2021年12月29日

月一のゆで太郎

/ゆで太郎平塚桜ヶ丘店にて肉野菜あんかけ中華、季節のかき揚げ(小柱と春菊)、焼のり/

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 年末年始休暇に入ったら入ったで、やること、やらないこと、満載。
 人生諦めが肝心、が信条の私、出来る範囲で出来ることを。
 って言っているウチに、日が傾いてきました。

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 遅めのお昼(早めの夕飯)は、ゆで太郎平塚桜ヶ丘店ホームページ)へ。
 ゆで太郎は、信越食品が立ち上げたチェーン展開する路麺店です。
 年越し蕎麦の幟が立っていて、いつか食べようとは思っているけど、そのいつかが中々来ません。

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 フェイスブックのファンクラブ等で新商品(季節限定メニュー)をチェックはしていますが。
 こうして実際にポップを目にすると、結構嬉しい。
 さて、何を食べようかなぁ。

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 店の出入り口には、年末年始の営業案内が貼り出されています。
 写真見て、だとユニバーサルデザインに厳しいので、取り敢えずはテキストに起こして。
 12/30までは通常営業、12/31は通常開店、22時閉店。
 1/1から1/3はお休み。
 1/4からは通常営業。

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 足が覚えている券売機の場所に向かうと、券売機自体は変わっていないけど、ポップが物々しい。
 季節のメニューを分かりやすくするため、大判のパネルと、切り替え式のパネルを用意されたようです。
 これは、季節限定メニューを日付で切り替えず、食材がなくなった時点で切り替えることにしたからでしょう。
 その方針転換を、コストダウンとみるか、食材ロスの抑制と考えるか、その両方なのか。

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 食券を受付に出して、席に座って、壁のパネルを眺めます。
 たっぷり野菜の熱々あんかけ中華麺、毎朝食べられたらどんなに幸せだろうか。
 毎朝、食べようと思えば食べられた時代、なんで食べなかったんだろうか。

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 程なくして、肉野菜あんかけ中華600円、季節のかき揚げ(小柱と春菊)250円、焼のり100円
 たまに伺うとあれもこれも追加してしまいますが、これでもご飯物を付けなかった自分を褒めたい。

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 今の季節のかき揚げは、小柱と春菊。
 他にも人参、タマネギ、レンコンが入っていて、もうこれを250円で売るってどういうこと?

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 もちろん、そのまま食べても問題ありませんが、ワンボウルに盛り付けます。
 丁寧に盛り付けていると麺が伸びてしまいますので、テキパキと。
 もちろん、無料サービスの揚げ玉と紅生姜も忘れずに。
 最後に焼きのりを挿して完成、それでは頂きます。

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 スープはスープで美味しく、中細麺も中細麺で美味しい。
 肉と野菜がたっぷり過ぎるし、揚げ玉の甘味とか、紅生姜の酸味とか、色々な味を一度の味わえます。
 全国チェーン店とはいえ、たったの600円で味わえるとは、どういうこと?

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 スルッと食べてご馳走様でした。
 ここのところ月一ペースになってしまっているので、何とかしたいな。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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