2026年02月02日

初めての焼き刀削麺

/テレワーク/台湾料理 天成源@平塚市土屋にて焼き刀削麺のセット麻婆飯/

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 今日も今日とてテレワーク
 機器を直接操作する作業が多い現場なので、テレワークは貴重だったりします。
 貴重だから仕方ない、ではなく、できるだけテレワークできるように、仕事を調整せねば、、ムズい。

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 お昼は、台湾料理 天成源@平塚市土屋へ。
 ふと思ったんだけど、「天成源(てんせいげん)」ってどういう意味なんだろうな、と。
 天成は「天賦の」、「自然に形作られた」という意味のらしいけど、で、なに、って感じ。
 固有名詞なら由来が知りたいな。

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 時間帯に因るのか、案内された席は前回同様のテーブル席。
 お一人様はカウンター席が定番だと思うけど、こちらではテーブル席を案内されます。
 お馴染みさんと思われるお客さんはカウンター席に座って、店員さんと談笑されていて、なんとも羨ましい。

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 今日は本格刀削麺のセット、大学生証明書を提示すると100円割引になります。
 ネギ叉焼刀削麺、叉焼刀削麺、麻婆刀削麺は880円。
 担々刀削麺、黒ゴマ担々刀削麺、味噌ネギ刀削麺、麻辣刀削麺、五目刀削麺は980円。
 海鮮刀削麺、牛肉刀削麺、焼き刀削麺は1,080円。
 セットの炒飯、台湾風炒飯、天飯飯、中華飯、麻婆飯、回鍋飯は400円。
 麻婆ナス飯、ルーロー飯は500円。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、焼き刀削麺1,080円のセット麻婆飯400円、ありがとうございます。
 和からしの小袋が3つ付いてきたのは、焼き麺に使ってくださいってことかな。
 刀削麺の焼き麺を初めて頂く私、どんな感じなんだろうか。

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 の前に、玉子スープから。
 意外にも温度は低め、とろみはほどほど、唇を湿らすには十分の味わい。

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 ほうれん草、玉ねぎ、人参、豚バラ肉などと一緒に炒め上げています。
 モヤシやキャベツは使われていないようでしたが、何か理由があるのでしょうか。

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 焼き刀削麺はソース(オイスターソースなのかウスターソースなのか不明)焼きそばですね。
 茹で上げてから焼き上げた感じで、独特の食感がソースとよく絡んでとても美味しい。
 こちらで刀削麺を頂くのは初めてですけど、厚めの平打ち麺に感じ、刀削麺には思えなかったなぁ。
 まま、私が刀削麺についてどんだけ知っているだって話だけど。

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 ということで、和からしを使ってみました。
 あんまりよく分かりません。
 ひょっとしたら自身の精神状態も関係しているかもしれないので、なんとも。

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 400円で付けられる麻婆飯、平皿に麻婆豆腐がこんもりと盛り付けられています。
 豆腐はやや大きめで、挽肉たっぷり、香りがとっても心地よい。

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 頂いてみると辛さはやや強めで、二口、三口頂くと、お水を飲みたくなるほど。
 辛さ耐性は人によって異なるので、この辛さが辛すぎるとか、辛さが足りないとか、なんとも。
 料理人に因らずこの辛さが保たれるなら、私はこの辛さが好きです。

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 付いていた調味料を残すのが嫌いな私ですが、今日は二袋を残させて頂きました。
 スルッと食べてご馳走様でした。
 伝票を持って席を立ち、レジでいつも通りPayPay払い。

浅瀬を歩くサギ
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F7.1 1/320 0EV ISO100) / Auto
浅瀬を歩くサギ

 近寄ると
 大抵飛び立ってしまうのに
 のんびりと歩いていた
 サギ

白梅と白雲
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 58mm / FV (F10 1/1000 0EV ISO640) / Auto
白梅と白雲

 少しずつ
 咲き出した
 白梅

白梅
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/1000 0EV ISO160) / Auto
白梅

 木によっては
 ほぼ満開の
 白梅

白梅と青空
CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/1000 0EV ISO160) / Auto
白梅と青空

 まばゆいばかりに白い
 梅と
 吸い込まれるように青い
 空と

posted by ふらわ at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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