2026年09月04日

たまには朝ラー

/鴨to葱 イイトルミネ新宿店@新宿三丁目にて鴨らーめん/ゆで太郎 芝浦4丁目店にてミニかつ丼セット(冷)、無料クーポン刻み海苔/

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 朝起きて、朝ご飯を食べようと保温ジャーを開けたらご飯が無かった。
 まあ、そういうこともありますよ、人間だからね。
 腹を立てたり、ガッカリしたりしてもご飯は炊かれないので、これはチャンス。

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 朝は、鴨to葱 イイトルミネ新宿店@新宿三丁目公式ホームページ)(公式インスタグラム)へ。
 イイトルミネ新宿店エキナカに2024/4/17オープン、現在の経営母体はケンコー。
 営業時間は7:00-23:00、無休。
 上野御徒町で創業され、渋谷、浅草、巣鴨、新宿西口、梅田、池袋と8店舗展開されています。

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 朝7時半に伺ったら、先客5人、後客6人と、さすがはエキナカ店、、イヤ流石は鴨to葱。
 店舗の右端にタッチパネル式券売機が用意されています。
 なんか色々とガチャガチャと置かれているような気がしてしまうのは、自分がジジイってことだ。

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 麺類は鴨らーめん1,080円、つけそば1,100円の二種類。
 ご飯物は飲める親子丼380円、鴨チャーマヨ丼190円。
 飲み物は生ジョッキ缶300円、コーラ280円、烏龍茶280円。

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 タッチパネルでラーメンを注文していくと、葱を選択する画面になります。
 不定期に変更される3種類のネギの中から2つ選べます。
 伺った日は、丸太白葱、国産葱輪切り食用菊添え、国産九条ネギの三種類。

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 食券を購入したら空いている席に座り、お冷を運んで来てくださった店員さんに食券を渡します。
 席は調理場を囲む6席と8席のL字カウンター、14席。
 座った席の後ろをお客さんが通るし、長居する店ではないで、背もたれがない席が正解に感じます。

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 卓上には、自家製香り七味、柚子胡椒。
 柚子胡椒の胡椒は唐辛子なので、味を調整する調味料は唐辛子だけってことですね。

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 あっという間に、私のためだけに調理してくださった、鴨らーめん1,080円、ありがとうございます。
 ネギは丸太白葱と国産九条ネギをお願いしています。
 高台な切立丼、かなりスープ量を抑えた印象を与えますが、スープを残すお客さんって多いですからね。
 それではいただきましょう。

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 「丸太白葱」ってネギの種類の名称かと思ってググったら、鴨to葱でのネギの調理方法らしい。
 二本のウチ一本は焼き目が付いていて、一本はすっぴん、スープに浸していただくととても美味しい。

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 チャーシューは鴨というより合鴨と思われる鶏肉。
 厚切り一枚より薄切り二枚の方が、スープによく合うし、食べるときも食べやすいのだろう。

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 鴨と葱と水だけで造ったとされるスープは、「ああ、今時はこういう味わいがウケるのか」的な味わい。
 とっても美味しく感じられましますが、ここで無ければ味わえないという程には感じません。
 三河屋製麺の角細麺、狭い丼の中でダマになっているように思えて、実はダマになっていない。
 ゆっくりと食べるというより、立ち食い蕎麦にも似た手繰る食べ方が合っている様な気がします。

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 穂先メンマが一本。
 全体的に柔らかい仕上がりのラーメンに合わせるように、柔らか仕上げのメンマ。

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 せっかくなので、食べ終わり近くなってから自家製香り七味を振ってみます。
 香り重視のラーメンではありませんが、香りが欲しいお客さんもいるだろうという。
 辛味が抑えめ、香り高め、美味しく食べたい人は早めに振ることを推奨ですね。

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 スープが少ないだけでは無く、スープが飲みにくい丼、スープを楽しむ一杯では無いということだろうな。
 他の店舗のことは分からないけど、この量とこの温度ですと、朝ラーにピッタリだと感じます。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 お昼は、ゆで太郎 芝浦4丁目店公式ホームページ)へ。
 月が変わって、無料サービスクーポンの配布が始まったと思うので、勇んで訪問します。
 お店に着くと「無料サービス券配布中」の幟がはためいていて、一安心(良かった

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 今月の限定メニューはかつ祭り、とんかつメニューがほぼ全品100円引き。
 「ほぼ」と断っているのは、トッピングの「ハーフかつ」は値引きされていません(細か過ぎ

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 今月のイチ押し画面、に遷移します。
 カツカレーが販売中止になっているのは、本日の日替わり得ランチがカツカレーだから。
 バッチに「祭」を付けるとか、ミニもつ炒め丼セットをしれっとメニューインしたり、タッチパネル式券売機ならでは。
 全品に写真が付いているのが吉。

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 タイミング良く店内待ちするほどの混雑ぶり、受付に食券を渡し、半券を受け取ったら店内列に並びます。
 なんだけど、脚が悪い私は空いている席を見つけて、ストンと座って番号が呼ばれるのを待ちます。
 皆さんは店内に立って待っているので、間違いなくマイノリティーな私、いつだって私はマイノリティー。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、ミニかつ丼セット(冷)850円、無料クーポン刻み海苔、ありがとうございます。
 お蕎麦と丼物の食器をどうやって撮ったら綺麗に撮れるか、、、一生掛けても無理だけどやれるだけやる。

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 丼物とセットのお蕎麦は「もりそば」なんだけど、刻み海苔を掛けたら「ざるそば」に早変わり、、、なのかな。
 お蕎麦の香りと海苔の香りが混ざり合った香り、ほほぉ、いいですなぁ。

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 蕎麦を手繰るときはもちろん海苔と共に、もり汁の浸けます。
 今日のもり汁は普段より冷たくて、冷たいお蕎麦にぴったりと寄り添って、とっても美味しい。

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 どっちが主役か分からないけど、ミニかつ丼。
 フルサイズのかつ丼を久しく食べていないのでミニ感が分かりにくく、今の私にはこのくらいのサイズがベスト。
 ちょこんと刻み海苔、無料サービスの紅生姜はたっぷりと。

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 とんかつを持ち上げる時にご飯も合わせて持ち上げるけど、生きることと同じくらい不器用な私。
 今日の1発目はとんかつしか持ち上がりません。
 とんかつを食べたら直ぐにご飯を持ち上げて口内調理、これがまた最高に吉。

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 リベンジするも玉ねぎが大きく見えていて、ご飯と一緒なので食べたら美味しいけど、写真としてはアレ。
 ゆで太郎でも信越食品系だと紅生姜が用意されていないので、七味になっちゃうけど。
 システム系だと紅生姜が用意されているので、どうしても多く掛けがち。

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 美味しくいただき、ご馳走様でした。
 今日のセットには紙やビニールが一切無いので、堂々と下げ膳。
 洗い場の店員さんに「ご馳走様でした」と挨拶しつつ、また食べに来ると、店を後にします。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2026年09月03日

ランチに餃子を

/中華料理天華@田町(港区芝浦)にてメンマラーメン、餃子/

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 暑い夏はそこそこに台風が週末毎にやってきて、今年の夏は普通の夏に思えます。
 どうせ雨が降るなら夜に降ってくれとは思うけど、そう上手くはいかないよね。

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 お昼は、中華料理天華@田町(港区芝浦)へ。
 まだまだ夏なのにすっかり涼しく、絶好のラーメン日和じゃーないか。
 どれどれ今日は空いているかな、と暖簾をくぐります。

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 ホールの店員さんがマスクしていて、おまけに髪の毛をアップしているので、一瞬、違う人に見えました。
 が、先に着いて注文を告げると、間違いなくいつもの人。
 「大丈夫ですか?」と声を掛けてしまいますが、余計なお世話ですよね。
 「コーンラーメンに餃子」「コーンラーメン、ありません」「メンマラーメンと餃子」

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 ふう、メニューに載っていてもない料理もあるんだな、気を付けよう。
 と肝に銘じているウチに、餃子が提供されます。

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 6個500円って、格安に感じるだけどどうだろうか。

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 ラーメンが提供されるまで食べるのを待とうかと思いつつ、お腹が減っているので食べてしまいます。
 先ずは酢胡椒で、あんまり酸っぱくない酢、あんまり辛くない胡椒、町中華らしくてラブ。

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 今日はテーブル席がガラガラなほど空いています。
 って、ラーメンを食べているウチにお客さんが入ってきていたけどね。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、メンマラーメン650円、餃子500円、ありがとうございます。
 どんな麺相かと楽しみにしていたら、麺が見えないほどの具沢山。
 餃子も一緒に撮りましたが、既に一個食べている状況。
 何から食べようかなぁと逡巡しつつ、それではいただきましょう。

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 メンマラーメンは、ラーメンのメンマ増量版、想像通り。
 とはいえラーメンから150円増しなので、これでもかのメンマ増し。

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 食べても食べても減らないメンマ、嬉しすぎる。
 色合いは濃いけれども、味わいはそんなに濃くなく、とても食べやすい。

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 チャーシュー、かつては小躍りするほどうれしかった端っこの部位。
 こちらのチャーシューは、昔ながらの製法に感じ、食べ応え十分です。

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 茹でほうれん草、ひとつかみ。
 町中華ではほうれん草を入れる派とわかめ派に分かれるけど、その基準はどこにあるのだろうか。

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 すっかり埋もれてしまっているなると。

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 大井製麺の縮れ中細麺、今日はダマ感を全く感じません。
 麺量は変わらないと思うけど、今日の一杯は多めに感じます。

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 酢胡椒で食べ進めている餃子も、途中から辣油を掛けてみます。
 その後で胡椒を使うこともあるけど、今日は辣油まで。

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 スルッと食べてご馳走さま。
 出入り口のレジで、いつもニコニコ現金払い。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2026年09月02日

新しい味噌ラーメン屋

/つじ田 味噌の章 三田店@三田(港区芝4)にて味噌らーめん/

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 昨日に引き続き、本日も白めの空。
 夏が終わって秋が始まったということでよろしいでしょうか。

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 お昼は、つじ田 味噌の章 三田店@三田(港区芝4)公式ホームページ)へ。
 2026/8/16オープン、何度か店先を通るも、多くのお客さんが並んでいます。
 どうしても食べたい訳ではない私は、そのウチね、と今頃になって伺います。
 新しい店に行くとか、美味しい料理を食べるとか、すっかり今日もが失せてしまった私。

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 店頭に設置されている券売機で食券を購入します。
 麺類は味噌らーめん1,030円、バリ味噌らーめん1,050円、辛味噌を乗せると120円増。
 数量限定の味噌つけ麺1,130円、辛味噌つけ麺1,180円。
 ご飯物は替え飯100円、白ごはん150円、チャーシューごはん420円。
 「替え飯」って何だろう、替え玉のごはん版?追い飯の新しい呼び方?

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 食券を購入したら、店先に並んでいるお客さんに続いて並びます。
 今日は晴れていたから良いけど、雨の日だったらちょっと困るな。

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 少し待っていると、1人、2人とお客さんが帰っていき、パッシングが済むと店内に案内されます。
 店内はすっかりリニューアルされていますが、席配置はほぼ変わらず。
 調理場に面したカウンター8席、窓側には2人掛けテーブルが2卓、計12席。

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 調理場には男性店員さんが3人、ホールというかサービスとして女性店員さん1人。
 卓上には青のり、にんにく、お酢、四川花椒、一味。
 つじ田と言えば黒七味のイメージだけど、味噌の章は違うってことなのかな。

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 カウンター台には4種類のラーメンの説明書きが貼られています。
 生姜?スープに入っているのだろうか。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、味噌らーめん1,030円、ありがとうございます。
 味噌の章として展開を始めた頃はもっと華やかで盛りが良かった思い出があるけど、随分と落ち着いた印象。
 意図的に変えたのか、時代の変化に流れたのか、私の思い過ごしか。
 それではいただきましょう。

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 背脂に頼らない豚ガラ鶏ガラの味わい深い味噌スープ、万人向けに味を置いていっている印象。
 三河屋製麺の縮れ中細麺、僅かに固め仕上げですが、食べていくウチにスープに馴染んでいきます。
 この麺が美味しいから、この味噌ラーメンが美味しいんだと思っています。

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 チャーシューは丸が一枚。
 やや小さめに感じますが、全体としての食べ応えが満ちているのはこま切りチャーシューもあるから。

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 こま切りチャーシューはレンゲ一杯分くらい。
 単にチャーシューの端材をこま切りにしたのではなく、異なる部位も使われている感じがします。

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 味付けメンマは二本。
 歯ごたえがスープに馴染みすぎてしまっていますが、これはこれで美味しい。

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 鉄鍋を振って煮立てていたのは野菜、玉ねぎやモヤシ、挽肉。
 スープ全体に馴染ませるお店もありますが、こちらは異なるアプローチ。
 お客さん全員に刺さらなくても、半分以上に刺されば成功なんじゃないだろうか。

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 そのまま食べ終われるところを、青のりを振ってみる。
 もちろん、青のりの香りがグッと立ってくるけど、味噌スープに合うかどうかは、食べ手の好み。
 私はもう少し少なくと、もう少し多くで、試してみたい。

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 味噌だれを使っているから味噌ラーメン、では随分と雑な括りに感じます。
 つじ田の味噌は、ちょびっと落ち込んでいる心を優しく包み込む味わい。
 あえて印象に残らないように調整している様な気がします。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記