2019年03月17日

日曜日はラーメン二杯

/柴崎亭梅ヶ丘店@梅ヶ丘にて純煮干そばと本鮪中落丼/麺屋夏鈴(かりん)@読売ランド前にてチャーシューワンタン麺/

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 今日は行きたい店が二軒だったので、どちらから行くか、だけを考えていたのですが。
 昨日になって一軒増えてしまい、これだから情報過多時代は困るよと、困ってしまいました。
 一日使えば三軒行くのは簡単ですけど、もうこの歳では一日二軒(二杯)が精一杯です。

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 柴崎亭梅ヶ丘店@梅ヶ丘(世田谷区梅丘)ホームページ)に到着したのは、開店時間から10分ほど過ぎた頃です。
 (店先は人が捌けてから撮影していますが)店先には六人ほど外待ち、外待ちって事は店内満席って事ですね。
 柴崎亭の限定メニューを舐めてました、済みません。

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 一般的に限定メニューは杯数限定なので、その杯数を若干少なめに告知して集客を煽るのが商売の常套手段です。
 こちらでは販売は告知するけど杯数は告知しないことが多く、それならば営業終了まで販売されるほど杯数を用意しているかというと、そういうコトではなく。
 皆まで言わなくても柴崎亭ファンは分かっているので、開店待ちするわけですね。

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 店先のステゴザウルスを眺めていると列が進み店内へ、食券を買って店内待ちベンチシートに座ります。
 少し待って空いた席に案内されましたが、まあ店内には、2人組、3人組の多いこと。
 カウンターだけの店内で、場面によっては並んで一緒に食べられなくても、食べたいのでしょう。

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 並び始めてからちょうど30分で提供された、純煮干そばと本鮪中落丼900円
 純煮干しスープではあるけれど、あくまでも清湯にこだわり、濃度も「これ以上」ではなく「この程度」と言った力加減。
 こんなにも力みが感じられないスープを、私は他に知らない。
 田村製麺の細麺はスープと一体化し、スープを飲んでいるのか、麺を食べているのか、分からなくなる。

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 煮干しの美味しさだけを味わってもらうために、トッピングは貝割れ大根だけ。
 セットのご飯物は本鮪の中落ち、煮干しラーメンと合うかどうかは分からないけど、美味しいものは美味しい。
 卓上に醤油があったら必ず使っていただろうけど、何も掛けずにそのまま食べたら、これがまた美味しい。
 山葵は本山葵でツンとくる辛味と、スッと抜けていく辛味、こんなところにも手を掛けているとは。

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 半分をそのまま美味しくいただき、残り半分は煮干しスープでお茶漬け風にして美味しくいただきます。
 色々と分からないことが多いので、店員さんを掴まえて、ああだ、こうだと訊いてみたいのですが、まだまだ店内待ち客も多いので、席を立ちます。
 店員さんに聞こえる様に大きな声で「ごちそうさまでした」と挨拶し、店を後にします。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 梅ヶ丘は各駅しか止まらない駅ですが、次の読売ランド前も各駅しか止まらないので、各駅で乗り換えなしで向かいます。
 あまりにも順調に着いてしまったので、店裏手の小祠(しょうし)を見つけて、眺めていました。
 さて、ラーメンでも食べますか。

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 麺屋夏鈴(かりん)@読売ランド前(川崎市多摩区西生田)公式ツイッター)、カフェ ゆいーとの定休日間借り営業されています。
 営業日は公式ツイッターで告知され、今日は肉祭りとして11:00-24:00の営業時間となります。
 店舗は二階なので、正面から入って店内の階段を登る入口しかないと思っていたら、ビル左手に直接二階に入れる入口があります。

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 ちょうどランチタイムと言うこともあり、店内はほぼ満席、カウンター席に案内されます。
 通常メニューに加えて、今日の肉祭り用のメニューが用意されていて、中々来られないので一番高いヤツをつけ麺に変えてもらいました。
 今日はワンオペではなく女性店員さん(カフェの店主さん?)も手伝っていて、沢山のお客さんに対応されていました。

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 30分ほど待ってチャーシューワンタン麺1,200円(肉祭りで1,000円)
 トッピングはチャーシュー五枚、メンマ五個、茹でほうれん草、板海苔と、麺を覆う様に盛り付ける麺相です。
 チャーシューは黒胡椒が振られていて、糸唐辛子が乗せてあります。

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 カフェの厨房機器と言うこともあるのか、濃厚豚骨魚介のつけ汁は温度が高くなく、麺やチャーシュー、ワンタンを浸けて食べている内に、温度が下がってしまいます。
 つけ汁自体の味はとても美味しいので、このままではもったいないです。
 麺はラーメンと同じ菅野製麺所の細麺を使っていて、つけ汁との相性はイマイチです。

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 ワンタンは皮で食べるタイプでも、餡で食べるタイプでもありませんでしたが、美味しく頂きました。
 麺とトッピングを食べ終わって、スープ割を試してみたいなぁとは思いましたが。
 お店が混み合っていてちょっと言い出しにくい状況、配膳されたときに特に説明がなかったことを思い出し、そのまま半分ほど飲みました。
 レジで会計、スルッと食べてご馳走様でした。

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 既にお腹いっぱいなので、電車で居眠りしながら早めに帰宅。
 日曜日なのに朝早くに起きてしまったので、今日は早めに寝よう。
posted by ふらわ at 21:26| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月16日

小川町辺り

/鶏ラーメンTOKU@小川町にて鶏白湯ラーメン(塩)/下松ラーメン五ツ星@小川町にてラーメン(並)/

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 月に一度の休日出勤、平日より少しゆっくりめの出勤時間なのが嬉しいです。
 いやいや、休日出勤で嬉しいって事は無いでしょ。
 午前中の準備を終えて、夕方の事後処理まで余裕があるので、お昼でも食べに行きますか。

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 最寄りの駅は小川町駅ですが、今日は神田駅から10分ほど歩きます。
 鶏ラーメンTOKU@小川町(千代田区神田錦町)、2015/4/6オープンの中堅クラスのラーメン店です。
 ファサードは資本系のそれですが、それがムジャキフーズ(ホームページ)のトラスト方式であるとまでは私は分からない。
 いや、美味しければそれで良し、の現代の風潮に照らし合わせれば、資本がどう、経営がどこ、運営がだれ、を気にするのはマニアだけですね。

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 店内に入り、斜め右手に設置された券売機で食券を買います。
 メニューは鶏白湯ラーメン(塩・醤油)、鶏塩つけ麺、旨辛つけ麺、L・P(ランチパスポート)。つけ麺は中盛り同額。
 トッピングは半熟味玉、低温調理された鶏むね肉、ローストされた鶏もも肉、のり、本日のトッピング。
 ご飯物にお飲み物、空きが目立つ押しボタンですが、逆のこの間が選びやすく感じます。

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 店内を見渡すと店員さんワンオペでしたので、厨房に面したテーブルへ食券を置いてから、空いていたカウンター席へ座ります。
 奥に長い店内は、厨房を背にした壁向きカウンターが10席、厨房に並ぶスペースに2人掛けテーブルが5卓あります。
 卓上には調味料が置かれず、一段高い位置に自家製シュークルート(キャベツの乳酸漬け)、黒胡椒、粉山椒、一味唐辛子が用意されています。
 鶏白湯ラーメンって調味料のレパートリーが多彩で面白いのですが、自家製シュークルートがあるとは。

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 程なくして鶏白湯ラーメン(塩)750円、ちょっとガチャガチャした麺相がムジャキ感を醸し出しています。
 鶏白湯スープは「鶏ガラ、丸鶏だけ」のピュアタイプ、香味野菜を加えて炊き出したスタンダードタイプ、さらに豚ガラスープを合わせたブレントタイプがあります。
 こちらでは香味野菜を効果的に使うことによって、大山どりの旨味を活かしつつ、毎日食べられるスッキリした美味しい味わいに調整されています。
 旨味が強いと食べ手が疲れちゃうので、旨味、後味、総量、そして値段までも「そこそこの上」狙いは、辿り着いた一杯ではなく目指した一杯ですね。

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 角細麺は菅野製麺所、実は食べただけでは白い麺肌と滑らかな舌触りが菅野製麺所には思えなかったので、店員さんに確認しちゃいました。
 やや少なめの麺量が、お店のターゲット層が満腹こそが正義のお客さんに向いていないことを示唆しています。
 トッピングはローストされた鶏もも肉、低温調理された鶏むね肉、醤油漬けされたレンコン、白ネギ、揚げタマネギ、小松菜、なると。

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 醤油漬けされたレンコンを鶏白湯ラーメンで食べたのは初めてです。
 しっかりと歯応えの残るレンコンにお店のチャレンジ・スピリットを強く感じますが、だからと言って美味しいかどうかとは話は別です。
 スープの味の邪魔はしていないけど、プラスにもなっていない印象です。

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 味変として自家製シュークルートを乗せてみました。
 シュークルート自体を食べるのが久し振りですけれど、構えていたほど酸味が強くなくて、そのまま食べても美味しい、スープに浸しても美味しい。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 先の店の区画にはラーメン店が4店舗林立しています。
 鶏ラーメンTOKUが西の白虎とすれば、南の朱雀が「らーめん ほん田」、北の玄武が「鶏ポタラーメン THANK お茶の水」、そして東の青竜が下松ラーメン五ツ星@小川町(千代田区神田錦町)公式ツイッター)になります。
 この程度の林立は都内では珍しくないので、この程度で激戦区と表現すると、都内は激戦区だらけになってしまいます。
 2018/4/24オープン、開店してそろそろ一年になります。

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 山口県のラーメンを食べに中華そば香蘭に行ったのは、2012年12月。初めて下松(くだまつ)駅を降りると、「新幹線が生まれる街」の看板があったのを、鮮明に覚えています。
 山口から岡山、鳥取辺りの中国地方には、牛骨ラーメン店が多く点在し、理由は分からないけど、瀬戸内側は醤油味、日本海側は塩味が多い傾向にあります。
 浅学にして下松ラーメンを私は知らないのですが、店主さんは(下松市ではなく、下松市の隣の隣の)防府市(ほうふし)の方だそうで、下松のラーメン店で修業されたわけではなく、独学で味を作り上げたそうです(ネット情報なので真偽不明)。

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 営業時間は11:00-19:00と都内では珍しい時間帯、スープを炊き出す時間と関係があるのではないかな。
 店内に入ると左側に券売機がありますので、先ずは食券を買います。
 メニューはラーメンとチャーシューメンのみ、麺量が並、中、大と用意されています。
 サイドメニューのいなりは、下松ラーメンでは「なくてはならないもの」らしい。

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 店内は奥に厨房があり、手前右側の壁向きカウンターが8席、券売機を挟んで入口側が2人掛けテーブル、厨房側が壁向きカウンター4席。
 卓上にはホワイトペッパー、寒漬(かんづけ)、醤油ダレ、おろしニンニク。
 寒漬とは、山口の郷土料理とのことことで、ラーメンを食べながら味見をして、気に入ったら店内で購入できます(券売機にボタンがある)。

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 程なくしてラーメン(並)680円
 スープを味わってみると、牛骨出汁の旨味は程々で、塩タレも程々で、とても飲みやすくて美味しい。
 つまり、下松ラーメンを再現したのではなく、下松ラーメンを作り上げているということですね。
 まあ、(現地から水を取り寄せることなく)都内の水道水を使っている以上は、下松のラーメンの味は半分も再現できないんじゃないかな。

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 麺は現地から取り寄せているのか、都内製麺所か分からないけど、低加水の細麺がスープによく合います。
 トッピングは茹でモヤシ、チャーシュー、分けネギ。
 チャーシューはレア気味でとても美味しく、大きさもあるので、とても満足感が高いです。

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 さて寒漬の味見、もっと硬いかと思ったらそうでもなくて、とても美味しいです。
 誤解を恐れずに言えば、防府から周南、下松、光に点在するラーメンの最小公約数的な特徴を、捉えやすく、分かりやすく具現化したラーメンです。
 いわゆる地ラーメン特有の雑味や、説明のつかない歴史的な重みは感じられません。
 スルッと食べてご馳走さまでした。

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 夕方の事後処理はこれまでにないほど順調に終わったので、帰りにもう一杯も考えましたが。
 真っ直ぐ帰宅して、早めに就寝。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2019年03月15日

ナンコツとレバー

/せたが屋品川品達店@品達にて雲のらーめん/柴崎亭梅ヶ丘店@梅ヶ丘にて磯香る味噌らーめん/ホルモン焼き時代輪屋(ときわや)にてナンコツとレバー/

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 やっと週末金曜日。
 仕事を頑張ったら1週間が長かった。
 明日からお休みならば飲みに行けるんだけど、明日は休日出勤なんだよね。

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 お昼はせたが屋品川品達店@品達ホームページ)へ。
 今日は早めに訪問してみたのですが、席が空いていてすぐにでも入れそうです。
 食券を買って店内に入り、店員さんに買った食券とスタンプカードを渡します。

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 座った壁向きカウンター席の目の前にメニューが張り出されていました。
 食券制の店舗の場合、注文が終わったらメニューは不要と思われがちです。
 こうして張り出しておけば、「時間がなくてちゃんと選べていないけど、他に何があるのかな」「今日はトッピングは乗せなかったけど、何が揃っているのかな」と、再訪に繋がる可能性だってある。

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 待つこと数分で、雲のらーめん880円、スタンプポイントであおさのり。
 雲のラーメンは、せたが屋の全本支店の中でここ品川店しか販売されておらず、50食限定となります。
 野菜をドロドロになるまで溶かしてスープとしているので、食べた感が充足しつつ、身体に優しいですね。

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 平打ち麺は安定のコナノチカラ製麺所、この麺をとても気に入っているので、他のメニューでも試してみたいなぁ。
 トッピングは分厚い豚肉チャーシュー、材木メンマ、九条ネギ、揚げ葱、糸唐辛子、そしてあおさのりを乗せてみました。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は柴崎亭梅ヶ丘店@梅ヶ丘(世田谷区梅丘)ホームページ)へ。
 一切限定メニューを販売せず、ずっとずっとレギュラーメニューだけを販売されているラーメン店もあります。
 毎週々々限定メニューを販売され、リピートされるお客さんを飽きさせない営業を続けているラーメン店もあります。

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 どちらも素晴らしいラーメン店ですが、柴崎亭はどちらかと言えば限定メニューを多く出すラーメン店だと思います。
 それも前日か当日の告知が多いのですが、公式ツイッターをチェックしておけば食べることが出来ます。
 が、販売杯数を告知していないことが多く、いや、告知していても売れ行きが読めないこともあります。

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 店内に入って券売機で食券を買って、店員さんに渡すと「ラスト一杯ですよ」とにっこりと微笑まれ。
 危ねー、すぐに券売機は売り切れにされたので、私の後のお客さんは「えー、売り切れだって」と連れと悲しんでいました。
 一歩間違えれば、そこにいるのは自分、ラーメンを食べられることに感謝します。

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 程なくして磯香る味噌らーめん600円
 アオサと岩海苔と山椒の香りが渾然一体となって立ち上ってきて、食べる前からクラクラします。
 ベースのスープはレギュラーメニューの鰹節出汁、白味噌を柔らかく合わせると、それはまるで味噌汁のようです。
 限定メニューなのでもう二度と味わえないかも知れないけど、美味しいものは美味しい。

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 麺線を綺麗に整えられた田村製麺の細麺、丼の形状とスープ量からして、スープの上に麺が見えるほどの麺量。
 ミディアムレアの豚肩ロースチャーシュー、薬味ネギ、スープが美味しくて、麺が美味しければ、多くのトッピングは必要ありません。
 そこはかとなく店長さんに話しかけて頂き、ああ、少しは認知されてきたのでしょうか。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜はホルモン焼き時代輪屋(ときわや)(ホームページ)へ。
 『いつの時も どんな時代(とき)も/大切な家族や仲間たちと笑顔で/輪(わ)を囲み/楽しいひと時を過ごしてほしい/そんな思いを込めて/時代輪屋(ときわや)は誕生しました』
 金曜の夜は満席で入れないこともあるけど、わざわざ「これから行きます」と電話するのもなぁ。

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 入ってみるとテーブルを片付けていて、ちょうど団体さんが帰ったところだという。
 何年ぶりか分からないけど、ガランと空いたカウンター席の真ん中に案内されました(勝手に座りました)。
 何は無くても先ずはレモンサワー、この店の一番美味しい飲み物から頂きます。

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 今夜も定番のナンコツとレバー、それぞれ1人前ずつ。
 焼き方が下手なので、一気に乗せると一気に焼き上がってしまうので、食べられる分だけ焼いていきます。
 いやいや、その日に仕入れたナンコツとレバーの旨さよ、炭火の七輪で焼き上げる旨さよ。
 レモンサワーは瞬殺し、すかさず日本酒に切り替えます。

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 焼きながら飲んでいると、徐々に席が埋まっていき、常連さんに混じって新人さんも来店されます。
 見かけない顔ですし、注文の仕方から不慣れ度が分かりやすいのですが、黙ってみていられないほど焼き方がたどたどしく。
 余計なお世話だとは思ったけど、余計なお世話に思われない様に口出ししてしまいまうす。
 すると少しずつ打ち解けだして、訊けば孫娘の一人暮らしの準備の手伝いに青森から出てきているとのこと。

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 青森の話で盛り上がり、大学の話で盛り上がり、飲み物の話で盛り上がる。
 気の置けない友人と盛り上がるのも楽しいだろうけど、初対面の人と二度と会うか会わないか分からないけど盛り上がるのも楽しい。
 軽く飲んで帰る予定が、一杯二杯と重ねることになり、すっかり遅くなってしまった。
 美味しく頂き、ご馳走様でした。

 ジョジョ、間に合うかなぁ。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記