2022年05月08日

お気に入りの地元の店

/ラーメン畿一(きいち)@秦野市堀西にて醤油豚骨チャーシュー並盛、豚骨つけ麺(醤油並盛)、餃子(5個)/

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 午前中はのんびりしながら、庭に咲いている花を撮影。
 以前のデジカメとは細かいところで色々と違うので、同じように撮ったつもりでも、仕上がりが変わる。
 同じになるはずは無くて、違うからこそ楽しいんだけどね。

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 お昼は、ラーメン畿一(きいち)@秦野市堀西公式ツイッター)へ。
 お店の公式ラインを登録していて、月替わりの無料クーポンが送られてきます。
 5月の無料クーポンが、なぜか今日送られてきたので、思い出したように訪問。

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 12時30分というランチタイムに伺ってみましたが、店舗裏側の駐車場がほぼ満車。
 これまでは「どこに停めようかな」とガラガラだったことばかりなので、女房と一緒に驚きました。
 店先から店内を覗くと、カウンター席に1席ずつ空いた状態でお客さんが座っていました。
 しばらく外で待ちます、初めてのことです。

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 10分ほど待って、先客が出てきたので、店内へ。
 メニュー、値段は前回訪問(2021/8)と変わっていません。
 何度も通う飲食店では、出来るだけメニューを被らないようにしています。
 私も女房も予め食べるメニューを決めていたので、食券を迷わず購入できました。

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 空いている席に座ると、女将さんが食券を引き取りに来て、家系お好みを訊かれます。
 いつもなら好みを伝えるところですが、今日はとても混み合っているので、「普通でお願いします」と。
 大抵は「間違いなく空いている」アイドルタイム狙いで伺っていて、空いていましたが。
 ランチタイムはいつも混み合っているのだろうか。

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 程なくして女房の醤油豚骨チャーシュー並盛980円
 席と席の間にアクリル板があるので、隣の席のラーメンがとても撮りにくい。
 ま、撮らなくてもいいんじゃないかと言われたら、もっともだと思います。

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 すかさず私の、豚骨つけ麺(醤油並盛)820円
 トッピングは麺丼にチャーシュー1枚、メンマ2本、焼海苔1枚。
 つけ汁にはネギが散らされています。

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 つけ麺はラーメンの太麺と違って細麺、茹で上げてからしっかり流水で冷してあります。
 濃いめに仕立てた豚骨スープのつけ汁に潜らせて頂くと、良い感じで麺に絡んでとても心好い。
 スープ自体は程良い濃度、程良い旨味で、私的に好みの真ん中。

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 麺を食べ終わったらスープ割り。
 店員さんに「割スープをお願いします」と声を掛けると、ラーメンスープが入ったポットを渡して下さいます。
 冷え切ったつけ汁が一気に温まって、美味しくいただけます。

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 餃子(5個)360円
 5個を半分ずつ(正確には私が三つ、女房が二つ)に分けるとき、アクリル板の衝立は困るよね。
 次回から、割安の5個ではなく、3個を二つ頼むことにしよう。

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 小皿は二皿頂けるので、自分用の小皿で酢胡椒を作って、と。
 一口サイズより少し大きめですが、一口で美味しくいただきます。

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 食べ終わった辺りでも1人帰ると1人入ってくる盛況ぶり。
 いつも混み合っていてくれると嬉しいなぁ。
 スルッと食べてご馳走様でした。

庭の花 カタバミ
 庭の花 カタバミ
 CANON RP+RF35mm F1.8 マクロ IS STM / 35mm / Fv(F2.2、1/2500秒、±0EV) / ISO 200
 RFレンズのマクロが高くて買えないので、ハーフマクロで頑張る。
 開放F1.8でおしべにピントを合わせると花弁がボケるので、F2.2に絞ったんだけど。
 中々難しい。

庭の花 カタバミ
 庭の花 カタバミ
 CANON RP+RF35mm F1.8 マクロ IS STM / 35mm / Fv(F1.8、1/4000秒、±0EV) / ISO 200
 三脚を使わずに手撮りしてみました。
 機材も大切だけど、結局はコンテンツ(花)ってことか。。

庭の花 ナガミヒナゲシ
 庭の花 ナガミヒナゲシ
 CANON RP+RF35mm F1.8 マクロ IS STM / 35mm / Fv(F2.8、1/2000秒、±0EV) / ISO 200
 お昼くらいまでは咲いているけど、夕方になると閉じてしまう。
 群生しているので撮るのが簡単に思えて、背景が結構難しい。
posted by ふらわ at 22:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記