2018年09月08日

下丸子の隠れ鮨屋

/麺家 歩輝勇(ポキオ)@多摩川にてラーメン/鮨 波づきにて驚きっぱなしの鮨/

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 夕方から都内某所で会食を控えているので、時間を逆算して、自宅でのんびり。
 と考えながら、溜まっているブログをアップします。
 間違いがあっても、ごく少数の人しか読んでいないから気が楽です。

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 電車を乗り継いで多摩川、この駅で初めて降りました。
 駅西側に寄り添う様に、麺家 歩輝勇(ポキオ)@多摩川(大田区田園調布)
 2016/12/28オープン、今年の11月頃にセンター北に移転するとかしないとか。
 店主さんは武蔵家日吉店出身、店主さんが修業されていた頃の店長さんは北村家@青葉台の店主さん。

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 店内に入ると券売機が見当たりません、東京・神奈川の家系ラーメン店で口頭注文後会計は初めて、千葉とか埼玉とか他の地域にはあるのだろう。
 横浜家系ラーメンの説明付き麺メニューを見ると、豚骨醤油ラーメンを基本として、奥久慈卵の半熟味玉、低温ローストホエー豚、辛ネギ、広島県産浜蒸牡蠣などをトッピングしたメニューが並んでいます。
 スープにマー油や自家製辣油、グリーンカレーをブレンドするオプションも用意されています。
 焼のりやほうれん草などの標準的なトッピング、つけ麺も用意されています。

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 家系ラーメンだけではなく、しっかり飲める様にドリンクとしてビール、角ハイボール、酎ハイ、焼酎、日本酒、ホッピー、ソフトドリンクが揃っています。
 夜限定メニューですが一品料理として水餃子、ほうれん草のナムル、揚げなすポン酢、アサリバター、ヤゲンなんこつ、牛カルビなどが用意されています。
 ここまで一品料理が揃っている家系ラーメン店を、他に知りません。

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 店内は厨房に面したカウンター8席、奥のテーブル席は掘りごたつで4人掛けが2卓となっています。
 卓上には一味唐からし、七味唐からし、あらびきコショー、酢、白胡麻、おろしニンニク、豆板醤。
 一般的な家系お好みとは異なり、味の濃さが1から4までの4段階になります。

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 少し待ってラーメン750円、家系お好みは麺柔らかめ、味の濃さは3でお願いしています。
 事前情報が無くても見間違えようの無い、東中野系武蔵家の焦げ赤紫色スープ。
 ずっしりと豚骨味、サラリと鶏ガラ出汁、さらに一口飲んでしまう、旨いですねぇ。
 説明によると呼び戻し方式でスープを仕上げているとのこと、そんな家系ラーメンのスープは初めてです。

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 短尺平打中太麺は武蔵系列出身店で何軒かで使われている三河屋製麺、スープとこれ以上に無い好相性、美味しいですねぇ。
 麺量は150gなので、もっと食べたいけど、大盛りは多過ぎるような。
 トッピングは大ぶりの豚肩ロースチャーシュー、板海苔3枚、茹でほうれん草、薬味ネギは最後に乗せていました。

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 麺を半分以上食べたところで味変、今日はおろしニンニクと豆板醤で楽しむことにしました。
 全体に良く馴染ませて、とても美味しくいただきました。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

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 夜の会食の時間まで数時間あるので、どうした物かと駅の反対側に出てみると、緑豊かな公園があるじゃないか。
 田園調布せせらぎ公園、日陰のベンチだけでは無く室内にも用意されていて、しかも無料とのこと。
 なんて幸せな世田谷区、、じゃなかった大田区、うつらうつらと時間を過ごしてしまいました。

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 多摩川線を3つほど乗って下丸子駅、多摩川駅が初めてなら、下丸子駅も初めて降ります。
 駅を降りて「そういえば、去年の今頃、この辺りに来たなぁ」と思い出しました。
 この駅ではなくて一駅手前か先か、加齢と関係なく記憶力が乏しくて悲しいです。

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 駅から歩くこと数分で、鮨 波づき
 Facebookでお誘いを受けなければ、この店の事を知らないばかりか、この駅を降りることも無かったかも知れません。
 「波づき」とは「葉月」、つまり8月のことであり、店主さんの誕生月です。
 佐藤店主さんは銀座久兵衛の出身、独立後、アメリカ(ロサンゼルス)で修業を重ね、こちらで店を開いて十年とのこと。

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 お店は17時半と20時半の二部制、5人以上で貸切となり、今夜は一部を7人で貸切の会です。
 幹事さん以外に知り合いがいないことも多いのですが、今夜は1人だけ知り合いがいます。
 海外まで食べに行く食通が何人もいて、メモを取るほど勉強になります。
 先ずはビールで乾杯、ビールなしで日本酒だけにしても良かったのですが、初訪問のお店ではそういうわけにはいかず。

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 ビールの突き出しではなく、一品目は胡麻牛乳豆腐。
 胡麻豆腐だけでも美味しいのに、牛乳も合わせてあってさらに美味しい豆腐。

 那智勝浦のマグロ。
 お鮨の前に切り身で出して下さり、山葵を乗せて食べると一気に鮨屋モードに切り替わります。

 ヒラメとエンガワ。
 山葵醤油ではなく、塩と酢橘で頂きましたが、これからは白身魚は塩で食べることを決意させるほどの美味しさ。

 焼き帆立。
 磯辺焼きの様に海苔で巻いて頂く帆立、七味唐辛子を付けるとなお美味しい。

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 鮨屋に行くと日本酒を飲み過ぎてしまうので、今夜は二杯(二種類)だけにしました。
 岩手の蔵元である南部美人「南部美人」特別純米酒。
 和歌山の販売元である中野BC「紀伊国屋文左衛門」ひやおろし 純米酒 生詰。
 どちらのお鮨の味を邪魔しない、とても美味しい日本酒です。

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 岩牡蠣 梅ポン酢。
 店主さんが仕込んだ梅ポン酢を掛けた岩牡蠣、つるんと一口でいただきます。
 梅にポン酢を合わせたのでは無く、梅に醤油、みりん、昆布などでポン酢も自家製、瓶詰めしてお土産として買いたいほど。
 餅は餅屋と調味料は合わせる程度のお店と、無ければ自分で作るのお店と、どちらも素晴らしいです。

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 マグロの白味噌和え。
 白味噌だけではなく米麹が使われている感じがしたので聞くと、酢飯を数ヶ月掛けて発酵させて使っているという。

 カツオの梅ポン酢掛け。
 カツオと言えばニンニクスライスと共に食べるタタキが定番ですが、刺身も美味しいですよね。

 特大穴子パリパリ焼き。
 背骨は外してありますが、小骨は外さずに身と一緒に焼き上げてあり、ふわふわな旨さ、柚子胡椒を付けて食べるとさらに美味しい。

 秋鱧と山芋、玉ねぎタレ。
 「京都は脂っこいのを好まないから、脂が乗らない鱧しか食べないんです」、秋鱧は脂が乗っていて、これまで食べた鱧とは違う魚では無いかと思うほど。

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 秋さんまの刺身。
 身に秋刀魚の肝が乗せられていて、一緒に食べると驚きの美味しさ。

 生イクラだし漬け飯。
 ご飯だから〆と言うことでは無くて一品料理、プチプチとした食感がとても美味しい。

 鮪の油とズッキーニのサラダ。
 コースにサラダがあるのに軽く驚き、食べて美味しくて重く驚く。

 ここで甘味、山葵シャーベット。
 甘味は最後に出てくるのかと思いきや、つまみと鮨の切れ目として出てきました。

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 これから鮨と言うことで、受け皿には二種類のガリが用意されます。
 薄茶色のは一般的なガリですが、白いのはガリに見えてガリではありません。
 この日のメンバは誰も分からず、店主さんから説明がありましたが、、、なんだっけ?
 ちゃんと残さずに食べたつもりが、多分残しています。もったいないなぁ。

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 説明がありませんでしたが、中とろか大トロ。
 握り終わると、上に刷毛で醤油を塗ってあり、つまり手元で醤油を付ける必要がありません。

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 その後、ブリ、エビ、スミイカ、石垣貝と。
 店主さんはかなり気さくで、こちらの話しも入ってくるし、話題も振ってくるし、とても楽しい。
 お鮨はシャリよりネタが大きいほど小ぶりで、ひとつずつ「美味しい、美味しい」と頷きながらいただきます。

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 途中で碗物が出されたので、もうお鮨が終わりかと思ったら、そうではないんですね。
 鮨屋の経験が低い私は、かなり慌てましたが、美味しい赤出汁に体を温めます。

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 小肌の三つ編み握り。
 何の説明も無く三つ編み握り、分かる人には分かる久兵衛の編み方、もちろん私は分からない人。

 鮑、三陸産とのこと。
 貸切の様な大人数だと、殻から剥がすところから見せてくれるので、食べる前から美味しい。

 だし巻き玉子。
 熱すぎず、冷たすぎず、シャリに乗せていないので鮨では無いけど、美味しければ鮨で無くても構わない。

 北海道産の雲丹。
 産地や季節によって味が変わるらしいのですが、味の違いが分かるほど食べていないし、これからの人生でも食べることは無いだろう。

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 そうめんとして、ひしお焼サバ冷製梅そうめん。
 〆の麺類にそうめんのお鮨は初めて、珍しいのかよく見かけるのか分かりません。
 焼きサバとそうめんは別々に食べましたが、温かい焼き魚と冷たいそうめんがとても良く合います。

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 一通り握り終わりましたが、まだ食べられるようなら、何か巻きますが、と。
 何人か声が上がり、最終的に干瓢巻きをお願いしました。
 細巻きを切る前、包丁の先端を水に少し浸け、包丁を立てて枝の部分をテーブルに軽く打ち付け、水を刃に滴らせています。
 さりげない、一瞬の事ですが、「かっこいいなぁ」と声を掛けてしましました。

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 〆にコーヒープリン。
 コーヒーを合わせているのに黒くなくて白いのは、コーヒー豆を煎る前の生で使っているから。
 これだけ食べて、ビールに日本酒を二杯飲んで税込10,000円とは、、、
 初めから最後まで驚かされっぱなし、友達に声を掛けて貸切で楽しむぞ、と心の底で誓って、店を後にしました。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
一万円はお値打ちですわね。〆のかんぴょう巻きがちょっとしょぼいかなと思うくらいでつまみも握りもけちの付け所がありません。しかしして白い物体が気になって仕方ありません。もったいぶらずにお教え願いたいですよ。でもお友達を誘ってこんなお店に連れてったら一目二目置かれて尊敬されてしまうじゃないですか。女性さんをお誘いしたらしょうぶれすとらんどころではないでしょうねえ。入店した時点で勝負がついてしまいますよ。200%きめられる、ある意味反則レストランですよ。
Posted by フフラワガール at 2018年09月10日 11:44
私は貧乏性なので夜にお寿司屋さんに行くのが決まっていたらお昼に濃厚ラーメンは無し、かな。ましてやこれだけの凄玉だとわかっていたなら朝も抜いちゃうかも知れません。
 白いガリ、が気にはなりますね。こういう時こそ混んでるラーメン屋さんじゃないんだから職人さん(ご主人さん?)に遠慮なくどしどし聞いちゃってくださいよ。ネタや握りの腕、包丁さばき、立ち居振る舞いは誉められ慣れしてるでしょうけど、つまとかガリとかの質問はきっと少ないし通人、として覚えてもらえる気がするなあ。またそういうのがガリを仕込んでいるお弟子さんの耳に入ればお弟子さんの励みにもなりそのお店を育てることに貢献した事になるじゃないですか。
Posted by ドッグウーマン at 2018年09月10日 11:57
6枚目のラーマンの写真がスゴク良いじゃないですか。この夏のベストショット、といってもいいのでは?
PS白いガリらしきものはよく知りませんが生姜を牛乳に漬け込んだものでは?
Posted by 篠山奇人 at 2018年09月10日 12:04
700円のラーメンと銀座久兵衛筋の高級鮨店を一切のためらいなく並列に連食し論ずるのがこのbolgの醍醐味ですな。
我ら凡人なら金銭的な事情を抜きにしても、家系ラーメンからのスシローとかが発想の限界だとおもいます。これで〆に桂林ラーメンか時代輪屋でも一杯ひっかけ食いすりゃ山本益弘とかのグルメ面してる小者評論家もどきは土下座ひれ伏しますよ。今後もこの路線もよろしくどうぞ。
Posted by 中本原因胃炎 at 2018年09月10日 12:20
pakioさんが店を開いたのかと思ってしまいましたよ。(笑)

> 店内に入ると券売機が見当たりません、東京・神奈川の家系ラーメン店で口頭注文後会計は初めて、

まるで東京・神奈川の家系ラーメン店は必ず券売機があるみたいな書き方ですが、
ふらわさんが今まで行ったことのあるお店がたまたま券売機だっただけですよね。

> 麺量は150gなので、もっと食べたいけど、大盛りは多過ぎるような。

お店によって中盛、大盛など表現が違うので1.5玉とか、もしくは何グラムか書いておいてほしいですね。
Posted by tomoco at 2018年09月10日 20:52
フフラワガールさん、コメントありがとうございます。

> しかしして白い物体が気になって仕方ありません。

 お店で食べてみて、ご確認下さい。

> 200%きめられる、ある意味反則レストランですよ。

 試す機会が見つかりません。
Posted by ふらわ at 2018年09月11日 00:32
ドッグウーマンさん、コメントありがとうございます。

> ましてやこれだけの凄玉だとわかっていたなら朝も抜いちゃうかも知れません。

 でしょうねぇ、気持ちは分かります。

> 遠慮なくどしどし聞いちゃってくださいよ。

 ちゃんと聞きましたし、説明も受けたんですけど、忘れちゃったんです。
Posted by ふらわ at 2018年09月11日 00:34
篠山奇人さん、コメントありがとうございます。

> 6枚目のラーマンの写真がスゴク良いじゃないですか。この夏のベストショット、といってもいいのでは?

 個人的には、グルメ雑誌や商品見本みたいな写真は好きではありません。

> PS白いガリらしきものはよく知りませんが生姜を牛乳に漬け込んだものでは?

 生姜では無いのです。
Posted by ふらわ at 2018年09月11日 00:36
中本原因胃炎さん、コメントありがとうございます。

> 700円のラーメンと銀座久兵衛筋の高級鮨店を一切のためらいなく並列に連食し論ずるのがこのbolgの醍醐味ですな。

 まあ、論じてはいませんけどね。

> これで〆に桂林ラーメンか時代輪屋でも一杯ひっかけ食いすりゃ

 おっ、らいくあらーめんのことを詳しいですね。
Posted by ふらわ at 2018年09月11日 00:38
tomocoさん

> pakioさんが店を開いたのかと思ってしまいましたよ。(笑)

 ぱきお、と、ぽきお、(笑)

> ふらわさんが今まで行ったことのあるお店がたまたま券売機だっただけですよね。

 そうなのか。
結構行っているつもりでいましたが、券売規制で無い家系ラーメン店があれば、教えて下さい。

> お店によって中盛、大盛など表現が違うので1.5玉とか、もしくは何グラムか書いておいてほしいですね。

 ですよね。
 ブログでは紹介していませんが、この店では「1.5玉225g」と書かれています。
Posted by ふらわ at 2018年09月11日 00:43
> 結構行っているつもりでいましたが、券売規制で無い家系ラーメン店があれば、教えて下さい。

この質問は昨日のコメントを書いている時点で予想していたんですよ。(笑)
個人店を書いて迷惑がかかるといけないので横濱家、壱角家、せい家と回答しておきますね。
ふらわさんと違って全店舗制覇していませんので○○店は券売機だという返しはご勘弁ください。

あと、ふらわさんの訪問済みのお店だと例えば…。
http://likearamen.xii.jp/article/180151545.html


> 白いのはガリに見えてガリではありません。

ひょっとして、聖で始まるアレですか?
Posted by tomoco at 2018年09月11日 20:11
tomocoさん

> 個人店を書いて迷惑がかかるといけないので横濱家、壱角家、せい家と回答しておきますね。

 おお、そうでした、そうでした。

> あと、ふらわさんの訪問済みのお店だと例えば…。

 すっかり忘れていました。よく覚えていらっしゃいましたね。

> ひょっとして、聖で始まるアレですか?

 違います。
Posted by ふらわ at 2018年09月13日 00:12
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