2023年01月30日

もの凄く寒いんだけど

/油そば専門 清水家 向ヶ丘遊園店@向ヶ丘遊園(川崎市多摩区登戸)にて煮干し油そば(並)/中華そばみやざきは休業中/

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 朝からもの凄く寒いんだけど。
 今年が特別寒いのか、今の勤務先が寒いのか、自身の加齢による寒さなのか。
 春になるまでじっと耐えるしかあるまいて。

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 夜は、油そば専門 清水家 向ヶ丘遊園店@向ヶ丘遊園(川崎市多摩区登戸)公式ツイッター)へ。
 昨年11月のオープン直後以来、2回目の訪問。
 メニューがノーマル、煮干し、麻辣とあるので、一応全部食べてみようかと。

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 麺量が並、中、大と同額なので、今夜は大盛りにしてみました。
 店員さんに食券を渡すと、「麺は大盛りでよろしいですか」と確認されます。
 細かいことだけど、こういう細かいことの積み重ねこそが繁盛店への道なのだろう。

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 先客3人、後客5人、まだまだ「油そば?どんなラーメンなんだろう」な感じなのだろうか。
 厨房では小ぶりの寸胴でスープを保温していて、時々かき混ぜています。
 スープを使ったメニューは見当たらないんだけど、何に使うんだろうか。

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 程なくして、煮干し油そば(並)850円
 麺相はノーマルの油そばと全く変わらず、醤油たれに煮干し油を加えた分が70円差なのかな。
 トッピングは細切りチャーシュー、細割きメンマ、刻みネギ、刻み海苔。

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 全体に辣油と酢をそれぞれ三周回し掛け、軽く混ぜてから頂きます。
 麺は王道家謹製の自家製麺だと思っていましたが、食べてみると三河屋製麺じゃないか疑惑。
 たれとの相性が抜群で、どこまでも食べられそうなほど美味しい。

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 麺を半分以上食べたところで、お楽しみの味変タイム。
 今夜は刻み生姜、おろしニンニクとしてみました。
 油そばは食べるにつれて味が濃くなっていくので、辛味を加えて更に濃くする方向で。

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 残ったたれを残すのがもったいなくて、立ち上がってライス150円の食券を追加で購入。
 どんな形でライスを提供されるのか楽しみにしていたら、
 さっとたれが掛けられ、レンゲで蓋をする感じで。

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 たれをライスに掛けるか、ライスを丼に入れるか、逡巡した後に後者で。
 全体を軽く馴染ませて頂いてみると、まあ、美味しい。
 良いお米を使っている印象で、ライスセットなんてのがあっても良いんじゃないかと。

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 ノーマル、煮干しと食べたので、残りは麻辣なんだけど、ネギも気になるな。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 中華そばみやざき(公式ツイッター)、店内修繕につき、長期休業中。
 ちなみに五周年は2023/5/22。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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