/弘法山/手打ちカドワキ@平塚(平塚市宮松町)にてチャーシュー麺、醤油ラーメン/
陽が出て晴天を確認してから撮影に出掛けます。
日本には様々な紅葉の名所があって、一度は撮影してみたいと思ってはいます。
私には弘法山がある。
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 58mm / FV (F8 1/13 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 曲がり道の光芒
真横から日の出が当たって
まるで光芒のよう
弘法山だけに
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 65mm / FV (F22 1/160 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 木漏れ日の光芒
とっくに陽は上っているので
木々の間の光芒が
撮り放題
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 183mm / FV (F6.3 1/500 0EV ISO1250) / Manual
晩秋の弘法山 色とりどりの紅葉
木全体だけではなく
葉一枚々々でも紅葉が変わります
さらに光の加減が変わり
どの一枚も一期一会
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 62mm / FV (F8 1/25 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 森と生きる
弘法山と権現山を繋ぐ道に
建てられている石像
通り過ぎることができない
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 62mm / FV (F9 1/200 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 朝の富士山
この日は抜けるような快晴
もちろん富士山も綺麗
椅子に座って眺める余裕は
私には無いけれど
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 87mm / FV (F22 1/500 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 相模湾を望む
相模湾から登る日の出を楽しみにすることが多い
今日は上から被さっている
木々にちょうど日がさしかかってくれた
イイ感じですな
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 94mm / FV (F5.6 1/50 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 皇帝ダリア
誰が植えたか皇帝ダリア
朝日が差し込む開けた場所に
咲いていた
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 52mm / FV (F16 1/50 0EV ISO2500) / Manual
晩秋の弘法山 頂上への階段
かなり前に整備された
権現山へ登る階段
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 83mm / FV (F16 1/40 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 二重光芒
たまたま運良く
光芒が二重に写りました
撮影の腕は一向に上がりませんが、三脚を使わずに撮ることが多くなってきました。
三脚立てて撮ろうと準備していると、陽が傾いてしまって、ここぞというアングルを逃してしまうからです。
マジックアワーでは一分変わると全く違う写真になってしまいます。
一分後、五分後を予測しないといけないんですね。
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/320 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 黄緑と橙色と
全体的に低調な紅葉なれど
綺麗に紅葉している葉の部分もあるので
後は撮り方次第
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 55mm / FV (F8 1/100 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 燃え上がる紅葉
思い切って縦構図の
紅葉
撮影場所と木の向きと光の方向が
なかなか合わない
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F2 1/3200 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 権現山公園展望台
権現山の頂上に建てられている展望台
どっしりとしたしっかりした造り
寄り添うモミジは
朝陽を浴びて真っ赤
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F16 1/80 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 権現山公園展望台
東から西に向けて展望台を撮ると
ちょうど富士山が写るアングルがある
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F2 1/4000 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 権現山公園展望台
地元ではかなりの絶景となる
権現山公園展望台からの眺め
東側はイマイチ
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 134mm / FV (F8 1/500 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 権現山公園展望台
地元ではかなりの絶景となる
権現山公園展望台からの眺め
西側は登った人が全員撮る
富士山
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F2 1/800 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 濃い紅色と淡い黄色と
沢山の紅葉がある中を
縦に切り取るのは難しい
マジックアワーを過ぎれば、五分くらいなら変わらない時間帯になります。
いや、実際には変わるんだけど、私には変わったことが分からないってことかな。
何にしても自己満足ですから。
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F1 1/1250 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 浮遊して
浮いている様に見える
紅葉
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/250 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 ステンドグラス
待って撮ることも出来るだろうけど
たまたま通り掛かって
運良く撮れることを良しとしています
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 24mm / FV (F5.6 1/125 0EV ISO100) / Manual
晩秋の弘法山 馬場道
弘法山と権現山を繋ぐ道は
平坦な砂利道の馬場道
山道には思えない
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 34mm / FV (F16 1/80 0EV ISO400) / Manual
晩秋の弘法山 大紅葉
馬場道の真ん中辺りに
大紅葉
何年でも楽しめますように
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 123mm / FV (F6.3 1/125 0EV ISO200) / Manual
晩秋の弘法山 サザンカ
大きな紅葉の木元に咲いている
サザンカ
花が小さめの感じる
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 24mm / FV (F16 1/80 0EV ISO800) / Manual
晩秋の弘法山 見上と紅葉
大紅葉の木元に立ち
空を見上げる
天井一杯に紅葉
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F4 1/1250 0EV ISO800) / Manual
晩秋の弘法山 大紅葉を遮る木
自然の中に植えられている紅葉なので
なにかと遮られる
紅葉を撮り終わったら、大きな銀杏畑があります。
銀杏も紅葉かも知れないけど、500枚も写真撮っちゃって、もうお腹一杯。
また、明日来よっと。
遅めのお昼は、手打ちカドワキ@平塚(平塚市宮松町)(公式X)へ。
電子レンジが壊れかけているから買い換えないと、に合わせて女房と訪問します。
タイミングよく3台の分の駐車場が空いていてラッキー
不意を突いて新メニュー、限定メニューもあるので、券売機をしっかり確認。
何も変わっていないことを確認し、三回目の今日は醤油にします。
席に座る前にふと店内を見渡すと、調味料置場に目が止まります。
酢、酢(イタヤ貝入り)、黒胡椒、白胡椒。
今日の今日まで全く気が付きませんでした。
と言うことで、イタヤ貝入り酢と黒胡椒を取って、案内された席へ座ります。
席座ると、お冷やを注いでくれていて、ありがとうございます。
さてさて、ラーメンの出来上がりを待ちますか。
先に女房が注文した、チャーシュー麺1,230円。
私も以前に頂きましたが、見るからに美味しそうです。
私は醤油ラーメン880円、ありがとうございます。
メニューコンプしていないのにデフォに戻ってしまってどうなのよ、的な。
いまのところこれからも通うつもりなので、大目に見てもらって。
程良い縮れと程良い太さの手打ち麺がこのうえなく美味しくて、好き。
毎回微妙に味わいが異なるが楽しくて、それでいてスープとの相性は良くて。
麺の味わいに応じてスープの味わいを微調整されているのだろうか。
チャーシューは2種類、豚ももチャーシューから楽しみます。
神奈川のブランド豚である「やまゆりポーク」の内もも肉、美味しいですねぇ。
もう1種類のチャーシューは、鶏チャーシュー。
鶏チャーシューはこのスープと相性がイマイチに感じるので、次回からチャーシュー麺にしようかな。
メンマは複数本、長さが揃えられて食べやすく、味わいもなかなか。
いつかメンマ増し、試してみたい。
小松菜の盛り付けが、ちょっとだけ乱れていました。
味わいは変わらず、いつ頂いても美味しい。
麺を半分以上食べたところで、試しにイタヤ貝入り酢を回し掛けてみます。
パッと味わいが変わって、これはこれで美味しい。
昼間しか営業されていないので、なかなか伺うことが出来ていません。
何とか月一、立ち寄れたらいいなぁ。
スルッと食べてご馳走様でした。
その後、ペットショップをはしご、家電量販店をはしご、スーパーに立ち寄り。
暗くなってからコーヒーショップにコーヒー豆を買いに行き。
あっという間に過ぎてしまった、土曜日。
2024年11月30日
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