2024年10月07日

庭の彼岸花

/庭の彼岸花/

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 駅へと向かう途中、ちょうど日が昇ってくる季節になりました。
 スマホで撮ってみたけど、私の腕では日の出は上手く撮れず。
 明日頑張る。

庭の彼岸花
CANON EOS RP+NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F1 1/3200 0EV ISO100) / Auto
庭の彼岸花

 綺麗に整地した庭であっても

 球根まで掘り返していなかったことからか

 気が付いたら咲いていました


庭の彼岸花
CANON EOS RP+NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F1 1/1600 0EV ISO100) / Auto
庭の彼岸花

 どこの世の中でも

 へそ曲がりというか

 あまのじゃくはいる

 どうしても同じに出来ないのだ


庭の彼岸花
CANON EOS RP+NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F4 1/200 0EV ISO100) / Auto
庭の彼岸花

 全景を色濃いめでまとめてみる

 誰もが撮らないアングルを

 ごく自然に撮っていきたい

庭の彼岸花
CANON EOS RP+NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F1 1/4000 0EV ISO100) / Auto
庭の彼岸花

 足並みが揃わないのは

 どの世の中でも同じらしく

 蕾がちらほらと

庭の彼岸花
CANON EOS RP+NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F1.4 1/1000 0EV ISO100) / Auto
庭の彼岸花

 風がないなかで

 風を感じるように撮る

クリックすると拡大します

 晩酌。
 長野の蔵元である仙醸が醸す「黒松仙醸純吟生(くろまつせんじょうじゅんぎんなま)カワセミ」純米吟醸 ひやしざけ生 信州伊那谷産美山錦 R6BY。

 幕末慶応2年(1866)に蔵元として創業、約150年のさまざまなできごとを、地域と見つめてきました。
 廃藩置県で高遠城跡に植えられた桜とともに、これからも地域と共に歩んでいきます。

 去年2023年から販売を開始した、「黒松仙醸純吟生カワセミ」と、「黒松仙醸純米大吟醸ツバメ」。
 「この風土でしか作れない」、「この季節でしか味わえない」特別なお酒と共に、伊那谷の自然をふと連想しながら、
 食事のひと時や晩酌のひと時を楽しんでいただけたらという想いを「季節の遊び酒」シリーズに込めました。

 地元の酒屋で購入した一本。
 機を見て店を覗くと、新しい銘柄を取り扱い始めていたので、どれと購入。
 すっきりと飲みやすく、アルコール度数も低めで、一気に飲み切り。

 アテは煮込んだ手羽先。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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