2024年05月31日

川崎辺りで

/コンビニサンドイッチ/札幌味噌ラーメン アウラ 川崎銀柳街店@川崎(川崎市川崎区駅前本町)にて白味噌野菜ラーメン/舎鈴 アトレ川崎店@川崎(川崎市川崎区駅前本町)にて冷やかけ/

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 金曜日は雨。
 珍しく週末に出掛ける用事があるので、今日降ってしまえば明日は晴れる、のかな。

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 朝食はコンビニサンドイッチ、いわゆる中食、今朝はツナ&たまご230円(税抜)。
 通勤途中で途中下車すればいくらでも朝食を取れる店はあるけど、現地入りして食べたい派。
 美味しくいただきご馳走様でした。

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 金曜日ということで川崎、都内を中心に系列店拡大中のラーメン店に行ってみます。
 ネットやメディアが名付けたのではなく、自身から名乗っているちゃん系、ついに神奈川へ、なのかな。
 個人的には、偽物が出てこそ本物、と考えているので、訪問はもう少し待とうと思っていたけど。
 軽く20人は並んでいますな、またいつか食べに来よう。

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 夜は、札幌味噌ラーメン アウラ 川崎銀柳街店@川崎(川崎市川崎区駅前本町)公式ホームページ)へ
 横浜パルナード店(2022/1/15-)、戸塚影取店(2023/2-)に続く3号店として、2024/3/5オープン。
 店先を歩く人が多くて、人が切れるまでしばらく待ってからパチリ。

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 店先にメニューが掲示されています。
 ラーメンは赤味噌ラーメン、白味噌ラーメン、黒麻油ラーメンが各1,100円。
 麻油はマーユのことの様ですが、ニンニクをラードなどで揚げた香味油のことであれば、馬油、マー油、かな。
 サイドメニューはザンギ400円、餃子6個350円、
 ご飯ものはチャーシュー丼350円、ピリ辛チャーシュー丼350円。

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 営業時間は5時から翌4時まで、無休。
 キャッシュレス決済には、そこそこ対応されています。

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 店舗は3階建て。
 1階は奥の厨房を囲むL字カウンター4席と6席、テーブルは2人掛け2卓、4人掛け3卓、計26席。
 厨房とカウンター席のあるフロアは一段低くく、今風に言えば、バリアアンフリー。

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 食事の前には手を洗いたい派、手洗いは3階なんだ。
 オーダーを済ませたら、前店踏襲と思われる広い階段を上っていきます。

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 2階はテーブル席のみで、3人掛け、4人掛け7卓、5人掛け、計36席。
 料理は店内中央のエレベーターで運ばれるようです。

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 3階はトイレのみ。
 ウェットティッシュで拭けば十分のお客さんもいるかも知れませんが。
 食事の前には手を洗いたい私、3階はちと遠い。

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 注文はテーブルからタブレットオーダー、先ずは人数を選択します。
 時代の流れに付いていけない私ですが、頑張っていきたいと思います。

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 人数を選択し、注文をはじめるとタップします。
 商品が並べられた画面に値段が表示されていないので、値段を比べながら商品を選ぶのは難しそう。
 と言うことに写真撮影時には気が付かず、チャーハンや飲み物の値段が分かりません。

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 ラーメンを選ぶと、麺量を選びます。
 並とハーフは同額、大盛りは200円。
 それなりのお年頃なので、ハーフが選べるならハーフにするべきですが、見栄と意地だけは変わらず。

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 続けてトッピング。
 野菜抜き、タマネギ抜きに対応しています。

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 次の画面で最終確認して、注文。
 確認して間違っていたら、×をタップするのか、閉じてやり直すのか、不明。

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 卓上にはブラックペッパー、一味唐辛子、本醸造しょうゆ、辣油、酢。
 前客4人、後客多数。
 店員さんは後客をいったん1階の席に案内していましたが、途中から2階へも案内していました。

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 ラーメン業態を多店舗展開する場合、スープを一括生産したり、スープ業者から仕入れてコストダウンします。
 スープの一括生産であるセントラルキッチン化の損益分岐点は、5店舗目からと聞いたことがあります。
 アウラはずっと店内炊き出しとするのか、一定数を超えたらセントラルキッチン化するのか。

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 少し待って白味噌野菜ラーメン1,300円、オープン記念のサービスライスは謹んで辞退しています。
 味噌ラーメンはチャーシュー有りと無しに大別され、こちらはチャーシュー有りでメンマも有り。
 スープは豚骨と鶏ガラをしっかりと炊き出しながらも濃厚さに頼らず、アウラとしての位置に立っているかの様。
 とかく味濃いめ、とかく旨味強めを求める風潮には流されないということでしょう。
 味噌たれも程々で、幅広い年齢層に受け入れられるバランスが、心好い。

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 玉ねぎは大きめにカットされ、そんまま酒のアテになる印象です。
 食感を残した茹で加減が心地よく、今の御時世とは思えない程の量が嬉しい。

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 野菜はモヤシとニラ。
 スープと共に煮込んである印象で、まあ、モヤシなの美味しいとか美味しくないとかの感想はありません。

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 「味噌ラーメン アウラ」と書かれた麺箱に入った中太麺、ジャストな茹で加減で、後半は伸び気味
 ラーメンは麺料理ですので麺が主体であると思いますが、それでもスープが美味しければそれで良し。
 スープには挽肉も大量に使われていて麺との相性も抜群です。
 麺量は普通でお願いしましたが腹八分目、腹の大きさは人それぞれなので、多いとも少ないとも。

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 豚バラ巻きチャーシューは半分位が脂身で好みのタイプ、スープによく合っていてとても美味しい。
 チャーシュー増しすることは殆どありませんが、一枚100円は高いのか安いのか不明。

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 メンマはよく見かけるタイプが数本。
 この手のメンマを「業務用」と表現しているネット情報を見掛けますが、
 業務用ではないメンマはなんと呼ぶのだろうか。

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 とても美味しかった1杯、店舗の営業時間も長く、食べたいときにはいつでも食べられます。
 外食を食事を楽しむと考えると高コスパだと思うけど、エネルギー補給と捉えると低コスパ。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は、舎鈴 アトレ川崎店@川崎(川崎市川崎区駅前本町)公式ホームページ)へ。
 JR川崎駅改札内のアトレ川崎 3Fに、2023/9/7オープン。
 場所はふたば製麺 アトレ川崎店の隣り、朝7:30から夜22:00まで通し営業。
 ひっきりなしにお客さんが来店されるので、しばし待って店先を撮ってから券売機に向かいます。

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 つけめんはつけめん並盛890円、ニラつけめん990円、生七味つけめん990円、担々つけめん990、ニラねぎつけめん1,040。
 中華そばは中華そば740円、ニラそば840円、ニラねぎそば890円。
 期間限定で4/26より始まった冷やかけ740円、生七味冷やかけ840円、味玉冷やかけ840円。
 サイドメニューは焼きぎょうざ340円。

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 先に、店頭左側に設置された券売機(タッチパネル式)で食券を購入します。
 店内を覗いて満席を確認するか、店頭に待ち行列ができていたら、店頭で席が空くまで待ちます。

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 「いらっしゃいませ。お一人様ですか、カウンター席へどうぞ。お冷やはセルフになっています」と案内されます。
 鞄を席に置いて、座らずに店舗奥のお冷やコーナーへ。
 コップは紙コップ、給水器の隣には紙エプロンが用意されています。

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 店内は左手の厨房に面したカウンター5席、相対カウンターが5席と6席、奥には4人掛けテーブル、計20 席。
 卓上には一味、柚子粉、七味黒、粗挽き梅、白胡椒、柑橘酢、餃子のタレ、辣油。
 テーブルには特製ニラ辛味が用意されています。

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 少し待って、冷やかけ740円
 毎年食べようと思っている冷やかけ、去年は東陽町で食べた記憶があります。
 盛り付けがちょっと乱雑に感じますが、この乱雑さが返ってラーメンの美味しさを引き立てているという。
 スープは煮干し出汁を中心に鶏ガラと豚ガラが味わいに奥行きを与えています。

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 自社製麺の角太麺、冷たいスープによく合うようにしっかり茹で上げ、しっかり冷水で締めてあります。
 この麺が美味しいからこその繁盛ぶり、スルスルと頂けます。

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 チャーシューは味付けが薄めで肉本来の味わいがスープとよく合います。
 つけめんや中華そばのチャーシューと同じなのかなぁ、冷やかけ専用に仕込んでいるのかなぁ。
 他のトッピングはメンマ、なると、ネギ、刻み海苔。
 バサッと盛り付けられたネギに目が引かれますね。

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 せっかくなので特製ニラ辛味を合わせてみます。
 入れようと蓋を取ったら空だったので、店員さんにお願いして取り替えてもらいます。

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 並べて台にしたチャーシューの上にふたさじ分を乗せ、パチリと撮ったら全体に馴染ませます。
 冷たいスープがかなり辛くなって、食べられなくは無いけど、明らかに多すぎます。
 少しずつ増やせばいいのに、初めっから多めに入れてしまう貧乏症、何とかならないかな。

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 舎鈴は、とかく味がどうの、値段がどうのと分かりやすい面ばかり評価されがちですが。
 美味しいラーメンを美味しく食べて頂く雰囲気作りや接客が素晴らしい。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2024年05月30日

町寿司でちらし

/紫陽花の季節/両国寿司にてちらし/

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 しばらくの間、朝とか昼とかにスマホで紫陽花を撮るのが楽しみ。
 短くても二週間、長ければ1ヶ月くらいは楽しめそう。
 少しずつ上手く撮れるようになってはいるけど、綺麗に撮れるようにはなっていません。

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 朝食はコンビニサンドイッチ、いわゆる中食。
 通勤途中で途中下車すればいくらでも朝食を取れる店はあるけど、現地入りして食べたい派。
 まだまだ探し切れていない感があるので、頑張っていきたい。

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 お昼は、両国寿司
 全然オシャレじゃないけど、オシャレなイメージのある白金高輪にも町寿司屋があります。
 もちろん今風の鮨屋は何軒かあるけどランチはやっていないみたい。
 お店の歴史や、店名の由来は、ネットに溢れかえっているので、各自ご自由に確認してください。

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 ランチ、というか、ひるの食事は11:30から14:00、定休日は分かりません。
 にぎり、ちらしが1,200円、まぐろ丼が1,700円、特製ちらし2,200円、恐らく税込。
 おまかせで握ってもらうことも、昼夜飲むこともできると思います。

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 店内入ると前客無し、どこに座ったらいいのか分からないので、左端のカウンター席へ座ります。
 席は板場を囲むL字カウンター6席と4席、小上がりが4人と5人、計19席分。
 後客はいなかったので終始貸切、色々と話し掛けようかと思いつつ、お寿司に感動してしまい。

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 席に座ると、すぐにおしぼりが出されます。
 「いらっしゃいませ、にぎりとちらしがありますが、どちらにしますか」と訊かれます。
 箸置きと箸袋入りの箸と、醤油皿の置き方、こういうスタイルもあるんですね。

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 板場には人生の大先輩が二人、一人が料理に取り掛かり、もう一人は料理以外の対応をされます。
 熱いお茶と、ほうれん草のごま和えが出されます。
 ごま和えはお寿司に前に食べるべきか、お寿司が出てくるまで箸を付けてはいけないのか、分からない。
 最終的に食べ手の好みであったとしても、本来の食べ方とか、作法に則った食べ方を知っておきたい。
 花板さんに訊けばいいんだけどね。

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 少し待たされて、ちらし1,200円(税込)、ガリが添えられて渡されました。
 握り寿司を食べることはあっても、ちらし寿司を食べることは滅多にない私。
 ネタの説明はありませんでしたし、こちらか訊きませんでしたが。
 中落ち、鰹、鯵、鰤、イクラ、シラス、タコ、練り物、塩辛、松前漬け、胡瓜の漬物などが乗せられています。
 お店の数だけちらし寿司はあるんだろうけど、塩辛が乗ったちらし寿司は珍しいのではないだろうか。

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 写真を撮っていると、そっと味噌汁が出されます。
 まあ、普通に考えると出し忘れ、出すのが遅れたと思われるシジミの味噌汁だけど。
 一回だけではなんとも判断できません。

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 ネタを剥がして、醤油皿に作った山葵醤油を付けて食べるのが正しい食べ方なのだろうか。
 正しい食べ方を知らない私は、かつて先輩に教わった食べ方、山葵醤油を全体に掛けて頂きます。
 塩辛や松前漬けには掛けないようにして、と。
 シャリは米酢というかかなり抑えめの酢加減、、、えっ、ちらし寿司って酢飯を使わないのでしょうか。
 ガリを食べるタイミングも分からないので、自分の判断で食べましたが、甘さも酸っぱさもかなり控えめ。

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 美味しい料理はどこででも食べられるので、この店でしか食べられない個性的な料理を食べていきたい。
 お金がない私は週一とか月一では食べに来られないけど、何度か食べてみたいな。
 美味しくいただき、ご馳走様でした。

ハルジオン
CANON EOS RP+RF24-105mm F4-7.1 IS STM / 105mm / FV (F8 1/160 0EV ISO100) / Auto
ハルジオン

 様々な咲き方で楽しめるハルジオン。
 三連、ひとつ蕾。


アカバナユウゲショウ
CANON EOS RP+RF24-105mm F4-7.1 IS STM / 24mm / FV (F4 1/1000 0EV ISO2500) / Auto
アカバナユウゲショウ

 地面近くに咲いていたので、真上から撮ってみました。
 花弁と雄しべの両方にピントが合うようにしたつもりだったけど。


オルレア
CANON EOS RP+RF24-105mm F4-7.1 IS STM / 50mm / FV (F16 1/160 0EV ISO125) / Auto
オルレア

 群生して咲いているオルレア。
 少し離れて、みんな仲良くしてる姿を撮る。

コバンソウ
CANON EOS RP+RF24-105mm F4-7.1 IS STM / 52mm / FV (F8 1/400 0EV ISO250) / Auto
コバンソウ

 ワイワイと咲くのと、二人だけ外れて咲くのと。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2024年05月29日

夕飯はおにぎり

/中華料理 春来@白金高輪(港区三田)にて肉そば/ツナおにぎり/

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 昨日は布団に横になったのが2時過ぎ
 朝は起きられなかったら会社を休もうと思って寝たんだけど、社畜の私は目指し前に目が覚めてしまう。
 特に何かをしたいわけでもないから、仕事にでも行くか。

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 お昼は、中華料理 春来@白金高輪(港区三田)へ。
 時間帯か日によってか、曜日によってか、分からないけれども。

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 満席近く混んでいる時もあるし、ガラガラの時もある。
 一回だけ伺って、流行っている、廃れているの判断は難しいだろな。

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 それでも分かっていることは、遅い時間に伺うとチャーハンが売り切れていること。
 逆にチャーハンが販売されている時間帯に伺うと、2人に1人はチャーハンを頼んでいるということ。
 だからなんだと言われても何でもないけど、こんな小さな情報に触れられるのが何よりの楽しみ。
 今日は前客3人、後客10人。

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 口頭注文後会計。
 何を食べようかなと逡巡しつつも、入店前に手元のメモを見て、食べるメニューを決めてきているという。
 ほら、世の中のラーメン店って、限定メニューが多いじゃない。
 町中華であっても限定メニューがあるかも知れないし。

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 程なくして、肉そば850円
 チャーシューの様な大きめの肉塊がゴロン、的な麺相を期待した私の目は澱んでいます。
 中華丼の餡を乗せた様な麺相、肉以外に椎茸、人参、エンドウ、キャベツ、などなど。

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 肉は豚バラ肉かな。
 肉そばの名に恥じない量がトッピング、というか、餡に絡めて使われています。
 味付けは最低限で、肉の美味しさがとても心好い。

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 椎茸はヘタを取っただけで、まん丸のまま使われています。
 なんとはなく綺麗に写真が撮れた気がするけど、スマホはスマホですな。

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 こちらのラーメンの何が一番好きかって、細麺が柔らか仕上げってこと。
 まあ、餡が熱くて食べるのがゆっくりになりがちってこともあるけど。
 何にしても、大黒屋の細麺は美味しい。

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 食べ終わってお会計、初めて千円札を出してお釣りももらいました。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は新宿駅地下コンコースのおにぎり屋で、ツナおにぎり180円
 忙しいからって食事をおそろかにしてはいけないとは思うけど、実際、お金がないから疎かにしているし。

夕陽を浴びる一本木
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/200 0EV ISO125) / Auto
夕陽を浴びる一本木

 畑の畑の畦道に植えられている一本木。
 涼をとったり、日陰をつくるためには思えないのだが。


枯れ草と富士山
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 209mm / FV (F22 1/250 0EV ISO400) / Auto
枯れ草と富士山

 おぼろげに分かる富士山もステキ。


ハルジオン
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/640 0EV ISO400) / Auto
ハルジオン

 周りの草木は茎だけというアングルでパチリ。
 何気に地面すれすれ。


アカバナユウゲショウ

CANON EOS RP+RF24-105mm F4-7.1 IS STM / 105mm / FV (F8 1/1000 0EV ISO1000) / Auto
アカバナユウゲショウ

 凛とした立ち姿。
 少しだけ下が切れてしまって残念。
posted by ふらわ at 22:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記