
今日も今日とてテレワーク。
機器を直接操作する作業が多い現場なので、テレワークは貴重だったりします。
貴重だから仕方ない、ではなく、できるだけテレワークできるように、仕事を調整せねば、、ムズい。

お昼は、台湾料理 天成源@平塚市土屋へ。
ふと思ったんだけど、「天成源(てんせいげん)」ってどういう意味なんだろうな、と。
天成は「天賦の」、「自然に形作られた」という意味のらしいけど、で、なに、って感じ。
固有名詞なら由来が知りたいな。

時間帯に因るのか、案内された席は前回同様のテーブル席。
お一人様はカウンター席が定番だと思うけど、こちらではテーブル席を案内されます。
お馴染みさんと思われるお客さんはカウンター席に座って、店員さんと談笑されていて、なんとも羨ましい。

今日は本格刀削麺のセット、大学生証明書を提示すると100円割引になります。
ネギ叉焼刀削麺、叉焼刀削麺、麻婆刀削麺は880円。
担々刀削麺、黒ゴマ担々刀削麺、味噌ネギ刀削麺、麻辣刀削麺、五目刀削麺は980円。
海鮮刀削麺、牛肉刀削麺、焼き刀削麺は1,080円。
セットの炒飯、台湾風炒飯、天飯飯、中華飯、麻婆飯、回鍋飯は400円。
麻婆ナス飯、ルーロー飯は500円。

程なくして、私のためだけに調理してくださった、焼き刀削麺1,080円のセット麻婆飯400円、ありがとうございます。
和からしの小袋が3つ付いてきたのは、焼き麺に使ってくださいってことかな。
刀削麺の焼き麺を初めて頂く私、どんな感じなんだろうか。

の前に、玉子スープから。
意外にも温度は低め、とろみはほどほど、唇を湿らすには十分の味わい。

ほうれん草、玉ねぎ、人参、豚バラ肉などと一緒に炒め上げています。
モヤシやキャベツは使われていないようでしたが、何か理由があるのでしょうか。

焼き刀削麺はソース(オイスターソースなのかウスターソースなのか不明)焼きそばですね。
茹で上げてから焼き上げた感じで、独特の食感がソースとよく絡んでとても美味しい。
こちらで刀削麺を頂くのは初めてですけど、厚めの平打ち麺に感じ、刀削麺には思えなかったなぁ。
まま、私が刀削麺についてどんだけ知っているだって話だけど。

ということで、和からしを使ってみました。
あんまりよく分かりません。
ひょっとしたら自身の精神状態も関係しているかもしれないので、なんとも。

400円で付けられる麻婆飯、平皿に麻婆豆腐がこんもりと盛り付けられています。
豆腐はやや大きめで、挽肉たっぷり、香りがとっても心地よい。

頂いてみると辛さはやや強めで、二口、三口頂くと、お水を飲みたくなるほど。
辛さ耐性は人によって異なるので、この辛さが辛すぎるとか、辛さが足りないとか、なんとも。
料理人に因らずこの辛さが保たれるなら、私はこの辛さが好きです。

付いていた調味料を残すのが嫌いな私ですが、今日は二袋を残させて頂きました。
スルッと食べてご馳走様でした。
伝票を持って席を立ち、レジでいつも通りPayPay払い。

CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F7.1 1/320 0EV ISO100) / Auto
浅瀬を歩くサギ
近寄ると
大抵飛び立ってしまうのに
のんびりと歩いていた
サギ

CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 58mm / FV (F10 1/1000 0EV ISO640) / Auto
白梅と白雲
少しずつ
咲き出した
白梅

CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/1000 0EV ISO160) / Auto
白梅
木によっては
ほぼ満開の
白梅

CANON Canon EOS RP + CANON RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/1000 0EV ISO160) / Auto
白梅と青空
まばゆいばかりに白い
梅と
吸い込まれるように青い
空と