2026年01月04日

挨拶回り

/震生湖/ぶたまるき@秦野市堀西にて黒ねぎらーめん、筍(たけのこ)飯小/

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 今日の写真撮影は震生湖
 周りを木々で囲まれ、これといった見所が無い湖です。
 そんな湖が大好きで、年に何度も撮影に来ます。

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 いつもは湖面近くの駐車場まで降りていきますが、今日は湖上(?)の駐車場にバイク(原チャリ)を停めて。
 坂が急なので、一歩一歩、慎重に降りていきます。
 枝が綺麗に取り除かれていますね。

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 一通り見渡してから気に入った場所、気になった場所をパチパチと。
 三脚を立てたり、手撮りで撮ったり、思い思いの撮り方で。

冬の震生湖

CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 24mm / FV (F8 1/80 0EV ISO100) / Manual
冬の震生湖

 一月の初旬をもって
 冬とひとくくりにするのは乱暴だけど
 あながち間違いでは無い
 冬の震生湖

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F16 1/60 0EV ISO400) / Manual
冬の震生湖

 何の手も入っていない
 枯れ木が枯れ木と交わる
 湖畔

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F16 1/1 0EV ISO100) / Manual
冬の震生湖

 北端から眺める
 震生湖
 湖に掛かる橋の工事が
 ちょっと残念

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + COSINA Voigtlander NOKTON 50mm F1 Aspherical [RF-mount] / 50mm / FV (F16 8/5 0EV ISO100) / Manual
冬の震生湖

 細い細君を守るように
 大きく手を広げる
 優しい大きな木

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 24mm / FV (F4 1/640 0EV ISO100) / Manual
冬の震生湖

 上へ前へと伸ばした
 葉と枝
 冬になれば枝だけが残る

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 47mm / FV (F8 1/50 0EV ISO400) / Manual
冬の震生湖

 大きな木が斜めに伸びているので
 芽吹いたばかりの若芽も
 斜めに伸びているのかな

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/250 0EV ISO400) / Manual
冬の震生湖

 湖面に落ち葉が立っている
 風のいたずら

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 29mm / FV (F8 1/320 0EV ISO400) / Manual
冬の震生湖

 何度も来ているのに
 初めて気が付いた
 真っ直ぐに伸びる細い木

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 34mm / FV (F8 1/160 0EV ISO100) / Manual
冬の震生湖

 有志で伐採を進めていて
 松の木は
 ちょこっと遊び心で

冬の震生湖
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/200 0EV ISO100) / Manual
冬の震生湖

 落ち葉の間から芽を出した
 十両

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 お昼は、ぶたまるき@秦野市堀西公式X)へ。
 出来るだけならば無いようにするには、開店30分くらい前に来るか、閉店間際に来るか、の二択。
 それはそれとして、普通に並んでみるも大切かと、最も並んでいると思われる13時半頃に伺ってみました。

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 外待ち23人くらい、、30分ほど待って店内へ。
 店内にも待合席が用意されていますが、タイミング良く、直ぐにカウンター席に案内されます。
 喉がカラカラで、一気に一杯飲んで一息入れます。

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 今日は特別な限定メニューは販売されていないようなので、普通にレギュラーメニューを。
 とはいえ、SNSで仕入れた裏メニュー、ですかね。
 「黒ねぎに赤マー油を掛けられますか?」「油ダブルですね」「はい、そうだと思います」
 なんだよ「思います」って、知らねーのかよ、、、はい、知りません。

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 卓上の景色は相変わらず無愛想。
 この無愛想が店内の活気を盛り上げているような気がします。
 今日はオープン当時に手伝っていたパート(と思われる)女性店員さんもいます。
 他は「どこから探したの?」と不思議なほどの若い男女、頑張ってください。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、黒ねぎらーめん1,180円、筍(たけのこ)飯小330円、ありがとうございます。
 ねぎ好きの私には願ったり叶ったりなねぎラーメン、白髪ねぎと分けねぎのハイブリッド。
 ご飯物も合わせて配膳されますが、ラーメンからいただきます。

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 SNSで何度も見かけ、いつか食べたいと思っていたら油ダブル、黒が左で赤が右なんですね。
 盛り付けの最後に掛けられるので、食べる前に香りが楽しめるのが嬉しい。

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 先ずはねぎだけ味わいます。
 シャキシャキとした食感を楽しみつつ、しっかりと辛味抜きたねぎの旨味と甘味を楽しみます。
 一口二口楽しんだら、スープを纏わせて旨味を重ねて楽しみます。

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 外待ち30分がとんこつスープの旨味を増し、うわーっと声が出そうなほど美味しい。
 黒マー油で旨味を混ぜるのも良し、赤マー油で辛みを加えるのも良し、一杯で二通り楽しめます。
 合わせる細麺は自家製麺、今日の麺打ちはベストではないだろうか、どうだろうか。

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 ねぎの山の根元にチャーシュー1枚、スープに長く浸かっていたこともあってか、崩れてしまっています。
 チャーシュー増しすれば良かったかと、いつも通りに今回も後悔。
 次回こそはチャーシュー増しで(覚えていれば)。

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 さてさて、忘れていたかのような筍(たけのこ)飯小、中は430円、大530円。
 小ライスの上にメンマが五本、ねぎとウズラ、全体にたれが軽く掛けられています。
 このまま食べれば美味しいと思うけど、そこはそれ、スープを掛けちゃいます。

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 ねぎを避けて掛けようと頑張ったけど、ねぎ掛かっちゃいました。
 ま、もともと白ネギが盛り付けられているので無問題。

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 先ずはウズラから。
 そうそう、お店に向かうときに「正月だから紅白かな、だったら赤マー油とウズラか」と想像はしたんだけど。
 注文し忘れてしまい、今に至る。

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 メンマは安心安定の美味しさ。
 柔らかさの先にメンマらしい食感が残されていて、絶品。

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 ご飯は想定通りの美味しさ、良いですねぇ。
 朝ご飯を食べてこなかったので、ご飯物を追加していただくのちょうど良いですね。

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 油ダブル、良いですねぇ。
 限定メニューが無いときは忘れずに食べていきたい。
 スルッと食べてご馳走様でした。
 いつも通りPayPay払い、も出来るけど、秦野市民なのでOMOTANで。
posted by ふらわ at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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