2026年04月16日

A定食でいこう

/謙徳 別荘にてA定食/

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 花が去って葉が一斉に開く。
 花より短い期間の新緑、気持ちいいねぇ。

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 お昼は、謙徳 別荘公式インスタグラム)へ。
 謙徳蕎麦エンゼル店が田町タワーモール2Fへ移転し、2024/5/9にオープン。
 他に謙徳蕎麦家ピアタ本店、謙徳蕎麦家ピアタ2号店、いずれも田町駅至近。
 田町タワーモール内の飲食店も、だいぶ伺いました。

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 店先に立てられてブラックボードには、日替わり定食の料理が書かれています。
 Aセットはかつ煮、ごはん、そば。
 ランチセットは寿司とかき揚げとそば。
 どちらも1,200円、どちらにしようかな。

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 店内に入ると、1人客が多いと見込んでの広めのカウンター、自然光が入り込んでとても明るい。
 冷たい麦茶が運ばれ、「いらっしゃいませ」と挨拶されます。
 「かつ煮の方でお願いします」「A定食てすね、お蕎麦はどうしますか」「冷たいので」「ざるそばですね」

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 店内を見渡すと、日本酒が紹介されています。
 いずれも多くの日本酒好きが好んで飲む、ハズレのない蔵元、ハズレのない銘柄。

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 初訪ですので、メニューを紹介しておきます。
 定食はそば定食980円、A定食1,200円、ランチセット1,200円、とろろ定食1,200円、ロースカツ定食1,250円など。
 冷やしもの、温かいものは、そばとうどんが用意されています。
 天丼やカレー丼などのご飯ものも揃っていますね。

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 昼間から飲めるのか、お飲み物とおつまみメニューも置かれています。
 こんな天気の良い日に、そば前をアテに日本酒を利けたら、どんなに幸せだろう。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、A定食1,200円、ありがとうございます。
 食器の大きさと数に合っていない角盆、だからといってお盆に乗せずに運んでくるのもなぁ。
 それではいただきます。

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 ベジタブルファーストですので、トマトとレタスの玉子乗せ(勝手に命名)から頂きます。
 合わせる意味が分からないけど、トマトもレタスも玉子も美味しいので、美味しい。

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 ご飯はつやつやと輝いています。
 大盛りは160円増しになるんですか、いいお米を使っているんでしょうか。

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 漬物は大根と胡瓜。
 ご飯を食べる合間にポリポリする感じかな。

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 メインのカツ煮。
 日替わりとは言え、カツ煮を付けるランチセットは珍しく感じます。
 大きめのカツにインゲンマメがどんと乗せてあります。

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 程よい厚さの衣に包まれ、お出汁の味と閉じた玉子の味わいがしっかりと染みこんでいます。
 ライスに乗せてカツ煮丼ではないので、明らかにカツの方が多めです。

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 冷たいお蕎麦はざるに乗せられています。
 個人的には少し水が滴っている方が好きなんだけど、ざるだとそうもいきませんね。

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 手打ちというか店内製麺とのことで、エッジが立ってとても美味しいお蕎麦。
 薬味のねぎは普通でしたが、山葵がメチャクチャ効きました。

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 お蕎麦を食べ終わったら、そば湯割り。
 湯桶に用意されたそば湯をたっぷりと入れて、美味しくいただきます。

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 美味しくいただき、ご馳走様でした。
 伝票を持って出入り口近くのレジで、いつものPaypay払い。

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posted by ふらわ at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2026年04月15日

鳥天辛ねぎそばと油そばと

/ゆで太郎芝浦1丁目店にてとり天辛ねぎそば、コロッケ/油そば専門店ぶらぶら渋谷道玄坂店@渋谷(渋谷区道玄坂)にて明太バター油そば、ぶためし(並)/

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 朝から雨模様。
 出勤とランチは大丈夫だけど、夜は厳しそう。

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 お昼は、ゆで太郎芝浦1丁目店公式ホームページ)へ。
 年中無休の通し営業、いつでも行ける店は、どうしても後回しになってしまいます。

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 ゆで太郎信越食品経営店の春季限定メニュー、今日は2食目、どちらにするかな。
 【済み】菜の花天そば750円。旬の菜の花天+とり天+つくね。春の味覚を一杯で楽しめる満足そば。
 【未食】とり天辛ねぎそば800円。ピリッとラー油×シャキシャキねぎ。とり天との相性が抜群のパンチ系。
 【未食】つくね温玉丼セット900円。甘口だれのつくねに、とろ〜り温玉。そばと丼の満足セット。

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 店内に入り、券売機右上をポチッとな。
 食券を買ったら、合わせる無料クーポン券を財布から用意して、と。

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 今日はシフトが遅番だからか、座る席が見当たらないほど混み合っています。
 食券を出しつつ辺りを見渡し、食べ終わって帰るお客さんにアタリを付けて、席を確保します。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、とり天辛ねぎそば800円、ありがとうございます。
 無料クーポンでコロッケをいただきます。
 『ピリッとラー油×シャキシャキねぎはとり天との相性が抜群!』
 去年、食べたような気がするけど、陽気が陽気だけに、それではいただきます。

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 ネギ大好きな私は、どんな形でもネギが多めだと嬉しい。
 白髪ネギに辣油が綺麗にまとわりついていて、とてもいい感じ。

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 球体ではなく煎餅型のつくね。
 もり汁に合うだけではなく、辛ねぎにもよく合って美味しい。

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 とり天は一口でも二口でも食べられないほど大きくて長くて。
 ランチタイムの繁忙ぶりから揚げ置きかも知れないけど、とても美味しいので問題なし。
 そのままで良し、辛みネギを絡めて良し、もり汁に合わせて良し。

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 お蕎麦は安定、安心の美味しさ。
 次回から冷たい蕎麦に代わると思われるので、いったんは温かいお蕎麦の最終回。

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 コロッケはナンバーナイン。
 9まで来たら次は10な気がしつつ二桁は厳しそうであり、次回からかき揚げとかわかめとか。
 それはそれとして、美味しくいただきます。

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 辣油にむせながらももり汁が残せない私。
 美味しくいただき、ご馳走様でした。

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 渋谷は大工事中、東が終わったから西ってことかな。
 工事ってどこから始まってどこで終わるんだろう。

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 雨が降り出した109の辺りは人が溢れかえり、警察も出動しています。
 外国人がとても目立ちますね、目測で半分くらいが外国人。

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 夜は、油そば専門店ぶらぶら渋谷道玄坂店@渋谷(渋谷区道玄坂)公式ホームページ)(公式インスタグラム)へ。
 2022/9/28オープン、立地は渋谷駅ハチ公口から徒歩数分、ヤマダデンキLABI渋谷の裏手。
 辺りは飲食店だらけで、営業時間は11:00-31:00、無休。

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 油そばは油そば880円、並盛、大盛、特盛は同額、超特盛(麺増)は+200円。
 他に塩油そば880円、辛塩油そば950円、辛しょうゆ油そば950円、辛味油そば1,000円、
 地獄油そば1,100円、全部盛油そば1,400円、DXマヨチャ油そば1,900円。
 サイドメニューはぶためし(並・大)400円、玉子かけごはん(並・大)300円、水餃子(味噌・醤油)400円。

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 3月からの季節限定は、明太バター油そば980円。
 「春、再び 明太子の旨みとバターの余韻 混ぜるほどに広がるコク」
 初訪であるものの、やっぱりここは、季節限定でしょうか。

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 店内に入ると右手壁側に全店共通と思われる、タッチパネル式券売機。
 現金だけではなくクレカ、交通系ICカード、QRコード決済などが使えます。

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 食券を買ったらチラチラと空き席を確認しつつ、お冷やをセルフで用意します。
 割り箸や紙エプロン、レンゲなどが用意されているところが、ぶらぶらの良いところ。
 お店の良さは、こういった見逃してしまいそうなほど小さいことの積み重ねだと思います。

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 席は調理場を囲むくの字カウンター8席、前客4人、後客多数。
 シフトの切り替えタイミングなのか、店員さんが三人もいます。

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 卓上にはタレ、ブラックペッパー、お酢、魚粉、カレー粉、白ごま、ふりかけ、ホワイトペッパー、
 たまねぎ、一味唐辛子、にんにく。
 こちらは玉ねぎがテーブルに常駐していて、辣油は見当たらないけど一味唐辛子がそうかな。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、明太バター油そば980円、ぶためし(並)400円、ありがとうございます。
 麺量は並盛、大盛、特盛が同額ですので、ダイエット中を忘れて大盛にしちゃいます。
 トッピングはチャーシュー、刻み海苔、薬味ネギ、なると、メンマ、バター、明太子。
 立ち上るかねふくの辛子明太子の香りに包まれ、それではいただきます。

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 なると
 油そばは全体をよく混ぜて頂く料理ですので、そのトッピングは混ぜても食べやすい大きさが多いです。
 試行錯誤は分からないけど、麺をすするときに違和感の無いなると。

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 メンマ
 油そばのタレと麺に負けない様に色濃く味付けされ、それでいて食感が楽しめます。

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 バター
 触媒、っていうんですかね。
 全体を混ぜるときにいい感じにあれとこれ、これとあれを繋いでいきます。

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 チャーシュー
 こちらも混ぜ合わせたときに自己主張せずに麺に馴染む仕上げと大きさと。

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 混ぜるとさらに明太子の香りが立ち上り、全体のタレが馴染んだところで頂きます。
 旨い、旨いですねぇ。
 この旨さは各食材のバランスなんだと思うけど、どうやってこのバランスを探し当てたのだろうか。

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 ここで、ぶためし(並)400円。
 ラーメン店のご飯ものは出来るだけ避けていますが、たまにはいいだろうと。
 白飯に薬味ネギを敷き、小切りしたチャーシューを敷き詰め、刻み海苔をトッピング。

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 そのまま食べると、チャーシューとネギとご飯を重ねた味わい。
 美味しいけれど想定内の美味しさ。
 ここでラーメンならスープを注ぎ込んで「今、この瞬間の味わい」に仕上げるけれど。

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 ラーメンスープの代わりに、油そばタレを気持ち多めに掛けてみました。
 量を抑えたのが功を奏し、この瞬間では無いと食べられない味わいに変貌、ウンマイ。

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 さてさて、お楽しみの味変タイム。
 今日は刻み玉葱、カレー粉、白胡麻にしてみました。
 刻み玉ねぎの刻み方が他店と異なり、より薄くカットされています。

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 改めて全体を混ぜ合わせ、酢を2周くらい掛けてさらに混ぜ合わせ。
 冷めていた麺に温かみが戻ってきて、とっても心好い。

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 食べ終わったら割りスープを割り入れて、残ったタレや食材を食べきります。
 このスープ割りがとっても美味しい。

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 お店は満席にはならなかったけど、常時調理をされている状況でした。
 割りスープを飲み干して、スルッと食べてご馳走様でした。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2026年04月14日

冷し中華好

/中華料理天華@田町(港区芝浦)にてゴマダレ冷し/

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 去年から知っていたはずだけど、そうだったっけと思い出した八重桜。
 綺麗だなぁ。
 食事を済ませたら、少し眺めながら戻ろう。

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 お昼は、中華料理天華@田町(港区芝浦)へ。
 先週に伺った時、カウンター席の隣りのお客さんが冷やし中華を食べていて。
 ああそうだ、こちらは4月から冷やしメニューが始まっているんだと思い出しました。
 改めて店頭を見てみると、「冷し中華」のポップが貼り出されていますな。

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 ガラッと戸を開けて店内へ、視線を左に向けるとカウンターの奥の席が空いています。
 んじゃその奥へと、店員さんに「こんにちわ」と会釈しながら歩をすすめます。

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 本日は麺類のターン。
 冷やし中華系は5種類あって、去年2種類頂いています。
 いずれ全て食べることにしているので、食べる順番だけの話かな。

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 程なくして、私のためだけに調理してくださった、 ゴマダレ冷し850円、ありがとうございます。
 先週、隣のお客さんが食べていた冷やし中華は醤油たれだったので、そのごまだれ版ってことでしょう。
 ってことはすぐに分かったけど、紅生姜を盛り付けてからごまダレを振りかけていて、なんともシュール。
 それでは頂きます。

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 何が正統派で、何が本来なのか分からないけど、錦糸玉子が乗っているのが冷やし中華だと思います。
 ごまダレ共に美味しくいただきます。

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 丸々一本分と思われるほどの細切り胡瓜。
 注文が入ってから包丁を入れたような新鮮な切り口がいい感じ。

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 ハムというかサラミというか、私が分かっていないだけか。
 ごまダレと共に頂いたり、麺に絡めて頂いたり。

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 細切りのなると。
 なるとの大きさから、ラーメンに使われているのとは異なるなるとの様です。

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 茹で上げてから程よく冷水で締められている、大井製麺の中細麺、美味しいですねぇ。
 僅かに芯を感じる食感で、ごまダレにも合って美味しい。

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 醤油だれもの冷し中華も美味しかったけど、ごまダレも中々ですな。
 食べ終わったら、出入り口近くのレジでお会計。
 いつもニコニコ現金払い、スルッと食べてご馳走様でした。

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posted by ふらわ at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記