2024年02月13日

友でエビ友

/拉麺 友(ゆう)@生田(川崎市多摩区生田8-2-2)にてチーズエビ友/

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 三連休明けの出勤。
 今週は毎日の様に予定が入っていて、毎日が楽しい。

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 夜は、拉麺 友(ゆう)@生田(川崎市多摩区生田8-2-2)へ。
 2024/2/7オープン、店主さんは食の道場出身。
 立地は生田駅北口から徒歩7分、This is イクタヌードル(2021/9/14-2023/6/29)跡地。
 営業時間は11:00-15:00 17:00-21:00、日休。

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 入ってすぐ左手に券売機、右手は製麺室。
 メニューはエビ友950円、ニボ山880円。
 大盛りは無くて、替え玉100円。
 ご飯物はチャーシュー丼300円。

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 店内は前店から大幅にリニューアル。
 手前のスペース右側に厨房を割り当て、厨房を囲むL字カウンター5席と3席、計8席。

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 空いている席に鞄を置き、座る前に食券を店員さんに渡します。
 席に座らずにとって返し、券売機隣のコールドウォーターディスペンサーでお冷やを汲みます。

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 前客6人、後客1人。
 卓上にはテーブルコショー。
 夜営業はワンオペとのこと、流れる様なオペレーションで調理されています。

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 程なくして、チーズエビ友950円
 スープは鶏白湯、甘海老の風味を効かせて唯一無二の味わい。
 ややあっさりめの味わいは、伺った時間帯に由来するのか、夜のお客さん向けの調整なのか。
 どちらにしても、美味しいものは美味しい。

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 自家製の細麺、打ちたての新鮮さを感じ、スープによく合います。
 未確認ですが、煮干しスープに合わせる麺は打ち方を変えているのかも知れません。

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 丼の半分以上を覆うチャーシュー、スープに溶ける様な美味しさ。
 他のトッピングは白ネギ、アーリーレッド、バラ海苔。

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 食べ終わって店主さんに一言二言、お声がけさせていただきました。
 スルッと食べて、ご馳走様でした。

月と小川

CANON PowerShot G9 X Mark II / 10.2mm / FV (F2 1/6 -0.3EV ISO800) / Auto
月と小川

 家路を急ぐ帰り道
 小川の橋を渡り
 ふと川を覗き込んだら
 月が笑っていた
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記