2021年08月01日

開店準備中

/らぁめん糸吉@大和にて台湾混ぜそば、ご飯/開店準備中/

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 就活も土日はお休み。
 いやいや、休みの日でもやれることはあるんだけど、やる気が起きない。
 しかたないな、ラーメンでも食べてくるか。

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 お昼は、らぁめん糸吉@大和(大和市中央)公式ツイッター)へ。
 オープン直後に伺って以来、2回目の訪問になります。
 営業時間は11:30-15:00 17:30-20:00と中休みが出来ました。

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 今日は、6/25より販売開始された限定メニュー狙い。
 夏の限定メニュー第一弾と称されています。
 暑い夏の限定メニューでまぜそばはあんまり聞かないかな。

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 休日のランチタイム、先客4、後客3。
 店舗の経営は決して楽では無いと想像しますが、店員さんは三人、店内外に安売り等のポップ類は皆無。

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 少し時間が掛かって、台湾混ぜそば850円
 サンプル写真のメンマは角切り、提供されたメンマはラーメンにトッピングする形のままの様です。
 世に色々な台湾まぜそばがありますが、酢と一味が添えられるのは初めて。
 お店自体が無化調系であり、限定メニューのために化調を仕入れるとは思えず、初めての無化調台湾まぜそば。

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 麺を手繰ってみると麺が麺色、麺とたれが混ぜられていないのは、油そば。
 あらかじめ麺とたれが混ぜてあるのが、まぜそば。
 いずれも私の持論ですから、麺とたれが混ぜられていないけど「まぜそば」と称してもお店の自由。
 全体をゆったりとかき混ぜます。

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 全体を混ぜてから三河屋製麺の平打太麺を食べてみると、かなり濃いめの味付け。
 たれ自体が思っていた以上に強い味で辛味が高く、挽肉多め、ニラとネギ多め。
 卵黄と焼海苔の味わいを覆い隠すほどで、繊細な無化調の味わいを感じられません。
 メンマはどうしたらいいのか分からないうちに、食べてしまいました。

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 せっかく酢と一味が添えられているので、さらに味を濃くすることになるけど、お楽しみの味変タイム。
 先ずは酢。
 店内が空いているので、たまには酢を掛けているところを撮ってみました。

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 さらに一味も掛けてみます。
 初めに辛いと、食べていると辛さに慣れてしまうので、辛さが心地よいときはさらに辛く。
 八幡屋礒五郎の焙煎一味ですし。

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 食べ終わったら追い飯、なんだけど、追い飯はセットになっていないし、別料金としても用意されてもいません。
 念のために店員さんに無いことを確認し、席を立ってご飯200円の食券を買ってきます。
 ※現金での注文も出来るようです。
 追い飯ではないので普通盛りのライス、結構アンバランス。

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 最近のご飯は200円もするんだなと思いながら、全体を混ぜ合わせて、と。
 やっぱりまぜそばの最後は追い飯だよな、と残った餡をかき取ります。

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 広めのお盆なので、二つとも綺麗に収まります。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 隣の駅で途中下車して、本日オープン予定のお店に伺ってみました。
 やってないじゃん。

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 休業期間が昨日までに訂正されているので、平たく読めば今日オープンですね。
 まま、諸般の事情があったのでしょう。
 また、来ます。
posted by ふらわ at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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