2021年08月30日

速度超過

/らぁ麺 はやし田 相模原鵜野森店@相模原市南区鵜野森にて鯖と宗田の塩中華蕎麦、半チャーハン/たれ焼肉 金肉屋 渋谷道玄坂店/

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 今日も今日とてハローワーク(就職活動)。
 もう8月も終わってしまうよ、いつまでもハローワークしてられないよ。
 でも暑いから仕方ないよな。

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 お昼は、らぁ麺 はやし田 相模原鵜野森店@相模原市南区鵜野森公式ツイッター)へ。
 初めての販売期間限定ラーメン、食べ損なったなと思って、朝、ツイッターを確認したら。
 好評につき、本日も販売します、と。
 捨てる神あれば拾う神あり、でしたっけ。

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 8/28、29、2日間の限定らぁ麺。
 『中華そばの基本となる動物系スープに鯖煮干、鯖節、宗田節をメインとした魚介系スープを合わせ、
 自家製の塩ダレと鯖の香味ラードを合わせました。
 トッピングは千葉県産総州三元豚 白王バラチャーシュー吊るし焼き、白ねぎ、小松菜、メンマ、なると、のり。』
 この塩中華蕎麦を販売するため、酢橘と昆布水の和え冷やし、のどぐろそばは販売を休止しています。

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 開店5分後でしたがテーブルは2組埋まり、カウンターにも2人来店されています。
 ロードサイドのラーメン屋って、中途半端な時間に重宝する印象を持っていましたが、今は昔。
 近頃では開店待ちするお客さんもいるようで、自らの認識を改めてました。

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 程なくして、鯖と宗田の塩中華蕎麦900円、半チャーハン300円
 先にラーメン、ラーメンの写真を撮り終わらないウチに半チャーハン、慌てて撮ったので海苔が倒れたまま。
 敢えて大山どりと謳わない動物系スープに、魚介(鯖節と宗田鰹)の出汁をブレンド、とても美味しい。
 都内ではありがちな味わいに思えて、塩たれを合わせてくるあたり、、先ずはここからと言う意気込みを感じます。

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 カネジン食品と思われる手揉み縮れ平打麺がスープによく合っていて、とても美味しい。
 まるで麺が先にあって、その麺にスープを合わせたように感じます。
 トッピングの三元豚チャーシューはレア仕上げでしっとりした旨さ、しかも三枚で食べ応えあり。
 他に極太メンマ、小松菜、なると、焼海苔。

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 半チャーハンは、一般的なチャーハンより橙色が強く、ひょっとして「マキシマムこいたまご」の色だろうか。
 仕上げはパラパラとシットリの中間で、チャーシューやネギも多めに入っています。
 ラーメンとセットで食べることが多いので半チャーハンばかり食べていますが、いつかはフルサイズ。

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 スルッと食べてご馳走様でした。
 後客続々、流行っているんですね。

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 夜はお誘い頂き、たれ焼肉 金肉屋 渋谷道玄坂店へ。
 中々渋谷には飲みに行かないし、最近は焼肉も食べていないし、願ったり叶ったり。
 店先に焼肉のディスプレイがあって、良い感じです。

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 駅からちょっと距離があるから、正直、予約なんてしていないと思っていたけど。
 そこはそれ、予約して下さっています。
 食べていると、「席、空いてますか」と何組ものお客さんがドアを開けるので、ああ、予約していて良かった。

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 席を予約した時点で「赤身堪能コース(13品)5,000円」をセレクト済みとのこと。
 ふーんと思って、お店に用意されたメニューを眺めると、入店してから選ぶのはとても無理なほど多種多彩。
 コースの方が食べる順番も決まっているし、料金もお得に感じます。
 最近はすっかりコース料理ばかり、アラカルトも食べないとなぁ。

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 飲み放題コースの飲物はビール、酎ハイ、ハイボール、ワインなど。
 ソフトドリンクも揃っていますが、日本酒は見当たりません。
 飲物のお代わりはグラス交換制、つまり飲み終わってから頼むと言うこと。

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 席に着いてビールで乾杯すると、先ずは韓国のり。
 パリパリとした食感、独特の美味しさ。
 1枚だけそのままで食べ、残りや焼肉と一緒に食べました。

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 自家製白菜キムチ、もやしナムル。
 キムチは浅漬けで美味しく、ナムルは焼肉と焼肉の間に挟んで食べます。

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 どんぶりキャベツ天国。
 さっぱりしたタレが掛かったキャベツの千切り、大葉の細切りが乗せられています。
 そのまま食べても美味しいし、焼肉と一緒に食べても美味しい。

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 ビールを飲み終わったのでウーロンハイ。
 最近、日本酒ばかり飲んでいてウーロンハイというか、チューハイを飲むのは久し振り。
 コップの刻印は三軒茶屋本店、いつか行ってみたいな。

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 和牛刺身ハツ。
 焼肉屋だけど一品目は刺身、良いですなぁ、コース料理で無ければこうはいかない。
 たれがたっぷり掛かった刺身、つるんとした食感、美味しいなぁ。

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 お肉は寿司桶に盛り付けられて提供されます。
 赤身さがり、熟成カルビ、赤身ロース、牛たんたれ、金肉屋上はらみ、赤身ヒレ。
 「熟成カルビ」を「JKかるび」と記すとか、クスッと笑える。
 食べやすいように一口サイズに切り分けられています。

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 ウーロンハイが終わったので、赤ワイン。
 飲み放題には赤と白が用意されていて、いずれもグラスワイン。
 店内が混み合っているので「ボトルでもいーよー」と懇願して、ハーフボトルで用意してもらいました。

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 先ずは牛タンから、タンのタレ焼きは久し振りに食べましたが、結構美味しい。
 小さめの2人用ロースター、天井から吊された「煙突」で思いっきり煙を吸っています。
 カルビは骨付きで、骨の周りの一番美味しい部位、しっかり焼いて美味しく食べます。

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 魔法の冷やし生ピーマン。
 説明によれば宮崎産のピーマン、氷水でキンキンに冷やされいて、いわゆるサンチェ代わりか。

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 焼肉をのせ、特製味噌たれを重ねて食べると、何という美味しさ。
 他店ではピーマンを生で食べる発想はないだろうから、金肉屋に来たら「生ピーマンハサミ」はマスト。
 アラカルトで頼んでいたらスルーしていたかも知れないので、コール料理に万歳。

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 赤身ホルモン2種。
 レバーとハツ(?)、たっぷりとタレを楽しめます。

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 で、残しておいた生ピーマンで焼きレバーを挟んで頂きます。
 ワンカップで生ピーマン4枚なので、二人で分けるんじゃ無くて、一人ワンカップ必要ですな。

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 〆のコムタンクッパ。
 あっさりした塩味のクッパ、焼肉でお腹いっぱいでもクッパは食べられます。
 お喋りもたっぷり出来て、美味しい焼き肉も頂けて、ありがとうございました。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
ピーマンを生で食べるお店はけっこうたくさんありますよ。有名な食べ方です。早く修正した方がいいです。
ハラミは部位的にも骨付きにはできません。これも早く修正した方がいいです。
Posted by ひかり at 2021年09月01日 17:30
ひかりさん、コメントありがとうございます。

> ピーマンを生で食べるお店はけっこうたくさんありますよ。有名な食べ方です。早く修正した方がいいです。

 そうなんですね。

> ハラミは部位的にも骨付きにはできません。

 カルビですね。
Posted by ふらわ at 2021年09月01日 21:25
> 速度超過

タイトルを見落としていました。
車とバイクどっちで捕まったんですか?
取り締まりの場所、方法は?

こういうのは情報展開したほうがみんなのためになりますよ♪
Posted by tomoco at 2021年09月14日 20:29
tomocoさん

 はて、何の話だろうか。
Posted by ふらわ at 2021年09月14日 23:43
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