2021年01月11日

日本酒の仕入れ

/和〜yawara〜@ミナカ小田原にて魚介豚骨らーめん/横浜家系ラーメン藤之家@秦野市にて味噌豚骨ラーメン/晩酌/

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 朝から日本酒を仕入れるために小田原へ。
 日本酒なんてどこで買っても同じとは思っていないので、時間を見つけてお気に入りの酒屋へ急ぎます。
 今日は耳寄りな話を二つも聞けて、ルンルン♪

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 お昼はミナカ小田原の三階、湘南フードスタジアム内の和〜yawara〜@ミナカ小田原へ。
 2020/12/4オープン、経営母体は光麺インターナショナル株式会社
 ちなみに期間限定で出店しているガパオキッチンも同社の経営です。
 湘南フードスタジアムには三軒のラーメン店が出店していて、かるびラーメン京城苑ミナカ店、まぜそば凜々亭に続く訪問となります。

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 メニューは極旨豚骨の「魚介豚骨らーめん」、岩手鴨出汁の「特製醤油らーめん」と「特製塩らーめん」、いずれも820円。
 他に自家製ワンタンメン980円、光麺に比べると少なすぎるメニュー。
 サイドメニューは三元豚餃子とシソ餃子、いずれも3ヶ240円、5ヶ380円。
 ご飯物は叉焼丼350円、アルコール飲料も用意されています。

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 口頭注文先会計、会計を済ませると、チャイムコールを渡され、空き席に座って出来上がりを待ちます。
 配膳テーブルにのみ調味料が用意されていて、おろしニンニク、酢、ブラックペッパーグラウンド、ホワイトペッパーパウダー。
 食べて味を確認してから調味料を使うかどうかを決める私には、ちょっと使いにくいです。

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 程なくして、魚介豚骨らーめん820円
 光麺の新しいチャレンジとは、トッピングを減らして、スープと麺で勝負、ってことなのかな。
 チャーシューの上に振られた黒胡椒が強く香り、スプーンで乗せられたような魚粉を軽く混ぜながらスープを飲んでみます。
 月に40杯程度しかラーメンを食べない私からすると、ごくありふれた美味しさ、としか。

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 中太麺はスープと好相性で美味しくいただけます。
 トッピングは大ぶりの豚肩ロースレアチャーシュー、穂先メンマ、刻みタマネギ、万ネギ。
 うーん、これは私のメニューセレクトミスだろう。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 自宅方向へバイクを走らせてつつ、確かラーメン店が新規にオープンしているはず、と。
 あれこれ探しましたが見つからず、バイクを停めてネットを探すもそもそもの情報ソースも見つけられず。
 まま、オープンしたら誰かがネットに上げてくれるだろう。
 ※帰宅後にネット検索すると、1/15オープン予定とのこと。

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 遅いお昼は、横浜家系ラーメン藤之家@秦野市(インスタグラム)へ。
 ここのところ営業時間が不安定で、店先を通り掛かっても営業されていないことが多く、何と半年ぶりの訪問です。
 お店は何食わぬ顔(お店だから「顔」はないだろ)で営業されていて、駐車場は満車です。

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 メニューに限定メニューが見当たらず、値段が一新されている様です。
 醤油豚骨ラーメン700円、塩豚骨ラーメン700円、味噌豚骨ラーメン800円、辛味噌ラーメン850円、ハバネロ辛味噌850円、和風中華そば700円、魚介つけ麺800円、辛つけ麺850円。
 トッピングは半熟玉子100円、のり100円、メンマ100円、キャベもや130円、ネギ130円、ほうれん草130円、チャーシュー260円。
 ご飯物はチャーシュー丼280円、ネギ丼190円。
 サイドメニューは餃子5ヶ350円。

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 空いていたカウンター席に目を向けると、店長さんと目が合い、マスク越しに「あけましておめでとうございます」。
 席配置は変わっておらず、間引きされておらず、特段、パーティションも設置されていません。
 卓上にはブラックペッパーグラウンド、白胡麻、一味、辣油、醤油、酢、針生姜、おろしニンニク、豆板醤。
 ライス終日無料サービスは継続中、、無料サービスに弱い私。

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 程なくして味噌豚骨ラーメン800円、家系お好みは麺柔らかめ。
 ※店長さんのご厚意により、標準的な盛り付けと異なる可能性がありますので、ご了承下さい。
 ラーメン店が違えばラーメン店が目指す方向性が違い、ラーメン店が違えばラーメン店に求める味も違います。
 セントラルキッチンのとろりとしたスープに、白味噌を基本とした合わせ味噌のたれを合せ、安心安定の美味しいスープ。

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 麻生製麺の平打太麺、柔らかめ指定でも柔らか切っていないので、もっと柔らかくしても良さそう。
 トッピングは豚バラ肉チャーシュー、ほうれん草、板海苔三枚、半熟玉子。
 味噌スープだとスープの温度変化だけで楽しめるので、味変をつい忘れてしまいます。

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 久し振りに家系海苔巻き、透けるような板海苔だとスープに浸すと溶けちゃうことが多いけど。
 ご飯に豆板醤とにんにくを半さじずつ乗せてから、くるりと巻いて、ぱくりと頂きます。
 美味しいですねぇ、家系ラーメンの醍醐味ですな。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 晩酌

 栃木の蔵元である井上清吉商店が醸す「澤姫(さわひめ)」純米吟醸 Premium 夢ささら R1BY。
 澤姫を飲むと、一度だけ蔵元に伺った時の、社長さんの熱い思いを思い出します。

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posted by ふらわ at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年01月10日

鳥ラーメン

/ブランチ/ラーメン頂(いただき)@秦野市南矢名にて鳥ラーメン/テイクアウトのギョーザ、まぐろのから揚げ/晩酌/

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 寒くてベットから起きられない。
 今日は横浜に限定メニューを食べに行こうと思っていたけど、起きた時点で断念。
 若い頃は雨が降ろうが槍が降ろうが、行くと決めたら行ったものだけどなぁ(遠い目
 それじゃ、二度寝します。

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 昨日のラーメン店で購入したパン、古代小麦のプチバゲットでブランチ
 付け合わせは昨日の夕飯の残りおかずと、目玉焼き。
 目玉焼き、焼きに失敗したけど、自分で食べるので問題なし。
 美味しくいただきご馳走様でした。

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 ぬくぬくとどこにも行かずに一日中引きこもり。
 夕方になって、晩酌のアテを買いに出掛けたついでに、ラーメン頂(いただき)@秦野市南矢名へ。
 去年の9月に3周年を迎え、まだまだ安定期とは言えないけれど、こつこつと頑張っています。

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 店内はノーディスタンスですが、ノーゲスなので、ソーシャルディスタンス。
 レギュラーメニューは変わりがありませんが、天井から吊されたホワイトボードに限定メニューが告知されています。
 期間限定メニューの鳥ラーメン、、名前から色々なことを想像できます。
 奥には、数量限定メニューも告知されていて、タイミングを見てテイクアウトするかな。

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 半年ぶりなので、色々と積もる話が合って、ね。
 「結構、飲むお客さんがいるんですよ」と振られ、「私も飲みたいけど、ここから歩いて帰るのはしんどい」と。
 それはそれとして。
 ちゃんと注文したよね、と心配するほど時間が掛かる調理が楽しみ。

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 茹で湯を沸かすところからだったみたいで、18分ほど待って鳥ラーメン850円
 トッピングは箸で持つと崩れるほど柔らかいチャーシュー、味付けされているメンマ、水菜、白髪ねぎ、板海苔二枚、味玉。
 サンプル写真が無いので、何をもってデフォというのか分からないけど、どう考えてもサービスして下さっているでしょう。
 ありがたいことです。

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 鶏白湯スープだけだと他店のスープと変わらないので、お店の豚骨スープを加え、煮干し出汁で味を調えた、とても美味しいスープ。
 美味しいスープも大切だけど、その店だけの美味しさが大切ですよね。
 全メニュー共通の細麺は末広製麺所、この肩に力の入っていない茹で加減がとても美味しい。
 年に一度くらいしか伺わない客の「麺柔らかめ」を覚えていて下さって、ありがたいことです。

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 ラーメンを美味しく食べている途中で、テイクアウトをお願いします。
 店内でも食べられる料理をテイクアウトすると、それは別の料理だと考えています。
 だからといってテイクアウトしない、と固持するのは大いに結構だけど、だからといって一切しないのはどうなのかと。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 テイクアウトのギョーザ450円
 「店内提供ではモヤシを付けるので、入れておきます」とビニール袋に入れて付けて下さいました。
 餃子は注文が入ってから包む両面焼きで、挽肉と野菜の割合が絶妙な美味しさ。
 その餃子に合わせて調合したとしか思えないたれが絶妙、良いですなぁ。

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 合わせてテイクアウトした、まぐろのから揚げ500円
 何でラーメン屋でまぐろなのかという言うのは内緒、お酒を飲まれるお客さんが多く、用意されたとのこと。
 たっぷりの白髪ねぎにマヨネーズを絡めて食べたら、冷ました方が返って美味しいんじゃ無いかと思うほど美味しい。

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 晩酌
 松田町の蔵元である中澤酒造が醸す「亮(りょう)」特別純米酒 河津桜酵母仕込み Ver.キヌヒカリ 生原酒 R2BY。
 地産地消を突き詰めると、地のお米を使うだけでは無く、地の酵母をも使うことになる。
 そうして醸された日本酒の味には、杜氏の強い思いが込められ、身体だけでは無く、心まで酔わせてくれる。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2021年01月09日

海が近い店

/Cinq(サンク)@茅ヶ崎市浜竹にて醤油soba、VEGAN白湯/平塚漁港の工房@平塚市千石河岸にて塩さば麺、釜揚げしらすゴハン/食パン専門店HibiPan/

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 ラーメン店の開店待ちしているときに気になった店構えの店、旬な味処 きさく。
 ※決して、開店時間を間違えたわけではありません。
 どんな店かなとネット検索すると、調べ方が悪くて情報が殆ど見つからない。
 オープンして3年ほどらしいけど、自分の勘を信じて、伺ってみるか。

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 お昼は、Cinq(サンク)@茅ヶ崎市浜竹公式ツイッター)へ。
 2020/11/25オープン、店主の普天間店主さんは食の道場認定講師です。
 店名のCinq(サンク)はフランス語のアン、ドゥ、トロワ、カトル、サンク、つまり5番目の意味。
 何の5番目かと言うと普天間さんが5番目にオープンさせたラーメン店、笑堂、ブロンソン、肉汁象堂、オーストリアのShinobi Ramenに続く5番目。

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 一般的なラーメン店とちょっと違うのは、ラーメンだけではなく、パンも販売していると言うこと。
 店内に入ると左手に券売機があり、ラーメンメニューは醤油soba850円、塩soba850円、VEGAN醤油950円、VEGAN白湯950円。
 ご飯物は燻製炙り丼450円、地魚漬け丼450円、飲み物はビールやワイン。
 店主さんワンオペなので、自家製パンは券売機で食券を買って購入するシステムです。

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 席配置はJ字のバーカウンター、2席と4席の6席のみ。
 卓上に調味料は用意されていません。
 店主さんのワンオペと聞いていましたが、今日はパンを焼かれている女性店員さんが配膳を手伝っていました。

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 パンは「柑山(かんざん)」として間借り営業している形で、山北の工房で焼いて持ってきています。
 角食が数斤、フランスパンみたいな細長いの、ラグビー型のが数個、などなど。
 パンの話を聞きたかったので、パンを買ってから、ラーメンが出来上がるまでお話しさせて頂きました。
 週に四日だけ焼いて、Cinqの営業時間に販売されているとのこと。

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 程なくして、醤油soba850円
 トッピングが盛り付けられたスクエアのプレートが先に配膳され、少し遅れてかけラーメンが配膳されます。
 生醤油で仕立てられた醤油たれを馴染ませた鶏ガラスープ、これは美味しい、トッピングを食べるのを忘れてしまいそう。
 かけラーメンには、白ねぎと生のホタテ(あるときだけ)があしらわれています。
 美味しいスープだけど、最高のスープですと肩に力が入っておらず、練りに練ったスープですと額に汗することも無く。
 先ずはこの辺からの仕立ててみましたと、その経歴を知らなくても、その経歴を想像できる出来映え。

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 細麺は滑らかな麺肌、しなやかなコシ、スープとの相性もよくて、とても美味しい。
 製麺所を訊くと「三河屋製麺も使ったし、カラスさんとこの(浅草開化楼)も使ったけど、今は麺屋棣鄂(ていがく)」とのこと。
 トッピング(トッピングされていないけど)は、国産メンマ、炙り豚バラチャーシュー、鶏もも肉チャーシュー、ほうれん草、板海苔。
 オレンジのオイルは、小豆を辣油に漬け込んだ辛味。

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 トッピングをそのまま食べる手もありましたが、いったん丼に盛り付けて食べます。
 そのまま食べるか、盛り付けて(温めて)食べるか逡巡しつつも、盛り付けてみました。
 オレンジオイルは「辛いです」と案内がありましたので、トッピングを食べてから回し掛けます。
 香りが良く、味わい深いですが、辛さは程々に感じました。

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 食べ終わったタイミングで後客が途切れたので、「もう一杯、食べても良いですか」と確認してから、VEGAN白湯950円
 Veagan(ビーガン)とは動物質食品を食べない菜食主義者のこと、転じて、動物質食品を使わない料理、ラーメンのこと。
 4種類の根野菜で取った白湯スープは、様々な旨味が混ざっていて、これまで頂いたどのビーガンとは異なる美味しさ。
 トッピングはラディッシュ、ミニトマト、オクラ、パプリカ、ズッキーニ、紅生姜などの野菜のみ。

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 麺はsobaと同じ麺屋棣鄂の細麺、茹で方を調整されていて、スープによく絡みます。
 カロリー半分ながら、しっかり食べた感が得られるスープ、一口毎に異なるトッピングで味わいと食感が変わります。
 スープを飲み干しにくい逆スナフキンハット型の丼ですが、美味しいスープなので飲み干してしまいます。

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 食べ終わってしばらくご歓談、小野式製麺機をネタにラーメンの話が出来て嬉しい。
 年が明けて、夜営業を始めようとした矢先、大変なことになりましたが、頑張って下さい。
 スルッと食べて、ご馳走様でした。

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 遅めのお昼は、平塚漁港の工房@平塚市千石河岸紹介のページ)へ。
 平塚漁港の食堂の姉妹店として2020/10/3オープン、経営母体は紅谷町BQバールなどを運営する株式会社ロコロジ。
 屋上のデッキはオーシャンビュー、冬の今は厳しいですが、夏には是非。
 立地は国道134号線と海の間、わざわざ行かないと気が付かない場所です。

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 ラーメン店と言うよりラーメンも提供する食堂、平塚漁港水揚げのサバを使ったラーメンや地魚料理が楽しめます。
 店先には大きなサバ(で合ってる?)が踊っています。
 営業時間は、11:30-20:00の火水定休。
 店内に入ると、すぐ目の前に干しサバ(?)が売られていて、お土産で買おうと思って忘れてしまいました。

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 口頭注文後会計、ラーメンメニューは3種類で、香り山椒の塩さば麺850円、さば辛味噌の坦々麺950円、たっぷり野菜の塩さば酸辣麺(スーラータンメン)950円。
 「坦々」じゃなくて「坦々」だろ、とか、「酸辣麺」じゃなくて「酸辣湯麺」だろ、とツッコむブロガーもいそうですな>オレのことか。
 セットのゴハンも揃っていて、どれも美味しそうです。

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 定番の定食は4種類、鯖食べ尽くしプレート1,380円、鯖ピリ辛煮込み定食1,280円、鯵たたきサラダ丼1,100円。
 日替わりか週替わりかは不明の定食は、濃厚サバカレー&鶏ムネ肉のインヴォルティーニ、メジマグロステーキ&自家製ビーフストロガノフ、いずれも1,480円。
 サバを使った単品料理が数多く揃えられ、アルコールドリンクも揃っているけど、この地で飲むのはかなり辛いかも知れない。

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 店内はハイチェアカウンターが6席、テーブルは4人掛けが2卓と2人掛けが1卓、計16席。
 店先と屋上でも食べられるので、季節によっては外で食べた方が気持ちが良いだろうなあ。
 卓上には花山椒ブラックペッパー、サバ出汁溜り醤油が用意されています。

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 10分ほどで塩さば麺850円
 木製のトレーに乗せられて運ばれてくるので、少し並べ直してから撮影し、頂きます。
 サバ出汁のスープはラーメンを常食している人にはあっさり過ぎる印象で、若い頃の私なら「味が薄い」と感じたことでしょう。
 今の私にはこのくらいの味わいをとても美味しく感じ、なんで訪問を後回しにしたかなぁと後悔しきり。

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 末広製麺の中細麺はやや柔らか仕上げで、スープにとてもよく合っています。
 トッピングはサバの竜田揚げ、レモン、花鰹、小松菜、三つ葉。

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 サバの竜田揚げ、このまま食べても美味しい。
 少し崩してスープに馴染ませながら食べると、もっと美味しい。
 サイドメニューを滅多に頼まなかったこれまでの私、いつまでもこれまでではダメだと少しずつ。

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 釜揚げしらすゴハン150円
 初めはそのままで美味しく食べて、途中でサバ出汁溜り醤油を回し掛けて美味しく食べます。
 半分ほど食べたら、ラーメンのスープを掛け、おじや風にして美味しくいただきます。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 去年の10月に、食パン道鶴巻南店からリニューアルした、食パン専門店HibiPan紹介のページ)。
 前回、食パン道に伺った時に、リニューアルのフライヤーをもらいましたが、遅れに遅れて、今頃の訪問。

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 私のような素人には、なんとなく「チョコが無くなったんだなあ」くらいしか分かりません。
 値段だけ見ると値上がりした様ですが、量とか質とか良く分かりません。
 食パン道鶴巻南店のスタンプカードは「当面」使えるそうです。

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 購入したのは、プレーン300円、レーズン420円。
 ※写真は自宅で食べかけの食パン。
 こう言う美味しいパンを食べてしまうと、スーパーやコンビニで買ったパンは食べられませんね。

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posted by ふらわ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記