2021年12月25日

横須賀市、辺り

/らぁ麺善治@横須賀中央にて醤油らぁ麺、名物うなぎ丼/麺屋 坦蔵@新大津にて汁なし担々麺/

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 待ちに待った土曜日。
 普段より1時間だけ寝坊して、ささっと出掛ける。
 おう、未食店が俺を待っているぜ、、、言ってみたかっただけです、スミマセン。

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 早めのお昼は、らぁ麺善治(ぜんじ)@横須賀中央(横須賀市若松町1-4)へ。
 2021/12/16オープン、立地はSHOW TIMEの隣り。
 営業時間は10:00-02:00 無休ですので、10:00に伺ってみました。

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 500円オープニングセールといい、荒武者を使った麺といい、てっきり森井プロデュースと思い込んでいました。
 食後に伺うと、「イングスや森井のオープンニングセール、蘊蓄を参考にさせていただきました」とのこと。
 まあ、それをパクリと言う人もいるだろうな、私はそうは思わないけど。

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 店内に入るとすぐ左手に券売機。
 メニューは塩と醤油、それぞれあっさりの清湯750円と濃厚の白湯790円の4種類、
 券売機の最下位に、トッピングがネギだけの500円ラーメンが用意されています。
 ご飯物は名物うなぎ丼380円、炊き込みご飯300円、スタミナネギチャー丼350円。

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 席配置は厨房を囲むL字カウンター2席と5席、4人掛けテーブルが2卓、計15席。
 店内奥にある厨房らしき設備が謎、何に使う予定なのかは訊き忘れました。

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 お好きな席へどうぞと案内され、自然光が燦々と差し込むカウンター席へ。
 卓上にはおろしニンニク、あらびきこしょう、山椒。
 一番客で入店したので先客ゼロ、後客4人。

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 こだわり。
 店舗の随所にあるという「江戸の雰囲気」はちょっと分かりませんでした。

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 程なくして、醤油らぁ麺750円、名物うなぎ丼380円
 スープは豚ガラ、鶏ガラ、牛ガラに節系をブレンドした、奥深く幅広い(を目指す)味わい。
 まだまだオープン1週間、各食材の旨味をまだまだ引き出せそうな伸び代を感じます。
 今日はまだまだですが、これから麺線も整ってくるんだろうな。

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 細麺は宝産業、麺自体はとても心好く、スープとの相性は鋭意調整中。
 濁っていない綺麗な茹で湯で茹でられるのは開店1番客だけの特典、麺肌がとても綺麗。
 トッピングは豚バラチャーシュー、江戸菜、細切りメンマ、九条ネギ、梅干し。
 梅干しの食べ方が難しいけど、食べたいように食べた良いんじゃ無いでしょうか。

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 ラーメンを半分ほど食べたところで、うなぎ丼。
 江戸の名物ならアナゴだろ、と思いましたが。
 「江戸の名物はアナゴ、ウナギ、テンプラ。この辺りには外国人が多いので、ウナギにしました」
 ラーメン屋のサイドメニューでウナギを食べたことは初めて、提供されている店舗を訊いたことがありません。

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 山椒を振って食べてみると、値段と提供時間からは考えられないほど頑張っているうなぎの蒲焼き。
 提供前にバーナーで炙ってたれの焦がされた香りが立ち、ウナギ自身はふんわりとした食感、心好い。
 こんな風な頑張り方もあるんですね、でも、頑張りすぎないように。
 だからといって、ネギを乗せなくても良いんじゃ無いかと思います。

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 食べ終わって、店主さんと少しお話をさせて頂きました。
 再び食べに来たいなぁ、でも横須賀は遠いなぁ。
 スルッと食べてご馳走様でした。

 食べ終わって電車移動、次のお店は11:00オープンです。

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 お昼は、麺屋 坦蔵(たんぞう)@新大津(横須賀市根岸町5-16)へ。
 2021/12/18オープン、店主さんの門地は不明です。
 立地は平松屋北久里浜店跡地、新大津駅から徒歩7分ほど。
 営業時間は11:00-15:00 17:00-02:00 無休。

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 坦蔵の坦は担々麺の担の誤記かなぁって思ったら、オープン告知フライヤーには「担蔵」って書かれてます。
 その他を幾つか確認し、「坦蔵」で間違いないだろうと。

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 メニューは担々麺850円、汁なし担々麺850円、醤油ラーメン850円。
 担々麺は1辛から3辛までは同額、それ以上の辛さを所望される方に10辛(現金追加)も用意されています。
 チャーハンは塩と醤油、どちらも500円。
 アルコール飲料は用意されていないんですね、今日のところは。

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 食券を店員さんに渡し、鞄を席に置いたタイミングで「店内奥にドリンクサービスがあります」と案内されます。
 向かってみると、緑茶、カルピス、黒ウーロンが置かれていました。
 単体ではカルピスを久し振りに飲んでみたかったのですが、ラーメンとの相性を考えると黒ウーロンかな。
 ちなみにお冷やポットは各席に用意されていますが、コップはここにしか用意されていません。

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 席配置は厨房を囲むコ字カウンター2席、6席、2席、4人掛けテーブル、計14席。
 卓上には白胡椒、一味、ニラキムチ。
 一番客でしたが地のお客さんに並びを譲り、先客5人、後客続々。

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 程なくして、汁なし担々麺850円
 汁なしの考え方はお店の数だけあると思うけど、醤油たれと芝麻醤が麺の半分まで浸かっているのは初めて。
 トッピングは大量の挽肉、大量の辛味ネギ。
 この汁なし担々麺を汁なし担々麺の進化だとは思いませんが、汁なし担々麺の多様性は広がるばかり。

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 初めてのラーメンは食べ方が分からないけど、油そばのように全体を馴染ませてから食べることにします。
 辛さや酸味、痺れは殆ど感じず、たれと芝麻醤で頂く太麺が味が単調になりやすい。
 そこを辛味ネギがアクセントを付け、最後まで飽きさせずに味わえ、とても心好い。

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 そのまま食べ切るのもアリですが、お楽しみの味変タイム。
 味変と言っても、今日はニラキムチを合わせてみました。
 単に辛くなるだけと思いましたが、ニラ自体が好きなので、これはこれで楽しい味変。

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 麺を食べ終わると、案の定、たれと芝麻醤がたっぷり残ったので、現金で半ライス100円。
 半ライスをお願いしたのに、並ライスが提供されるラーメン屋あるある。

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 ライスをそのままラーメン丼に入れます。
 汁ありならスープをお茶碗に掛けるのですが、汁なしなのでご飯をラーメン丼に入れる、と。

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 再び全体を良く馴染ませてながら、レンゲですくって頂きます。
 辛さも痺れも感じないたれと芝麻醤で頂くライス、心好いですなぁ。

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 食べ終わってから、店名の坦は担ではないか、とか、どちらの店舗で働かれていたんですか、とか。
 幾つかお訊きしたいこともありましたが、話し掛けるタイミングを掴めず。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 せっかくここまで来たので、後2軒は行っておきたかったのに。
 寄る年波、先のことを考えると、これ以上ラーメンを食べるのは厳しい。
 無理が出来ないのは寂しいけれど、いつかはこうなると思っていたので驚いてはいない。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2021年12月24日

つけ麺定食

/ふくちゃん@牛込柳町にてCセット(魚介つけ麺・炒飯)/京都ラーメン森井 分倍河原店@分倍河原にて担々麺/

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 無宗教の私でも、今日はクリスマスイブであることは知っています。
 クリスマスイブにかこつけて、あんなことや、こんなことをしたのは、今は昔。
 昨日までと同じように仕事に精を出します。

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 お昼は、ふくちゃん@牛込柳町(新宿区市谷柳町)へ。
 前回はラーメンのセットを食べたので、今日はつけ麺のセットを食べようと、伺いました。

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 前回伺った時には気が付かなかった、ラーメンの説明書き。
 味噌たれは赤味噌、白味噌などのブレンド、スープは濃厚豚骨スープなんですね。
 麺は、都内の中心い20店舗弱を展開する俺の塩ラーメンで使われている、大黒屋製麺。
 どうりで心好いわけだ。

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 店内に入ると、いままさにノーゲスになろうとする瞬間。
 「お好きな席へどうぞ」と案内され、テレビ真下の壁向きテーブル席へ。
 お決まりでしたらどうぞと水を向けられ、つけ麺Cセットをお願いしますと返します。

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 前回は気が付かなかったお飲み物メニュー。
 座った席に因ってメニューがあったり無かったりするのは、個人飲食店あるある。
 お酒の銘柄が気になるなぁ。

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 飲み物メニューの裏側は、おつまみメニュー。
 オニオンスライスからスタートして、肉ニラ玉で盛り上がり、ソース焼きそばでフィニッシュしてみたい。
 、、んな妄想にふけっていると、ラーメンが運ばれてきました。

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 程なくして、Cセット(魚介つけ麺・炒飯)1,100円
 つけ麺と炒飯のセットであっても、一つのお盆で同時提供、素晴らしい。
 大きめの麺皿にはたっぷりと麺が盛り付けられ、つけ汁は足りなくなることがないように、たっぷりと。
 横たわる大きめのチャーシュー、転げ落ちそうな半身の味玉、生えたかのようなワカメ。

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 大黒屋製麺の中太麺をスープに浸けると、町中華のつけ麺だろうから、舐めていた自分が恥ずかしい。
 ちゃんとしているじゃないですか、当たり前だけどちゃんとしている。
 単なる魚介スープではなく、色々な食材と、30年以上の歴史が落とし込まれている心好さ。
 麺の次はチャーシューを浸けてみる、続けて味玉、そしてワカメ、どの食材とも好相性。

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 炒飯は前回同様、少し小さめのお皿に少なめ。
 量こそ正義のお客さんには不満足かも知れませんが、質こそ正義の私にとっては大満足。
 ラーメンの時はラーメンスープを、つけ麺の時はつけ汁を、中華スープに見立てて喉を潤します。

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 麺を食べ終わったら、お楽しみのスープ割り。
 つけ汁の器を店長さんに渡し、割スープを注ぎ入れてもらいます。
 ああ、つけ汁が温まって、これだよこれ的な味わい。

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 食べ終わってみたらノーゲス。
 店長さんに創業をお訊きすると、昭和60年創業とのこと、つまり36年営業されているんだ。
 私は36年目で刀が折れて退職したけど、こちらはまだまだ頑張っているんだな。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 仕事が終わって、夜は京都ラーメン森井 分倍河原店@分倍河原(府中市片町)へ。
 2021/11/18オープン。
 運営母体は森井向ヶ丘遊園店、飯田橋店、流〜NAGARE〜などと同じサードフォース。

クリックすると拡大します 担々麺(太麺・柔らかめ)900円/

 店先のA型看板にレギュラーメニューと、期間限定メニューが紹介されています。
 レギュラーメニューは他本支店と同様、醤油と塩が750円、豚骨醤油と味噌が800円、辛味噌が850円と同一。
 期間限定は全店共通の担々麺ですね。

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 店内に入ると左手のタッチパネル式券売機があります。
 (流〜NAGARE〜同様)食券を買ったことが厨房に伝わるので、食券を店員さんに渡す必要はありません。
 麺料理以外のお楽しみとしてご飯物、森井には炒飯があるんですけど、こちらでは提供されていません。
 うーん、矢向店同様、厨房施設に問題があるんだろうか。

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 店内は厨房を囲むL字カウンター2席と5席、入口近くに4人掛けテーブル、計11席。
 固定椅子の支柱に荷物置きが備え付けられています。

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 卓上には他本支店同様、黒七味、ブラックペッパーグラインド、おろしニンニク、柚子胡椒。
 箸立てには貼られているメモには「卓上のゆず胡椒は塩ラーメンによく合います」と書かれています。

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 森井のこだわりは、向ヶ丘遊園店と同一、相模原店とは異なります。
 カウンター席ですとこだわり表の前にパーティションが置かれてしまい、読みにくいですね。

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 少し待って、担々麺(太麺・柔らかめ)900円
 森井の担々麺は何軒かで頂きましたが、そのどれよりも橙色が強く、スープが泡立っています。
 茹でた青梗菜を半分沈ませ、盛り上げた九条ネギに糸唐辛子を散らしています。
 スープはレギュラーメニューの鶏ガラスープに芝麻醤をたっぷり利かせてあり、とても心好いです。

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 麺は太麺と細麺から選べるので太麺、大好きな柔らめ仕上げ、思わず目を閉じてしまうほどの心好い。
 辛味と酸味が利いた王道の担々麺とは異なりますが、これはこれで素晴らしい出来映えに感じます。
 お楽しみの味変タイム、担々麺なので味変は基本的にしないですね。

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 これでスープが残れば追いライスですが、麺と共に飲んでしまいました。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年12月23日

メジロの朝食

/メジロの朝食/KITCHEN TAKANO@大口にて鶏つけそば、日替り飯/

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 今日は朝から出先なので、先週伺って印象に残ったお蕎麦屋に伺うも、機器トラブルで営業休止。
 そんなことは全く想定していなかったので、茫然自失の中で飲食店を探すも、コンビニしか見つけられず。
 朝からおにぎり二つ食べるとか、どうなのよ。

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 夜は、KITCHEN TAKANO@大口(横浜市神奈川区大口通11-5)公式ツイッター)へ。
 2021/11/24オープン、中華そば野の2号店、つけ麺専門店とのふれ込み。
 それならば「つけ麺 野」でいいじゃん、とは飲食店未経験の戯れ言です、はい。
 オープン直後は大行列だったらしいけど、今夜は先客ゼロ、後客5人。

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 店内に入り、券売機で食券を買います。
 メニューはチャーシューの違いで、鶏つけそば930円、豚つけそば980円。
 和え玉シングル300円、ダブル600円、トリプル900円。
 ご飯物は日替り飯200円、鶏叉焼丼300円、豚丼(卵黄あり)300円、豚丼(卵黄なし)250円、ライス150円など。

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 本日の日替り飯は、炭火焼き豚のスパイシーキーマカレー。
 期間は不明ですが、限定メニューは塩そば1,000円。

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 席に着く前に、自身でお冷やを用意します。
 カラフルなカラーグラスはプラスチック製で、食洗機用ケースに乗せられています。
 この辺りがラーメン百名店たる所以でしょうか。

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 店内は厨房を囲むL字カウンター3席と6席の9席、卓上には七味、生姜。
 お好きな席にどうぞと案内され、座った椅子の座面がガタガタと揺れてしまって、どうにも落ち着かない。
 座った椅子が悪いのかと、両隣の椅子の座面を揺らしてみると、同じようにガタガタと揺れてしまう。
 さらに短足の私は地に足が着かず、うーん、どうしたもんかな。

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 カウンター台には、スープ、麺、塩だれの説明書きが貼られています。
 スープは2種類の鶏ガラから炊き出しているようですが、果たして私にその素晴らしさが分かるだろうか。
 昆布水は「TAKANOWATER」と呼ぶそうですが、麺と絡むのはどうなんだろう。

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 少し待って、鶏つけそば930円、日替り飯200円
 先に渡された麺丼をお盆の中央奥に置き、次に渡された日替わり飯を右手前に置き、左手前を空けます。
 店員さんがつけ汁を運んできたので、空けたお盆に置くと思ったら「左右、どちらに置きますか?」と訊かれる。
 お盆の空き地が店員さんから見えていないのだろうか、「左側へお願いします」と応えます。

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 なんでわざわざ置く場所を訊くのかとネットを検索すると、つけ汁の器が凄く熱いから置く場所を訊くらしい。
 そうなんだ、それならつけ汁の器も受け皿を用意するという方法もありますね(洗う食器が増えるか)。
 ま、そんなことは余計なお世話、お店にはお店のやり方がありますよね。

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 麺はたっぷりの昆布水に浸かっていて、盛り上げた麺の上に三つ葉を広げ、とろろ昆布を乗せています。
 とても綺麗な盛り付けに、うっとり見とれてしまいます。
 先ずは浸けられた昆布水だけで味わおうと麺を手繰ると、麺が絡まっていて手繰りにくい。
 三河屋製麺の細麺は茹で加減もジャストで、かなり心好い、心好いけど二口で飽きる(個人差があります)。

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 三口め以降はつけ汁へ、塩たれを合わせた鶏ガラスープにも昆布水が混ざって、唯一無二の味わい。
 スープと塩たれの心好さは伝わってきますが、心好さが鶏ガラのブレンドなのかどうかは私には分からない。
 ムネ肉チャーシューは丼に立て掛け、モモ肉チャーシューはつけ汁に沈めてあります。
 どちらもしっとりとした食感、大きさ、厚さ共に今時のラーメン屋の頑張りをヒシヒシと感じます。

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 ここで日替り飯を頂きます。
 今日の日替り飯は、炭火焼き豚のスパイシーキーマカレー。
 申し訳ないけどカレーにネギ要りません(出来れば福神漬けを)。
 ほっかほかのご飯をキーマカレーで頂く幸せ、心好いですなぁ。

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 麺を食べ終わったら、お楽しみのスープ割り。
 麺が浸かっていた昆布水を割スープとするので、冷めたつけ汁を冷たい昆布水で薄める感じになります。
 古い人間の私には「スープ割りは冷めたつけ汁を(温かい割スープで)温めてて楽しむ」と考えています。
 しかしながらこちらはラーメン百名店、昨今のつけ麺のスープ割りは「冷たいまま」が主流なのだろう。

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 中華そば野のつけ麺を食べたことが無いので、どちらが美味しいかを比べることは出来ません。
 きっとどっちも美味しいのだろう。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記