
今日は一日中雨予報。
とりあえず朝の出勤時は降られずに済みました。
これでお昼が降らなければラッキー、、小雨じゃんね。

お昼は、ゆで太郎芝浦1丁目店(公式ホームページ)へ。
月一で伺うことにしているのに、2週目に伺う体たらく。
頑張りましょう!

今月から始まった、ゆで太郎信越食品経営店の春季限定メニュー。
坦々風冷しそば780円、冷しとり天おろし800円、冷がけ肉おろし750円は昨年度と同一のメニュー。
値段は20円から50円の値上げと良心的。
さてさて、どれから食べようかな。

店内に入ると、小雨が降っていることと関係あるのか、ガランと空いています。
券売機に向かいつつ財布からクーポン券を出して、、あらら、入ってないじゃん。
安定のふらわクオリティ、、次回に期待。

受付に食券を渡し、半券を受け取り、お冷を用意して、空いている席に座ります。
カメラの用意が整う前に食券を番号が呼ばれ、そそくさと受け取りに席を立ちます。

程なくして、私のためだけに調理してくださった、冷しとり天おろし800円、ありがとうございます。
うどんへチェンジも面白そうでしたが、さすがにそれは冒険し過ぎかと日和り。
トッピングは茄子天、鶏天、貝割れ大根、薬味ネギ、おろし。
先薬味ネギはトッピングではない、かな、それではいただきます。

茄子天は提供時間を考えると揚げおきに思えます。
天ぷらは温かくあるべき、と時と場所と場合を無視ししてしがみつく人がいるかもですが。
お蕎麦と蕎麦つゆが冷たいので、近い温度帯の天ぷらが私にはとても美味しく感じます。

とり天は2本、山葵や醤油で味付けしても美味しいだろうけど、今日は蕎麦つゆだけで楽しみます。
とりま1本目はほぼほぼそのままで頂くと、これがまた良い感じ。
温度帯は茄子天と同じに感じ、美味しくいただきます。

貝割れ大根はたっぷりと乗せられています。
ほんのり辛く、お蕎麦全体を遠くから包み込みます。

お蕎麦は安定、安心の美味しさ。
多くお蕎麦をゆで太郎で食べていると、ぶっかけスタイルを普通に美味しくいただけますが。
他の蕎麦屋でもぶっかけはあるけど、見かけることが少ないスタイルなんだろうな。

もう1本のとり天は蕎麦つゆにたっぷりと浸けて頂きます。
それでも衣は崩れず、最後までサクサクとした食感、嬉しいですねぇ。

ああ、無料クーポン券が無くてもコロッケは購入すべきだったと、後から後悔。
ま、次に食べたら良いか。
美味しくいただき、ご馳走様でした。