2024年05月21日

激辛味噌らーめん

/味噌や魚らん坂@白金高輪(港区高輪)にて激辛味噌らーめん/撮影練習/

クリックすると拡大します

 昨日は雨だったけど、今日は晴れたので、お昼にどこに何を食べにいくかがとても楽しみ。
 そんなことしか楽しみがないのかとい言われたら、ハイそうですと答えてしまう。
 何を楽しみに生きていくかは人それぞれだけど、こんなことではダメなんだろうな。

クリックすると拡大します

 お昼は味噌や魚らん坂@白金高輪(港区高輪)公式ホームページ)へ。
 味噌と醤油を食べたので、今度は塩を食べようかと思ったけれど。
 なんかそれも既定路線ぽくて、なんとなく気が向かない.

クリックすると拡大します

 となると、つけ麺か。
 つけ麺は、味噌、魚醤、辛味噌と3種類あるけど、ノーマルとSP(スペシャル)では値付けが異なります。
 ノーマルはどの味も値段が異なるのに、スペシャルは味噌と魚醤は同額。
 何を食べたらお得なんだろうか、コスパがいいのだろうか。

クリックすると拡大します

 今日はカウンターの一番奥しか空いていないほど混み合っています。
 「大盛りで」の符丁と共にスタンプカードと食券を店員さんに渡します。
 今日は店員さんが3人とも男性で、いつのいる女性店員さんが見当たりません。
 やっぱり火曜日に伺わないと会えないのだろうか。

クリックすると拡大します

 程なくして激辛味噌らーめん1,000円、ランチタイムは麺大盛りサービス。
 詳しいことは分からないのですが、丼の色が並盛りが黒色、大盛りは白色のようです。
 激辛味噌らーめんは、味噌らーめんのスープに豆板醤と思われる調味料を多めに溶かし込んでいます。
 なんだそれじゃあ自分で後から入れても同じじゃんと思われる方は、自分で入れたらいいと思います。
 私は120円払って中華鍋の中でスープに溶かし込んで煮立てて欲しい、とっても美味しいので。

クリックすると拡大します

 野菜は白菜が中心で、モヤシや青梗菜、人参、玉ねぎ、キクラゲなどが使われています。
 座った席から厨房の様子がよく見える席、野菜はさっと茹でてからスープと共に煮込んでいます。
 そんなに違わないような気もしますけど、神は細部に宿るとも言われますし。
 ひとつひとつを大切に守っているからこそ、今のお店があるのだと感じます。

クリックすると拡大します

 麻生製麺の中太麺、今日は全くダマになっていません。
 ダマになっていない方が美味しいんだけど、美味しさよりも楽しさを求めている私。
 店員さんによってダマになったりならなかったりするんだろうか、たまたまだろうか。
 どちらにしても、何回か食べなければ分からなかったこと。

クリックすると拡大します

 食べていると、後客が「細麺で」と店員さんが伝えているのが聞こえてきます。
 誰でも細麺にしてくれるのか、それなりに通わないとダメなのか、それ以外なのか。
 ネット情報を探せば分かるかも知れないけど、情報検索力、私は無いにに等しいからな。
 スルッと食べてご馳走様でした。


酒匂川の河口
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 24mm / FV (F16 1/80 0EV ISO125) / Auto
酒匂川の河口

 なんてことのない、二級河川の河口。


整備された川底
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 100mm / FV (F8 1/4000 0EV ISO3200) / Auto
整備された川底

 一度綺麗に土をさらって、砂利を敷き詰めた川底。


竹林には筍
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 87mm / FV (F8 1/250 0EV ISO1250) / Auto
竹林には筍

 もう食べられないほど大きくなった筍。


竹の親子。
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/250 0EV ISO250) / Auto
竹の親子

 大人には子供の時代があり、子供はいずれ大人になる。


クリックすると拡大します

 昨日の麺量に続いて、今日はご飯の写真撮影練習。
 帰宅したらおかずが残っていて、ご飯に掛けて頂きます。

クリックすると拡大します

 スプーンですくったところを撮ってみたんだけど、なんで撮る必要があるのか、甚だ疑問。
 まま、何回か続けてみたら、何か見えてくるかも知れないし。
 美味しくいただきご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2024年05月20日

雨降りの月曜日

/月曜日は雨/ラーメンの撮影練習/

クリックすると拡大します

 朝から雨が降っている月曜日、って、先週もそうだったような。
 お昼になっても雨が止まないので、お昼は初めてのお弁当にしてみました。
 事務所のラウンジで食べるので写真を撮るわけにはいかず、だからといって言葉だけで伝えられるはずもなく。

クリックすると拡大します

 夜は、ラーメンの撮影練習も兼ねてからあげラーメン。
 ラーメン自体はインスタントラーメンですけど、F値を変えて被写界深度を覚える。
 ボカすだけなら開放にしたらいいんだけど、丼の形やトッピングの盛り付けによって被写界深度を管理したい。

クリックすると拡大します

 趣味で好きにやっているんだから、他の人にどう思われようといいんですよ。
 自分が楽しければいいけど、もっと短い時間で撮れないと、お店でやるわけにはいきません。
 ま、空いていればいいかな。

クリックすると拡大します

 麺リフトって、麺が写ればいいって時代は終わっていると考えていて。
 もっと綺麗に撮りたいけど、そもそも自分に美的センスがないんだよにゃー
 美味しくいただきご馳走様でした。


アザミとチョウとハチと
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/500 0EV ISO125) / Auto
アザミとチョウとハチと

 アザミを撮ろうとして三脚を構えたら、蝶が飛んできて無心で連写。
 ハチも一緒に。


アザミとチョウと
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/500 0EV ISO125) / Auto
アザミとチョウと

 あくまでもピントはアザミに。


アザミと後ろ姿のチョウ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/500 0EV ISO125) / Auto
アザミと後ろ姿のチョウ

 アザミにピントを合わせていたので、チョウはややボケています。


アザミとハチ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/400 0EV ISO125) / Auto
アザミとハチ

 チョウが居ないウチにハチだけ。


少し遠いアザミにチョウが
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/200 0EV ISO125) / Auto
少し遠いアザミにチョウが

 ちょっとだけ遠いアザミに飛んできた蝶、光の加減で羽の色合いが変わる。


アザミに留まりにきたチョウ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/1000 0EV ISO400) / Auto
アザミに留まりにきたチョウ

 チョウが留まることでアザミがしなるわけではないので、しなるように撮る。


アザミの向こう側にチョウとハチ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/1000 0EV ISO800) / Auto
アザミの向こう側にチョウとハチ

 チョウとハチが裏側に留まることもあって、これも一興。


アザミに左側からチョウ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/1000 0EV ISO400) / Auto
アザミに左側からチョウ

 チョウが左側の方が好きな構図。


アザミに羽を閉じたチョウ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/1000 0EV ISO400) / Auto
アザミに羽を閉じたチョウ

 開いたり閉じたりの羽。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2024年05月19日

6年ぶりの仙台

/仙台・青葉まつり/そばの神田東一屋本店にて野菜かき揚げそば/食べ飲み放題 焼肉ダイニング ちからや 仙台駅前店にて仙台牛&上タン食べ飲み放題/

クリックすると拡大します

 旧友に会いにいくのに手ぶらではナンだろと、東京駅でお土産を物色。
 本来ならば自身の地元の名産がいいんだろうけど、そんな名産をもらっても返って分かりにくいんじゃないかと。
 そもそも、地元には名産が無いしね。

クリックすると拡大します

 東北新幹線に乗る場合のお約束的な。
 私自身は見飽きていますが、自身の日常は他人の非日常の例えもあるし。

クリックすると拡大します

 仙台、東京駅からヨーイドンしたら、自宅に向かうより早く着きます。
 前回は2017/7なのでコロナ禍の様子は全く分かりませんけど、それなりに戻ってきている様子。

クリックすると拡大します

 街は、仙台・青葉まつり公式サイト)真っ只中。
 祭りを見に来たわけではありませんが、素通りするほど人間ができていません。

クリックすると拡大します

 遅めのお昼は、そばの神田東一屋本店へ、
 仙台に5店舗展開されていて、いつか食べたいと店先を通っています。
 何度か仙台に来ているのにラーメンばかり食べていて一度も食べたことが無かったので、食べてみるかと。
 店名の由来が分からなかったけど、東一市場と関係あるのかな。

クリックすると拡大します

 店内に入ると、すぐ左手に券売機、現金のみの対応ですね。
 濃いピンクのボタンが温かいそば、薄い水色が冷たいそば、白色が種物など。
 かけ380円、ざるそば380円、野菜かき揚げ490円、鴨南蛮620円など。
 お蕎麦は全てうどんに変更できます。

クリックすると拡大します

 券売機の上には、券売機のボタンの配列に合わせて商品が紹介されています。
 まま、上を見上げて商品を選ぶ人は少なさそう、、、実際は結構暗いし。
 他支店では店先に張り出されています。

クリックすると拡大します

 買った食券を受付に出すと「そばですか、うどんですか」と確認されますので、そばでお願いします。
 その場で立ち尽くしていると他のお客さんの邪魔になるので、左手の出口から店外へ一旦出て待ちます。
 郷に入っては郷に従え、大切なことなのですが、郷が分からないことが多い私。

クリックすると拡大します

 店内は立ち食いスペースのみ、東京近郊ならばお客さんは圧倒的に男性客の印象です。
 こちらでは女子中高生から、男性と仲良く食べている2人組、人生の先輩女性もいて、男女比率は半々。
 席数というか立ち食いできる人数は12人程度、店外でも食べられるかどうかは不明です。
 卓上には一味、七味、蕎麦湯の保温ポット、たぬき(あげ玉)が用意されています。

クリックすると拡大します

 程なくして、野菜かき揚げそば490円
 「野菜かき揚げのかたぁ〜」と呼ばれた時は空き席が無く、受け取っているタイミングで席がちょうど空きます。
 ふんわりと立ち上る鰹出汁の香り、この香りがお蕎麦の原体験として刷り込まれるお客さんも多いことでしょう。
 蕎麦つゆはあっさりしつつも程よい塩加減の味わい、あくまでも蕎麦が主人公的な調整に感じます。

クリックすると拡大します

 先に野菜かき揚げをいただきます。
 たまねぎとにんじんを多めにかき揚げていて、蕎麦つゆが程よく馴染んでとても心好い。

クリックすると拡大します

 お蕎麦は麩入りの味わいで、かなりの細麺、するするといただけます。
 店頭の紹介では自社製麺とのことで、時間帯によってはほぼ打ち立てが楽しめることでしょう。

クリックすると拡大します

 せっかくなので、途中でたぬきを振ってみます。
 あげ玉と言うか天かすなので、様々な香りが混じっていて、途中から入れると面白い。

クリックすると拡大します

 すんごい美味しいわけではありませんが、一度頂いたら忘れられない味わいのお蕎麦。
 再び仙台に訪れることがあれば、行程に組み込んでしまうだろうな。
 でもまあ、「仙台に行ってまで立ち食い蕎麦?」と笑われるだろうから、他人や友人にはオススメはしません。
 美味しくいただき、ご馳走様でした。

クリックすると拡大します

 仙台・青葉まつりを楽しむ間もなく、お店に急ぎます。

クリックすると拡大します

 「お店、予約しておいたから」と案内されたのは、食べ飲み放題 焼肉ダイニング ちからや 仙台駅前店公式ホームページ)。
 店舗は末廣ラーメンのあるハピナ通り中ほど、1階がいきなりステーキ、2階が牛タン焼司、のビルの4階。
 仙台駅からは徒歩5分と掛かりません(公式には3分)。
 仙台なら牛タンか国分町なので、願ったら叶ったり。

クリックすると拡大します

 全席個室の焼肉屋が仙台では普通なのか珍しいのか、分からないけど。
 2人でも4人部屋に案内されるのは、嬉しいですね。
 個室の壁は可動式で、大人数の宴会にも対応されています。

クリックすると拡大します

 コースは席と共に予約してくれているけど、店員さんの説明を聞きます。
 お肉の品揃えでリーズナブル、プレミアム、上タン塩付き、仙台牛付き、上タン塩と仙台牛が用意されています。
 食べ放題が60分、90分、120分、学割などのお得なプラン、飲み放題付きも揃っています。
 ランチ(17時まで)は食べ放題とセットメニューに分かれます。

クリックすると拡大します

 食べ放題といっても食べ続けられるわけではなく、飲み放題といっても飲み続けられるわけではなく。
 好きなメニューを好きなように食べるのが私流、食べられる回数も時間もそう多く残っていません。
 なんならアラカルトでも良かったんだけど、さすがにそれはやり過ぎ。

クリックすると拡大します

 ということで、仙台牛&上タン食べ飲み放題8,000円を予約してくれました。
 飲み放題は2時間、日本酒がないのはアレですが、今夜帰ることを考えての現実的な選択。
 オーダーはQRコードを読み取って、スマホオーダー。
 個室ということもあり、接客は殆どありません。

クリックすると拡大します

 スマホオーダーであっても、とりあえずの一杯が口頭注文なのがとても嬉しい。
 乾杯はザ・プレミアムモルツ。
 今夜(まだ外は明るいけど)は2人お疲れ様会。

クリックすると拡大します

 食べ飲み放題でもサラダから食べる、チョレギサラダ。
 チョレギサラダは、ごま油ベースの塩味ドレッシングを掛けた、日本オリジナルのサラダ。
 そもそも「チョレギ」は浅漬けキムチのことらしいです(私はよく知らない)。
 焼肉を食べながら合間に食べると、とても美味しい。

クリックすると拡大します

 先ずは上タン塩。
 タン(舌)を根本側から「タンモト」「タンナカ」「タンサキ」と呼び、柔らかく上質な「タンモト」を「上タン」と呼びます。
 ※「タンモト」「上タン」「並タン」「タン先」と分ける場合もあり。
 上と並の境目に決まりはないそうで、紛れもない上と限りなく並に近い上があるんじゃないかと。
 して、この2人前の4枚は、紛れもない上に見えます。

クリックすると拡大します

 厚さは、見栄え重視と食べ応え重視の真ん中あたり。
 1枚目は出来るだけレアで、2枚目はハードウェンダンで焼き上げて。
 サシが入っているような見た目は黒タン、食べ感じは黒タンの美味しさ。
 黒タンだったらそう表記するだろうけど、ともかく美味しい上タン塩、1枚目から幸先よし。

クリックすると拡大します

 続けて牛レバー。
 かつては生でジャンジャン食べられたけど、それはもう遠い思い出。
 味付けが味噌と塩、醤油から選べたので、味噌で。

クリックすると拡大します

 運んできてくださった店員さんに、よく焼いてお召し上がりくださいと言われたので、よく焼きしていただきます。
 焼肉ロースターの火加減が絶妙で、芯まで綺麗に火が入って、とっても美味しい。

クリックすると拡大します

 単品ではなく、まぜまぜしたナムルの、ごちゃまぜキムチナムル。
 色んな食感と、色んな味わいが楽しめます。
 あまりにも美味しくて、半分以上を食べてしまってごめんなさい。

クリックすると拡大します

 ここで飲み物のおかわり。
 私が匠の深搾り檸檬、友人が紅茶ハイ。
 甘い飲物が苦手な2人で、私はちょうど良かったけど、友人は結構甘かったとのこと。

クリックすると拡大します

 このコースにしか組み込まれていない、タン下。
 タン下は舌の下の部分なので、筋が多く非常に硬い部位だと聞いたことがあります。
 一般的には煮込んだり、ミンチにしてハンバーグにしますが、それを敢えてせずに焼き肉として頂きます。

クリックすると拡大します

 ハードウェルダン、少し焦げるくらいに焼き上げます。
 噛めば噛むほど味が湧き出てくると言うか、そう思いながらいただくと、とても心好い。
 しかし私の知っているタン下より遥かに美味しいのは、ここが仙台だからなのか。

クリックすると拡大します

 卓上にはタレを1種類だけ用意してあり、他の調味料は個別オーダー。
 カットレモン、わさび醤油、おろしポン酢、柚子胡椒、カレー塩が用意されています。
 今夜は、わさび醤油、柚子胡椒で楽しみますか。

クリックすると拡大します

 ここで真打ち登場、仙台牛三角バラ、(食べ放題なんだけど)思い切って2人前。
 白色が強いのは仙台牛だからか、三角バラだからか。

クリックすると拡大します

 焼肉は食べる人の数だけ焼き方があると思うけど。
 一度に食べる分だけ焼くのが私流、まあ、好みでいいんだけどね。

クリックすると拡大します

 柔らかいだけではなく、舌の上でしっかりとろけて、想像していた以上に美味しい。
 焼肉では無く鉄板焼きでも美味しいのだろうか、楽しんでみたいな。

クリックすると拡大します

 大きさが分からないのでビビって一枚だけ頼んだ、牛サーロインステーキ。
 後から考えたら、焼肉ロースターより大きいことはないから、二枚頼んでも良かったな。

クリックすると拡大します

 ロースターの火加減が絶妙で、表と裏と数回ひっくり返しただけで綺麗に焼き上がります。
 って、素人が焼いているのであくまでも自己満足の綺麗、ですけどね。

クリックすると拡大します

 焼き上がったらハサミで半切りし、柚子胡椒で頂きます。
 ウンマイね、サーロインはいつ食べてもウンマイね。

クリックすると拡大します

 野菜も食べておこうと、慌てて注文した玉ねぎ、しいたけ、ニンニクの芽、アスパラ。
 他にも何種類かありましたが、メモを忘れてスンマセン。

クリックすると拡大します

 一息つきながら、ゆっくり焼き上げる野菜。
 特に味付けせず、そのまま美味しくいただきます。

クリックすると拡大します

 お代わりは角ハイボール、奥のはお冷や。
 飲み放題だからグラスの大きさは関係ないけど、やっぱりジョッキで飲むと美味しいよね。

クリックすると拡大します

 サーロインステーキで気をよくして、牛ミスジステーキも。
 ここまで大きなカットのミスジを見たのは初めて、葉っぱの葉脈みたいにサシが入っているんですね。

クリックすると拡大します

 今度はセンターの乗せて強火で焼き上げます。
 焼き方をあれこれ試せるわけじゃないので、焼き過ぎがどうかは分からないけど。
 あれこれ試したからといって最高が分かるわけじゃないので、一発勝負が最高ってことだ。

クリックすると拡大します

 こちらもハサミでカットして、柚子胡椒で美味しくいただきます。
 こっそり多めに食べたのは内緒、いや、ばれているか。

クリックすると拡大します

 もう少し食べられそうと、牛トロホルモン。
 トロホルモンがどの部位か分からないけど、味噌で頂きます。

クリックすると拡大します

 脂身が多いからか、炎が高く燃え上がります。
 適当にシャッターを切っていれば炎は撮れるし、スマホだったらもっと綺麗に撮れるでしょう。
 奥のグラスに炎が映り込んでいるのは、狙ったわけじゃなくてたまたまですから。

クリックすると拡大します

 筋肉と脂身だけですので、山葵醤油で頂いてみると、中々の味わい。
 とはいえ、カルビやハラミを食べていたら、ここまでたどり着けないかも知れない。

クリックすると拡大します

 友人はここでフィナーレ、私は別腹のめんつゆ冷麺を。
 量が心配ではありましたが、何とかなるっしょと出てきてみたら、ハーフサイズ。
 トッピングは刻み海苔と白ネギ、白胡麻ですので、個人的には冷麺と認められません。

クリックすると拡大します

 冷麺はちょっと印象が違って、麺肌はそこまでつるっとしていません。
 しかしして、めんつゆとの相性抜群で、これはこれで美味しい。

クリックすると拡大します

 食べ終わったら、席を立ってお会計。
 美味しい焼き肉、美味しいホルモンをご馳走様でした。

クリックすると拡大します

 また来る仙台、しばしのお別れ。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記