2019年07月19日

初めてのAkinai銀座

/麺屋翔品川店にて海老冷やし/Akinai銀座にて、萬馬軒 東銀座店@東銀座の味噌らー麺/

クリックすると拡大します

 お昼は麺屋翔品川店(ホームページ)へ。
 今さらだけど、品達は店先を撮りにくい店舗が多く、店先の写真を収集している私はやきもきしてしまう。
 ま、お客さんが写ることを気にしなければそれなりに撮れるけど、気にしないわけにはいかないし。

クリックすると拡大します

 品川店は今月3日から冷やし麺週間に入っていて、今日は第三弾になります。
 昼夜各25食で、7/17-23の期間限定販売。
 『海老のうま味と野菜の優しい味わいを合わせた一杯です。菅野製麺所の特注平打ち麺を使用し、特製のトマトベジソースを是非ともお召し上がり下さい。』

クリックすると拡大します

 食券を買って店内に入ると、カウンター席に案内されます。
 程なくして、海老冷やし900円。冷やし麺週間の限定メニューは全て同じ麺皿なのかな。
 ※店主さんのご好意により、標準的な盛り付けと異なりますので、ご了承ください。
 海老をたっぷりと煮だしたスープを冷やし、パプリカ、水菜などの野菜、チーズ、海老を乗せてあります。

クリックすると拡大します

 しっかりとした海老味がとても美味しく、菅野製麺所の極太平打麺に良く絡んでとても美味しく頂けます。
 途中からパプリカやズッキーニを小さく小切りして混ぜたトマトベジスープが混ざってくると、酸味と旨味がステップアップし、さらに美味しくなります。
 幾つか気になることはあるけど、限定メニューと言うことでスルーして、食べ進めました。
 最後はレンゲでスープをすくって食べるほど、スルッと食べてご馳走様でした。

クリックすると拡大します

 食べ終わって、店長さんと一言二言の四方山話。
 前回訪問時のブログで、店長さんに(限定メニューのことで)アドバイスした、って書いたら、本気にされて驚きました。
 私がラーメンに対してアドバイスできると思っているんだ、食材も分からない私が?
 四方山話も良いけど、冷やし麺週間はいつまで続くのか、って聞きそびれちゃったよ。

クリックすると拡大します

 夜はAkinai銀座公式ツイッター)へ。
 東銀座駅から徒歩数分のAkinai銀座は、飲み物を販売する固定店と、キッチンカーでの販売となる、餃子の東京餃子楼、東京味噌ラーメン 萬馬軒、ハワイ料理のフリフリチキン、クラフトビールのCariage2ndで構成されています。
 私は友達がごく少数で、多くの人から嫌われているので、「ちょっと行ってあげて欲しい」と頼まれたら大喜びで駆け付けます。
 影響力のあるアルファブロガーであれば「招待」なのでしょうけど、影響力ゼロ(どちらかというとマイナス)の私は招待なんて夢のまた夢。

クリックすると拡大します

 お目当ては、萬馬軒 東銀座店@東銀座(中央区築地)、昨日の新宿二丁目店への訪問は単なる偶然です(わざわざ強調します)。
 基本はラーメンの販売ですが、流石にラーメンだけでは厳しいのでしょう、串焼きや一品料理を少し販売されています。
 いきなりラーメンを食べちゃうと、ラーメンを食べ終わったら撤退なので、先ずは飲物から。
 2時間2,000円の飲み放題コースもありますが、まま、今夜はハイボール400円で。

クリックすると拡大します

 ハイボールのアテはチャーシュー盛り合わせ300円。
 柔らかいチャーシューはそれだけでハイボールに合って、とても美味しい。

クリックすると拡大します

 東京餃子楼(有名らしいが未訪問)の焼餃子(6個)290円。
 たれは小分けパックでしたが、餃子本体の味はキッチンカーとは思えないほど。
 ※そもそも「キッチンカーの味レベル」を知らないので、「思えないほど」とは正しくありません。
 プラ容器では無く、空調の効いた部屋の中で、紹興酒なんぞと合わせて食べてみたら、全く違う味なんじゃないか。

クリックすると拡大します

 ピリッ辛 焼ソバ600円。
 萬馬軒はラーメン専門店ですが、キッチンカーではラーメン以外も販売されています。
 (ラーメンに使われない)バラ肉は入っておらず、キャベツとモヤシを麺と合わせて大きな中華鍋を振って調理された焼きそば。
 美味しいじゃないか、実店舗での販売を望むぞ。

クリックすると拡大します

 麺はラーメンと同じ三河屋製麺の太麺で、とても香ばしく美味しい。
 メニュー名にある様にピリ辛なんだけど、唐辛子が見当たらないので、青唐辛子で辛味付けしたのだろうか。
 飲み始めた頃はちらほらだったお客さんも、今では満席で立ち飲みしているお客さんがちらほら。

クリックすると拡大します

 たっぷり飲んで、たっぷりお喋りしたら、味噌らー麺790円
 実店舗と同じ食材、同じレシピだと思われますが、調理人の違いが散見されます。
 ベースの豚骨、鶏ガラスープは、飲んだ感じでは実店舗から持ち込んでいるようですが、実店舗と遜色ない美味しさ。

クリックすると拡大します

 三河屋製麺の太麺は、実店舗より茹で量が不足していると感じましたが、まま、昨日食べたから分かる話しで、そうでもなければ美味しいしか分からない。
 トッピングは大ぶりのチャーシュー、スープと共に茹でられているキャベツ、モヤシ。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年07月18日

ラーメン試食

/中華そば竹むら@目黒にて中華そば、魔法の辛味/萬馬軒新宿二丁目店@新宿ニ丁目にて冷やし中華醤油/

クリックすると拡大します

 お昼は、中華そば竹むら@目黒(目黒区目黒)公式ツイッター)へ。
 四川タンタンメンの店を覗くと満席だったので、ま、そのまま外待ちしても良いけど、今月は伺っていないこちらに来てみました。
 こちらは満席では無かったけど、空きが1席しか無いようです。

クリックすると拡大します

 何か限定メニューは無いかなぁと、券売機を見ましたが、特にありません。
 んじゃ基本に戻って、基本メニューと思われる中華そばのボタンをポチットな。
 空いていた1席に座り、カウンター台に食券を置きます。
 厨房には若手の店員さん、ホールは女性店員さん、お冷やを飲みながら、ラーメンの出来上がりを待ちます。

クリックすると拡大します

 程なくして、中華そば750円
 大山どりの丸鶏を炊いたスープは黒と言うより焦げ茶色に寄ってきていて、美味しいスープがさらに美味しくなっています。
 まま、上ブレと言えば上ブレかも知れないけど、何度か上ブレしているウチに平均が上がっていくのでしょう。

クリックすると拡大します

 菅野製麺所の細麺、開店当初に比べるとスープに多めに馴染ませ、麺線を整えています(整え切れてはいないけど)。
 少しずつ仕事に慣れてきたのかな、少しずつ余裕が出てきたのかな。
 開店当初とはトッピングなどの具材は同じですが、ネギの切り方が変わってきたような、そうでないような。

クリックすると拡大します

 途中から魔法の辛味100円を加えてみると、かなり辛い。
 訊けば唐辛子を主体に辛く仕上げたそうで、全部使うのは厳しいので、量を半分にして50円とか出来ないのかなぁ。
 辛さには比較的強い私が辛いと感じるくらいだから、普通の人は半分も使えないのではないでしょうか。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

クリックすると拡大します

 帰り際、アイスコーヒーがサービスされている場所を見ると、今日もアイスコーヒーがサービスされていました。
 今は空き席があるので店内で飲んでも構わないけど、飲んでいるときに混み合ってこないとも限りません。
 一杯分を注いで店を出て、ガードレールに寄りかかって頂きました。

クリックすると拡大します

 夜は去年の10月ぶりの、萬馬軒新宿二丁目店@新宿ニ丁目へ。
 去年食べ損なった冷やし中華狙いで訪問、「冷やし中華」と大きな幟がはためいています。
 どれどれ、どんなラーメンかな。

クリックすると拡大します

 店内に入り、券売機を見ると無事に冷やし中華が販売されていて良かったです。
 夏期限定メニューとして、他にカレーらーめん、冷し味噌つけめんが用意されていました。
 レギュラーメニューは味噌らーめん、辛味噌らーめん、醤油らーめん、味噌つけめん、辛味噌つけ麺。
 ビールなどの飲み物、餃子が揃っています。

クリックすると拡大します

 先ずはビール490円で、今夜は新宿二丁目で1人お疲れ様会。
 厨房には店長さんと萬馬軒グループの店主さんがいらっしゃいます。
 ざっと店内を見渡すと、テーブルが増えていて、4人掛けが1卓、2人掛けが2卓、カウンター4席と合わせて12席になります。

クリックすると拡大します

 程なくして冷やし中華醤油750円
 普通の冷やし中華と同じ様に麺が見えないほどの具材、さらに茹でキャベツが敷かれて(チャーシューの下あたり)います。
 トッピングはチャーシュー、細切りキュウリ、メンマ、玉子そぼろ、紅生姜、岩海苔。

クリックすると拡大します

 冷やし中華は麺にスープを絡めなくても良いのですが、酸味を利かせた醤油スープが三河屋製麺の平打太麺に良く絡みます。
 麺量は1.3玉ですが、かなりの食べ応えです。
 多くのトッピングのそれぞれの味と麺を合わせながら食べると、一口ごとに違う味わいで、とても美味しく頂けます。
 食べ終わる頃、「味噌たれを変えたので、食べてみてください」と店主さんから勧められ、タダより高い物は無いとは分かっていますが、タダの魅力には敵いません。

クリックすると拡大します

 味噌らーめん(試食)。
 ご存知のように、花田@池袋を立ち上げたのが萬馬軒。
 花田が濃厚味噌を続けているのに対して、萬馬軒は喉越しすっきりを追求していて、味の幅出しに精を出してきました。
 スープを飲んでみると、口当たりはしっかり濃厚味噌を残しつつ、芳醇な香りの味噌、後味を延しつつキレの良い味噌スープに仕上がっています。

クリックすると拡大します

 随分と美味くなっていて、努力と工夫の後は見受けられますがまだ道半ばに感じます.
 道半ばではあるけれど、向かっていく方向が間違っていないので、これからがとても楽しみです。
 スルッと食べてご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年07月17日

日本酒を楽しむ会特別会

/中華料理大陸@北鎌倉にてビール小、餃子、五目ヤキソバ/鮨東家にて日本酒を楽しむ会/

クリックすると拡大します

 今日は夜の飲み会に参加するために、仕事を休みました。
 以前にそういうコトを書くと、「自由に仕事を休めて羨ましいですねぇ」とか「仕事で必要とされていないんですねぇ」とか「ホントは働いていないでしょ」とか言われてました。
 大の大人が自身の仕事の調整が出来ない鬱憤を私に晴らされることが嫌でしたが、まあ、そういう人は話しを聞いてくれる友達がいないんだろうなぁと気が付きました。
 私って、ホント、鈍感です。

クリックすると拡大します

 さて、電車を何回も乗り換えて向かったラーメン店は臨時休業(休業では無いけれど)。
 臨時休業が嫌なら、公開されている電話番号に事前に電話すれば回避できるので、本事案は一方的に自分が悪い。
 で、近くのラーメン店を探すと(臨時休業を想定して次候補を用意していない私が悪い)、一軒は定休日、で、こちらへ。

クリックすると拡大します

 中華料理大陸@北鎌倉(鎌倉市山ノ内)
 店先の暖簾には「祝五十周年」と染め抜かれていますが、それは平成24年に贈られていて、計算すると7年間前。
 ひょっとしたら私と同い年かと確認すると、私の方が一つ年上でした。
 入口と厨房思われる場所の窓が開け放たれていて、ひょっとしてとは思いましたが、霧ヶ峰は止まったまま(*1)でした。

クリックすると拡大します

 「こんにちわ」と入ると、左手の厨房に面したカウンターが6席、右手は6人は座れる4人掛けテーブルが3卓。
 厨房には2代目と思われる寡黙な料理人、奥には先代の奥さん(つまり料理人の母親)と思われるにこやかな女性店員さん。
 店内が見渡せる席に座り、厨房の仕切りに直書きされたメニューを眺めます。
 メニューは壁に直書、左からチャーハン、ラーメン類、一品料理、飲み物と書かれています。

クリックすると拡大します

 仕入れや季節で変わる料理は黒板(ブラックボード)に書かれていることが多いのですが、黒板には何種類かの紹興酒とラーメントッピングつまみが油性ペンで書かれています。
 こう言う老舗店を応援していると口で言うだけでは応援したことにはならないと考えている私は、ギョービー(ビーキョー)から。
 ビール小500円、ビールのコップは往年の想像上の動物(麒麟、ね)が印刷されたヤツだと思ったら、へこみがある厚手のコップ。
 あまり外で飲み歩かないので、ビールの小瓶を相当久し振りに見ました。

クリックすると拡大します

 ビールを半分くらい飲んだところで、餃子450円
 餃子は皮が厚くて硬く、餡が乾燥している冷凍熟成もので、私の好みど真ん中。
 我流に則り、辣油は使わず、たれを作ること無く、餃子に直接醤油と酢を掛け、美味しく頂きました。
 さて、どのラーメンを食べるかとメニューを眺めると、どこからともなくラーメンじゃ無くても良いんじゃ無いかと聞こえてきて。

クリックすると拡大します

 五目ヤキソバ850円
 軽く焼き目が付く程度に焼きそばを仕上げ、上にインゲン、キャベツ、ニンジンなどの野菜と、海老、烏賊などの魚介と、ウズラの卵にチャーシューをまとめて仕上げた餡を掛けてあります。
 一口食べてみるとかなり甘めの味付けで、美味しいと思う人が多いだろうけど、私には苦手な味付けです。
 胡椒を振るか醤油を掛けようか考えながら食べていると、苦手と感じていた甘みが旨みに変わっていき、気が付くと食べ終わっていました。

クリックすると拡大します

 スルッと食べて、ご馳走様でした。
 食べ終わった頃には外にいるより汗をかいていましたが、まま、店員さんに会計がてらご挨拶させて頂きました。
 こういう老舗に接すると「近くにあったら通いたい」と(私を含めて)表現しますが、ホントに通うかなぁ。

クリックすると拡大します

 近くのファミレスのドリンクバーで時間調整して、昨日オープンしたラーメン店の夜営業に向かってみました。
 開店一番でさっと食べれば夜の飲み会に間に合う計算でしたが、開店15分前で5人も並んでいて、あえなく玉砕。
 数時間前から近くにいたんだから、ファミレスでのんびりしてないんで、店先で待っているべきでした。
 ああ、もうラヲタ引退だな、とがっくりと肩を落として、江ノ島へ。

クリックすると拡大します

 小田原の石塚酒店が主催する日本酒を楽しむ会、今夜はその特別会として千代むすびの会が、鮨東家(あずまや)にて開催されました。
 東家は創業105年、湘南モノレール、江ノ電の江ノ島駅から徒歩1分の立地で、店主さんは3代目とのこと。
 この店に来たのは2回目ですが、前回も日本酒を楽しむ会で来ています。
 イベントで伺ったお店で気に入ったら個人でも伺いたいのですが、この場所だと付き合ってくれる友達が見当たりません。

クリックすると拡大します

 開催者から会の趣旨に続いて、千代むすび酒造(本社は鳥取県境港市)の営業部長さんからの挨拶。
 千代むすびと言えば強力ですが、強力って鳥取県内の蔵元に多いなぁと思っていたら、鳥取県内の蔵元限定なんだ。
 て話しを、仕込み水を飲みながら聞きながら、スパーリングで乾杯(お酒は後で紹介)。

クリックすると拡大します

 1品目は「前菜」と説明され、小松菜と油揚げ煮びたし、ながらみ塩ゆで、しらすとあおさのり出し巻き玉子、目光一夜干し、げそぬた、白海老唐揚。
 箸は割り箸ではないので、ひとつひとつ包んでいると言うことですね。
 もうさ、この料理一つ一つに日本酒を合わせたいけど、そんなに飲んだら飲み過ぎること間違いなしだしな。

クリックすると拡大します

 2品目は「刺身」と説明され、かつお、うるめいわし、青柳。
 江戸前ならぬ江の前で捕れた魚、山葵や生姜、紫蘇は薬味なんだけど、そのまま食べても美味しい(私だけ?
 もうさ、この料理一つ一つに日本酒を会わせたいけど、そんなに飲んだら飲み過ぎてしまう。

クリックすると拡大します

 焼はまぐり。
 一口でぺろりと美味しい、この辺りで主催者さんから燗付けが廻ってきます。
 自分で付けるとどうしても上手く付けられないので、付けてもらうのが一番です。

クリックすると拡大します

 茶碗蒸し。
 お寿司に入る前の茶碗蒸しは、椎茸や野菜出汁が利いていて、気持ちを落ち着ける味わい。
 今頃気が付いたけど、茶碗蒸しってその店の料理の流れ(コース)での立ち位置で仕立て(味)が違うというか、変えているんだな。

クリックすると拡大します

 さて、日本酒をガンガン飲みながら、お寿司の1品目はめといか。
 すしネタは、まぐろ以外は全て江の前、美味しいですね。

クリックすると拡大します

 かますあぶり。
 炙りと言っても軽く焦げ目を付ける程度、一口で食べるからこの炙り加減がとても美味しい。

クリックすると拡大します

 いなだ胡麻醤油づけ。
 美味しいですねぇ、熱燗を飲みながら寿司を食う、寿司を食いながら冷酒をあおる。

クリックすると拡大します

 生しらす。
 ちょこんと乗せた生姜とねぎ、巻いた板海苔、含んだ口の中でこれでもかの美味しさ。

クリックすると拡大します

 〆いわし。
 すっと後引きの美味しさ、何貫でも食べられる美味しさを一貫だけ食べるのが美味しい。

クリックすると拡大します

 本まぐろ中とろ。
 江の前の魚を使いつつも、寿司のコースにまぐろは外せないですね。
 中トロがちょうどいい、お米の美味しさがとてもよく伝わってきます。

クリックすると拡大します

 アジ。
 実はアジとイワシの区別が付かないので、先の〆いわしがアジだったかも。

クリックすると拡大します

 最後は、太巻。
 醤油にちょこんと付けるより、ぽたぽたと数滴を垂らす方が好きなので、そうやって美味しく頂きました。

クリックすると拡大します

 〆はいろいろな魚のだしのみそ汁。
 この味噌汁がとても美味しくて、過ぎ去っていく時間を忘れてしまいそう。
 今夜はお寿司のコースと日本酒飲み放題で8,000円、ただただ感謝しかありません。

クリックすると拡大します

 飲んだお酒の集合写真、左から飲んだ順番です。
 SORAHスパークリング、特別純米無濾過生原酒 30BY、初しぼり純米吟醸無濾過生原酒 29BY、純米大吟醸酒山田錦40 26BY、ひやおろし純米吟醸酒氷温熟成 29BY、純米酒強力60 29BY、純米生原酒強力60 30BY、純米生原酒強力60 27BY、小悪魔 微発砲純米吟醸生酒 20BY。

クリックすると拡大します

 帰りは何通りか経路がありますが、湘南モノレールで大船に出るルートにしました。
 車窓から夜景を撮ろうと思いましたが、たまたま帰りが一緒になった友人と話し込んでしまい。
 乗り過ごすこと無く帰宅。

(*1)「霧ヶ峰が止まっている」、霧ヶ峰とは三菱電機のエアコンの名称、つまり、「霧ヶ峰が」とは止まっているとは、エアコンが止まっていて自然換気に任せていると言うこと。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記