10月29日

新百合ヶ丘の新店

/煮干しらーめん・からあげ どうけん@新百合ヶ丘(川崎市麻生区上麻生1-6-3)にて煮干ラーメン、からあげ5個/

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 ここのところ、朝がコンビニパン(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンのローテーション)。
 お昼はスーパーのお弁当でしのいでみました。
 私には何としても食べたい時期と、食べなくても済むなら食べたくない時期が交互に巡ってきます。
 バイオリズムというのだろうか、そういうのは全く分からないのですが、身体のリズムには逆らわないようにしています。

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 夜は、煮干しらーめん・からあげ どうけん@新百合ヶ丘(川崎市麻生区上麻生1-6-3)公式ツイッター)(公式インスタグラム)へ。
 新百合ヶ丘マプレ2Fに本日10/29オープン、来月には小田急多摩センター駅至近に2号店がオープン予定。
 ※公式インスタグラムの記事では「(本日)プレオープン二日目」となっています。
 ラーメンは凪スピリッツジャパンの全面協力、経営母体は株式会社道建

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 店先の券売機で食券を買います。そこはかとなく千円入れてボタンを光らせてから撮影。
 ラーメンは、味玉煮干しラーメン1,000円、煮干しラーメン900円、麺大盛100円。
 トッピングは、味付玉子100円、駒ネギ100円、にぼ増し100円、海苔100円、チャーシュー1枚100円。
 サイドメニューは、からあげ5個400円、肉飯300円、ごはん150円。
 ドリンクは、ビール350円、ハイボール350円。

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 店内の席配置はゆったりめで、厨房は奥の壁の向こうなので調理は見えません。
 入って左手が2人掛けテーブルが8卓、中央に8人掛けテーブル、右手に壁向きカウンター4席、計28席。

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 半分以上の入りで、以前なら端から詰めて座るところですが、今は店員さんに案内に従います。
 ソーシャルディスタンスを保ちながら、8人掛けテーブルに案内されます。
 卓上にはブラックペッパーグラウンド、煮干し酢。
 一味は用意されていませんが、今後、用意されるのかも知れません。

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 座った斜向かいには、「おいしい食べ方」のポップをデザインされたラーメン画伯さんが試食を終えてくつろいでいます。
 おおっ、久し振り、とご挨拶。
 しばし「ラーメン業界の旬の話題」で盛り上がっていると、凪スピリッツジャパンの生田代表が戻ってこられて。
 オープン日には、わざわざ神奈川まで駆けつけられるのですね。

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 程なくして、煮干ラーメン900円
 数種類以上の煮干しをブレンドして仕上げる煮干しスープ、すごい煮干ラーメンそのもじゃないか。
 世に多くの煮干しラーメンがありますが、突き抜けて美味しいのにここまで味わいを安定させているのは、凪だけ。
 歴史がどう、伝統がこう、に頼ることなく、今がどう、これからがこう、を見据えて一秒たりとも前進を止めない。

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 麺は2種類。
 メインの麺は、『手もみの超高加水手もみちぢれ麺「煮干麺」』。
 この麺があるからこのスープが活き、このスープがあるからこの麺が活きています。

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 もう一つの麺は、『つるりとしたシルキーな舌触りが特長の幅広麺「いったん麺」』。
 まあ、麺と呼ぶには広すぎますが、このいったん麺がないとすごい煮干ラーメンとして完成しないと。
 トッピングの三元豚肩ロースチャーシュー、鰮唐華(いわしとうか)ダレ、駒ネギ。

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 半分以上を食べてから、うっかり忘れていた味変を。
 と言っても煮干し酢を合わせるだけですけど。
 いつも通りピンボケ、何を撮ったのか分からない写真ですが、雰囲気だけ。
 初めっから煮干し酢を入れるのはどうかと思うけど、途中から入れるととても美味しい。

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 からあげ5個400円
 中程度の大きさのから揚げ、ラーメンを半分くらい食べたところで運ばれてきました。
 お皿がプラスチック製で、細かいことが気になる私には気になります。

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 食べてみると、肌が乾燥するほどしっかり油切らされ、衣と鶏肉の温度が同じに感じられます。
 ラーメン店のから揚げに何を求めるかは食べ手の自由。
 私には十分美味しいし、また伺うと時はまた食べたいと思います。

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 その麺相、この味わい、「こちら、すごい煮干しラーメン新百合ヶ丘店です」言われても全く違和感の仕上がり。
 問題ないどころか、むしろそう名乗るべきではないだろうか。
 美味しくいただき、ご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記