2020年05月04日

冷し中華始めました

/晴天/餃子の王将 小田急マルシェ秦野店にて冷し中華、生姜餃子/休肝日/

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 朝方まで降っていた雨は上がって、今日も晴天、絶好のGW日和。
 GWに特に予定がなかった私は、予定無しのままそのままGWに突入。
 その日暮らしの、のんびりした日々を過ごしています。

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 お昼は、餃子の王将 小田急マルシェ秦野店@秦野市大秦町ホームページ)へ。
 ミスタードーナツ 秦野駅前ショップ(1983/3/20/-2018/03/31)跡地に、2020/3/26オープンしました。
 お店に着くと店先には待ち行列があって、入店を制限しているのか、それとも満席で入店待ちなのか。
 少し離れて眺めていると、お土産用の待ち行列でした。

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 このご時世ですので、営業時間を短縮されています。
 多くの店先で営業時間変更の告知を見かけますが、日程(期間)を全く記せずに告知するのは初めて見ました。
 飲食店の経験がない私はこれでいいと思いますが、一般的にはどうなんだろうね。

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 店内はガラガラ、このご時世なので座席を間引いていると思われ、数える(伝える)意味は殆どないかと。
 ちなみに1階は28席、2階は14席の計42席でした。
 卓上にはブラックペッパーパウダー、王将マジックパウダー、辣油、酢、餃子のタレ、ゆず風味餃子のタレが用意されています。

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 多くのメニューが揃っているので、冊子を眺めながら「どれにしようかなぁ」と悩むのが楽しいです。
 レギュラーメニューも美味しそうですし、5月限定メニューの温玉麻婆麺も美味しそう。
 メイン(ラーメン)だけではなく、点心やご飯物も食べてみたいし。
 サイドメニューは1人前ではなく半人前の「ジャストサイズメニュー」にすれば、色々な味が楽しめます。

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 少し時間が掛かって、冷し中華680円(税抜)、生姜餃子3個130円(税抜)
 特別に決められた時期は知りませんが、5月になるとあちこちで「冷し中華(冷やし中華)」の販売が始まります。
 餃子の王将でも始まっていた冷し中華、醤油ベースの特製スープに浸した麺の上に、焼豚とカニカマ、錦糸卵、キュウリを盛り付け、ミニトマトを乗せた逸品。

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 幅広いお客さん向けに味や食感が調整されていると思われる中細麺は、可もなく不可もなく。
 食欲が落ちる夏場を見越して麺量が少なめに調整されていますが、今の時期なら、もう少し多くても良いかと。
 冷やし中華には外せない辛子は、3つほど用意されています。
 貧乏性の私は「一度お客さんに出せば、使わなくても破棄なんだよね」と信じ込んでいるので、きっちり使い切ってしまいます。

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 ニンニクが使われている餃子、使われていない生姜餃子、どちらも3個は130円、6個は240円。
 餃子にはニンニクのパンチある辛さが必須と思っていた頃もありましたが、ニンニク未使用を食べてみると、結構美味しい。
 普段は醤油と酢だけで味付けしますが、せっかくなので今日はゆず風味餃子のタレとブラックペッパーパウダーを使ってみました。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 毎晩飲んでいるけど、自宅で飲むとすぐに酔っ払ってしまうので、一合も飲めない。
 休肝日も大切だけど、一週間(一ヶ月)で飲む量を抑えることも大切らしい。
 長生きに興味がない私には、どちらもどうでもいいこと。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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