2014年03月14日

中本本店で北極の春

/なか卯蕨店にて牛すき丼/蒙古タンメン中本本店にて北極の春の麺少なめ、半味噌タンメンスープ/

 朝はなか卯蕨店にて牛すき丼350円、サービスチケットでサラダを付けてみた。
 牛すき丼は焼き豆腐、白ネギ、白滝、エリンギと多くの具材が入っていて、牛肉の量も増えています。
 彩りの三つ葉がいい感じですね。
 サンプル写真と比べてはいけないと思いながら、美味しく頂きました。

 仕事が忙しかったのでお昼を食べ損なってしまい。
 まあ、食べずに仕事しろとは言われていないけど、なんとなくそんなプレッシャーの中での仕事。
 それでも外が暗くなった辺りで終わりました。
 ふう、週に三日も(完徹ではないけど)徹夜をするのは久し振りでした。
 もっと頑張っている人もいるので、こんな事くらいで疲れたというのは違うでしょう。

 どこかで一人で祝杯を上げたかったけど、全てスルーして上板橋へ。
 今日の東武東上線は抜かれてばかりでちっとも前に進まない。

 なんかずいぶんと久しぶりに来た蒙古タンメン中本本店@上板橋(板橋区常盤台)
 今月の限定メニューは3/10〜3/14が北極の春、3/17〜3/20がつけ五目、3/25〜3/28冷し味噌やさいとなります。
 なんと言っても驚きは北極四季シリーズの吉祥寺店(と秋津店)以外での販売、何をどうやって売ろうがお店の勝手ですけど、それにしても。
 入口への導線が狭めなので店先の写真を撮るのがちょっと窮屈、いったん、後から来ているお客さんを先に通して、と。
 店内は半分くらいの入りで、券売機近くで人が固まっていたので外で待っていたら、中へどうぞと案内されて。

 固まってた人の後ろで待っていたら、固まっていた人が離れる瞬間に入ってきたお客さんに先を越されてしまい。
 食券を買って空いていたカウンター席に案内され、先ずは生ビール480円。
 生ビールは品川店で販売したところ好調で、本店でも販売されるようになりました。
 美味しい付き出しと共に頂きながら待っていると、「お待たせしました」とラーメンが運ばれてきました。

 北極の春900円の麺少なめ、半味噌タンメンスープ170円
 いくら何でもこの麺相で北極の春はないでしょう、それとも、この麺相がこれからの北極の春になっていくのでしょうか。
 トッピングの白ねぎ、貝割れ大根、ニラが同量乗っている、むしろ貝割れ大根が多いのが北極の春ですが、圧倒的な白ねぎの量。
 スープは北極スープがベースのはずですが、溶き卵ですっかり台無し、かなり残念です。

 少なめでお願いしたサッポロ製麺の中太麺は先ず先ず、これだけが救いか。
 豚バラ肉もかなり硬かったですが、まあ、仕方ない、ご馳走様でした。

posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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