2017年06月17日

父の日

/紫陽花/ラーメンショップげんき@秦野市にて秦野和風ラーメン/父の日/

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 先週、クルマのバッテリーが上がってしまってエンジンが掛からず、急遽JAFを呼んで助けてもらいました。
 なので、お休みの日にバッテリーを換えないとなりません。
 出費が続くなぁ、って、クルマってずっとお金が掛かるんですけどね。

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 朝ご飯は納豆ご飯にしようと思ったのですが、昨夜のおかずが残っていたので、ご飯に掛けて、と。
 自宅にいるなら、毎日こういうご飯でもいいんだけどな。
 美味しくいただいてご馳走様でした。

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 地元のオートバックスに行ったら、バッテリー交換の待ち時間が一時間半あると言うことで、それまでの時間にラーメンでも。
 ラーメンショップげんき@秦野市、前回訪問は2005年7月ですから12年ぶりの訪問です。
 その12年前と何ら変わらぬ佇まい、店内の様子はあまり覚えていませんが、あまり変わっていないと思います。

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 メニューはラーメンショップそのものに加えて独自メニューが並んでいて、基本的には地元の居酒屋です。
 醤油味、味噌味、つけ麺、和風ラーメン、ご飯ものに餃子に唐揚げ、冷し中華が始まっています。
 先客は数人で何人かはビール片手に店員さんと談笑、自宅の近くにこんな素敵なお店があれば、昼間っから飲むでしょ。

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 店内は厨房を囲むカウンター13席、4人掛けテーブルが2卓、小上りが8人分程度。
 卓上にはおろしニンニク、豆板醤、白胡椒、辣油、醤油、酢。
 テレビを観ながらラーメンの出来上がりを待ちます。

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 程なくして秦野和風ラーメン720円
 ラーショの豚骨醤油スープ、かなりくたびれていますが、この味こそが美味しいし、この味こそを求めてくるお客さんも多いですし、私も好きな味です。
 麺はラーメンショップ本部から取り寄せている中細麺、この麺からどうして家系ラーメンの麺になったのか、私には想像できない。

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 トッピングはチャーシュー二枚、メンマ数本、茹でほうれん草、板海苔、そして刻み玉ねぎと岩海苔がトッピングされているのが「秦野和風」ということ。
 全体的には懐かしい思いでしか浮かんでこない味わいです。
 スルッと食べてしまってご馳走様でした。

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 その後、オートバックスでバッテリー交換。
 交換自体は数分も関わらず、バッテリーだけ買って自分でやってもできそうですが、たったの500円でプロがやってくれるのだったら頼まない手はない。
 また、二年したら交換しないとな。

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 帰宅したら父の日だった。
 一年に一回、感謝すればいいというのはいかがなものか、母の日も同様である。
 ま、美味しく飲みますか。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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