2018年08月30日

第三回焼き鳥の会

/せたが屋越谷レイクタウン店にて煮干しの冷し中華/とんこつラーメン博多風龍北千住店にてとんこつラーメン/焼鳥おみ乃にて第三回焼き鳥の会/

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 月に一度の通院、この歳になれば良くも悪くも症状が激変と言うことは無いだろうから、このままずっと通院が続くのだろう。
 早い時間に行くと混み合っているので、少し遅めに向かうと、待合席がガラガラで狙い通り。
 殆ど待ち無しで診察、診察は1分くらいなので、会計と投薬を受け取って15分と掛かりません。
 診察が終わって、さて、ラーメンでも食べに行くか。

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 武蔵野線越谷レイクタウン駅を降り、徒歩15秒のイオンレイクタウンを入っていきます。
 入口から15分ほど歩いたmori街区1Fのせたが屋越谷レイクタウン店@埼玉県越谷市ホームページ)、2014/11/9のオープンです。
 mori街区のラーメン店は、せたが屋以外に一蘭、ジャンクガレッジ、山頭火が出店されています。

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 店先にはディスプレイが並べられ、せたが屋のレギュラーメニューと、品川店では14時以降で杯数限定の炎の担々麺、魚郎ラーメンも終日販売されています。
 ひるがおでしか販売されていないとろり鶏白湯塩らーめんを販売しているせたが屋は、ここだけのようです。
 平日限定のランチメニューが用意され、ラーメンに300円でミニ丼と小鉢、同200円で餃子3個と小鉢、同150円でソフトドリンクと小鉢となります。

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 店内は広々としていて、ファミリー客向けの4人掛けテーブルが8卓、向かい合わせのカウンター6席の38席。
 平日のアイドルタイム、先客数人ですが「お好きな席へどうぞ」と案内されましたので、テーブル席へ。
 口頭注文後会計、卓上には一味、ガツンカレー、ガツン汁、ブラックペッパー、ラー油、醤油、お酢、刻みタマネギ。
 せたが屋らしく、壁には大きな書が掲げられていますが、、、なんて書いてあるんだろう、どういう意味なんだろう。

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 程なくして煮干しの冷し中華850円
 満を持して、8/16より販売開始された王道の冷し中華。
 事象の地平線を模した縁取りが波打った丼にさっぱりした煮干し出汁を冷し、醤油ダレと合わせてあります。
 自社製の中細麺を流水で冷やして多めに並べてあり、上には錦糸玉子、細切りチャーシュー、キュウリ、フルーツトマト、板海苔、紅生姜。

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 見た目こそ王道ですが、一口啜ってみると煮干しの香りと旨味、特製かえしから漂う味わい、美味しいですねぇ。
 醤油ダレ、麺、具材と、どこからどこまでもせたが屋流で箸が止まりません。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

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 また15分程歩いて駅まで戻り、JR武蔵野線から東武伊勢崎線へ乗り換えます。
 北千住には数回しか来たことがありませんが、この西口のペデストリアンデッキにある「乾杯」(説明のサイト)を見ないわけにはいきません。
 目で見る分には問題ありませんが、写真を撮ろうとするとバックの処理にコンデジでは厳しい、、、ま、いいか。

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 北千住西口から見えるかつやの角を左に入っていくと、すぐ右手にとんこつラーメン 博多風龍 北千住店@北千住(足立区千住)ホームページ)。
 2018/3/13オープン。現存する風龍の関東19店舗は全店訪問済み、残るは千日前店のみです。
 どんなにお客さんが閑散としていても通し営業、って、入ってみたら先客2人に店員さん3人。

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 入ってすぐ左手のタッチパネル式券売機で食券を買います。
 メニューは風龍レギュラーのとんこつラーメン、辛味噌とんこつラーメン、黒マー油とんこつラーメン、辛ラーメンの四種類と味玉やチャーシューなどの9種類のトッピング。
 店内は厨房を向いたL字カウンター13席、壁側に4人掛けテーブルが2卓、19席。

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 店員さんに食券を渡すと麺の茹で加減を尋ねられますので、「ばりかた」「かた」「ふつう」「やわ」から「カタメンで」とお願いしました。
 卓上には風龍スタンダードの調味料である、鷹の爪、おろしニンニク、辛子高菜、紅生姜、白ごま、ラーメンダレ、白胡椒が並べられています。
 昔ながらのラーメン好きからすると、店内はとんこつラーメン店とは思えないほど綺麗、とんこつ臭も抑えられ、床も滑ったりしません。
 「あの臭いがいいんだよ」の昔ながらのとんこつラーメン好きには不評でも、時の流れに従えば、今風のラーメン好きに迎合するのが商売の道理。

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 程なくしてとんこつラーメン580円(サービス券で無料)
 店内炊きが一般的だった時代には、セントラルキッチンは味が安定して美味しいともてはやされましたが、セントラルキッチンが一般的になると、ブレのある店内炊きが持てはやされるラーメン界。
 食べ手はいつだってセルフィッシュでフリー、私は炊き方がどちらかはとても気にしますが、味と炊き方は一致しないというのが持論です。
 風龍はチェーン展開初期は店内炊きでしたが、途中からセントラルキッチンになり、今日のはとても濃厚で美味しい。

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 菅野製麺所の切刃30番の細麺がスープにとても良く合って美味しく、味も安定してきました。
 トッピングはチャーシュー、キクラゲ、青ネギ、チャーシュー以外は「ひとつかみ」なので多かったり少なかったり。
 麺量110gの一玉目があっと言う間に食べ終わってしまうので、食べ終わる前に替え玉をお願いします。

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 風龍の特徴のひとつである替え玉二玉までの無料サービス、ちなみに三玉目からは100円となります。
 食べ終わった時はノーゲス、店長さんに少しお話を聞かせていただきました。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

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 夜の飲み会まで少し時間がありますので、夕陽を眺めていました。
 都会では視界に建物が入らないようにするのは難しいのですが、まま、そこはそれ、都会独特の風景と考えています。
 もうすぐ9月、すっかり夜が早くなりました。

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 焼鳥おみ乃、極個人的に第三回焼き鳥の会
 店先で待っていると雨が霧雨のように降ってきたので、少し早くてもと店内に入りました。
 予約を入れていても先客がいれば少し待たされますが、(一回目と同じ)コの字カウンターの右コーナーを囲む4席へ案内されました。
 この席は4人で来てもお互いの顔が見えるし、店主さんがすぐ目の前で焼いているのでベストポジションなのでしょう。

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 注文を聞かれたら、「ちょうちんとつくねを入れたお任せコースで」と伝えます。
 お互いにお酒を飲む量が違うので、料理は割り勘、飲み物は個別会計でお願いしました。
 先ずはビールで乾杯、今夜は押上で4人お疲れ様会。
 喉が渇ききっているのに写真を撮ろうとしたらから、グラスが斜めっているよ(恥

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 一品目は漬物、この漬物が浅漬けでとても美味しく、この漬物だけで日本酒が何合飲めるだろう。
 大根おろしはお代わり自由ですけど、日本酒を飲むので毎回舌をリセットしたくなくて、まあ、適当に。
 店内は満席になったり席が空いていたり、完全予約制では無いので「空いてますか?」で入ってくるお客さんもいるとか。

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 今日は一本目と二本目が一皿で運ばれました。
 左がさび。焼き上げたささみにちょこんとわさびを乗せ、生でも美味しいささみをふんわりと焼き上げて更に美味しくする焼き鳥。
 鳥は全て契約農家の伊達鶏、店内には全く説明がありませんし、必要ありません。
 右が血肝。周りをふんわりと焼き上げ、芯はほぼ生の感覚で、小ぶりながらああおみ乃に来たんだな、と感じられます。

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 あっと言う間に無くなったビールに続けて日本酒、ここから私は日本酒を好きなだけ飲みましたが、他の人は思いゝゝに。
 1杯目は広島の蔵元である賀茂泉酒造 賀茂泉「ROCK HOPPER」純米吟醸 生原酒。
 ラベルはイワトビペンギン、、明記されていませんが明らかに夏酒、それも加水した14度前後ではない17度の辛口。
 1杯目が美味しいと今日はこのお酒をずっと飲みたいと思うのですが、中々そういうわけにはいかないお年頃。

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 つくね。「今日は半生です」と説明があるほどの距離感、高級焼鳥屋の店主さんの声が届く素晴らしさ。
 色々な部位の味わいと食感が代わる代わる広がるつくね、美味しいですねぇ。
 まだまだ焼き鳥のことが分かっていませんが、つくねで焼鳥屋が分かるようになりたいな。

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 砂肝。提供される順番は毎回違うのですが、ちゃんと重ならずに提供されるのは流石と言うか当たり前というか。
 ひしの南蛮。信州の伝統野菜で、ほんのり苦味がとても美味しい。
 厚揚げ。修業元の鳥しき名物、皮の焼き加減と相反する中の豆腐は瑞々しい、軽く掛かっている醤油がまた良い感じで。
 ぎんなん。一つずつではなく、四つ一気に食べるのが私流です。

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 まるはつ。ちょこんとのせた生生姜が絶妙で、プリッとした食感が驚きの美味しさ。
 せせり。炭焼きでなければ成しえない焼き加減、いや、おみ乃でなければ成しえない焼き加減、素晴らしい。
 ズッキーニ。熱々で猫舌の私にはとても食べにくいけど食べる、熱い。
 手羽先。恐らく一番大きなネタで、骨を直接手で持って食べるのですが、店員さんが食べ終わるタイミングでお手拭きを出して下さいます。

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 ビールはとっくに無くなっていて、紹介が前後しますが、飲んだ日本酒を。
 三重県の蔵元であるタカハシ酒造 天遊琳 手造り純米酒。
 神奈川の蔵元 川西屋酒造 隆 純米吟醸 美山錦。
 口切も美味しいけど、半分以上減った日本酒の美味しさが分かるようになったのが、最近になってから。

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 季節の野菜ということなのか、焼とうもろこし。
 メニューには載っていないので、コースでお願いしないと提供されないのかもしれません。
 品種は聞きませんでしたが、旨みも甘みもたっぷりでとても美味しいです。
 こちらも手で直接持って食べるので、食べ終わるとお絞りを出して下さいます。

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 白玉。うずら卵の半熟茹でを焼き上げてあり、ひとつづつではなく四ついっぺんに食べる。
 合鴨。しっかりとした身、ちょこんとのせた山葵がいい感じです。
 かっぱ。いわゆるヤゲン、小さいのと大きいのが交互に刺さっていて、(意図的な)不揃いこそ美味しいヤゲン。
 どんこ椎茸。醤油をちろっと垂らして食べたいところを、熱々のまま食べる。熱い。

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 お酒をずっと飲み続けています。
 岐阜の蔵元の林本店 百十郎 G-mid(ジーミッド) 純米吟醸。
 大阪の蔵元である秋鹿酒造 秋鹿 純米無濾過生原酒 槽搾直汲。
 同じお酒でも最高の焼鳥に合わせると味わいが違います。

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 さて、真打のちょうちん。
 殻のない卵ですが薄い膜が張っていて、卵に焼き加減を合わせてあるので身は半生で、つくねと一緒に絶対に食べたい一本です。
 焼鳥は焼き上がる間隔があくので、お喋りしたりお酒を飲んだりおしゃべりしたり。
 この時間が永遠に続けがいいなと思いながら、永遠に続かないから楽しいのだろうとも思います。

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 肩。全体のラインナップに比べると脇役的ですが、脇役であってもこの美味しさ。
 ペコロス。終わりに向かう焼鳥のコースのいったんはここまで、ここで後何が食べられるかを聞きます。
 ハツモト。身がしっかりしてグッと味わいが深い焼鳥、この辺りで日本酒が無くなってしまいましたが、後はお茶で。
 金針菜(きんしんさい)。今回の最後の一本、今夜は19本食べましたが、もう少し食べられるところで止めるのがいいんじゃないかな。

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 締めは親子丼、玉子掛けご飯、お茶漬けから選べるので、お茶漬け。
 蓮華で見えませんが、大きめの蒸し鶏が乗せてあって、意外に食べ応えがあります。
 今日はお客さんが満席でないタイミングがあって、かなり速いペースで焼鳥が出され、あっという間に食べ終わった感じです。

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 デザートにマスカット、一人一つなので席を立っている間に一つになってしまいました。
 いやはや今夜も素晴らしい焼鳥の会をありがとうございました。
 次回の予約を取って、お店を後にしました。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
焼き鳥やさん美味しそう。まさにかつてのしょうぶレストラン、ですね。スカイツリーの灯りの下で、今夜こそ決めたい、決めてもらいたい、な感じがしてうっとりです。このお店ならアフターディナーもすんなり事が運べそうですね。
Posted by フフラワガール at 2018年09月02日 09:52
病院からの2連食(替え玉付き)&焼き鳥修行はいつもながら豪快ですね。私などの小物は医者と相対した後はどうも食に対し消極的になりがちで腹五分目にしたりしてしまうものです。こういうブログのように攻めの姿勢を見習いたいものです。
Posted by 三角野郎 at 2018年09月02日 09:59
推測ですが焼きとうもろこし皿はお馴染みさん(常連とはまたちょっと違うニュアンスです)へのサービス,というとこでしょうか。仕入れをしてる八百屋さんからもらったおまけをお出しする、とか結構ありますよね。
 今、まさに常連さんへの階段を昇っている、ということですな。写真を見る限り料理も悪くなさそうだし結構なことじゃないですか。
こういうお店を複数もってるのはイコール人生の豊かさの象徴ですね。押上というシチュエーションも絶妙、ただ秦野に帰るのはめんどくさそう。
Posted by 南村アキ子 at 2018年09月02日 11:07
この歳になれば良くも悪くも症状が激変ということは無いだろうから、
油断召されるなかれ、劇的な改善、は確かに無いでしょうが急激な悪化はどんな小さい持病でも起こり得ますよ。医療従事者としてつい口出ししてしまいましたが越谷までひとっとび出来る元気があれば心配ご無用ですね。ラーメン食べ歩きが健康増進にプラス要素になっている稀有な例で興味深いです。
Posted by ドクターシノブ at 2018年09月02日 11:27
最近はせたが屋巡りにご執心ですね。
チェーン店のラーメンを週一ペースで食べるなんて苦行以外の何ものでもないですが、
かつて中本で一日二食やっつけていたふらわさんなら余裕ですね♪

私も使っていたことがあるのですが、キヤノンのカメラってWBオートだと苦手なシーンが多いですよね。
ふらわさんはWBオートでJPEG撮って出しですよね?
Posted by tomoco at 2018年09月02日 19:40
フフラワガールさん、コメントありがとうございます。

> 焼き鳥やさん美味しそう。まさにかつてのしょうぶレストラン、ですね。

 うーん、「かつて」ではないかも。

> このお店ならアフターディナーもすんなり事が運べそうですね。

 いえいえ、真っすぐ帰宅するだけです。
Posted by ふらわ at 2018年09月02日 21:28
三角野郎さん、コメントありがとうございます。

> こういうブログのように攻めの姿勢を見習いたいものです。

 ありがとうございます。
Posted by ふらわ at 2018年09月02日 21:30
南村アキ子さん、コメントありがとうございます。

> 推測ですが焼きとうもろこし皿はお馴染みさん(常連とはまたちょっと違うニュアンスです)へのサービス、というとこでしょうか。

 うーん、スタンダードメニューが良く分かっていないので、なんとも。

> 押上というシチュエーションも絶妙、ただ秦野に帰るのはめんどくさそう。

 浅草橋にでて総武線で新宿へ、のコースが多いです。
Posted by ふらわ at 2018年09月02日 21:32
ドクターシノブさん、コメントありがとうございます。

> この歳になれば良くも悪くも症状が激変ということは無いだろうから、

 十分気を付けてはいます。

> ラーメン食べ歩きが健康増進にプラス要素になっている稀有な例で興味深いです。

 ありがとうございます。
Posted by ふらわ at 2018年09月02日 21:34
tomocoさん

> 最近はせたが屋巡りにご執心ですね。

 乗り掛かった舟、無事に向う岸に着けるまで。

> ふらわさんはWBオートでJPEG撮って出しですよね?

 場合によって変えています。
 機械の目で見て「白」が望ましい場面と、そうでない場面があります。
 焼鳥屋の写真でいえば、最初の日本酒以外の日本酒はiPhoneで撮ってます。一升瓶のラベルは「白」より僅かに黄ばんでいた方が、雰囲気が出ますし。
Posted by ふらわ at 2018年09月02日 21:38
しょうぶレストランはまだ健在なのですね。嬉しくなりました。最近あっちの方、というか女性関係のジゴロチックなお話が出てこなかったのでもう枯れてしまったというか閉店してしまったのかと早とちりしてました。またアッと驚くような<異性との真剣しょうぶ>をご披露下さりませ。わくわくです。あのノーガード感と一切包み隠さず感は渡辺淳一の日経新聞に連載してた三文小説なんか軽く超えてましたよ。
Posted by フフラワガール at 2018年09月03日 10:58
生椎茸が一番美味しそう、何の仕事もしてないなら私もお醤油をちょろっとかけていただきたいです。次点は同着でちょうちんと厚揚げ、レアつくねかな。〆ごはんはシンプルにたまごかけを選びたいです。縄張り荒らしのようで恐縮ですが一度行ってみたいものですわ。調べてみたらお値段の方も良心的、な範疇ですよね?もしお店でお会いしたら(Twitterのアイコンでお顔は存じております。)周りに迷惑にならない程度に黄色い声でお呼びしてもいいですか。楽しみ。
Posted by 国母イメルダ at 2018年09月03日 15:57
フフラワガール さん、コメントありがとうございます。

> あのノーガード感と一切包み隠さず感は渡辺淳一の日経新聞に連載してた三文小説なんか軽く超えてましたよ。

 気を付けます。
Posted by ふらわ at 2018年09月05日 00:36
国母イメルダ さん、コメントありがとうございます。

> 縄張り荒らしのようで恐縮ですが一度行ってみたいものですわ。

 縄張りなんかじゃないので、どうぞご自由に。

> 周りに迷惑にならない程度に黄色い声でお呼びしてもいいですか。

 呼んで頂いたら、名刺を差し上げますよ。
Posted by ふらわ at 2018年09月05日 00:38
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