2024年02月25日

牡蠣ラーメンと落語

/うしお@藤沢(藤沢市藤沢)にて牡蠣潮らーめん/第88回藤沢さかなや落語/

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 朝から雨かよ。
 雨だと女房は出掛けないことが多いので、交渉次第ではクルマが借りられます。
 が、今日はワークマンのレインコートを着てバイク(原チャリ)で出掛けます。

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 藤沢に着いて、北口に出て、エスカレーターを降りる。
 油堂 藤沢店(元祖油堂 藤沢店)、来月オープンですね。
 一番始めに看板を掲げることが、飲食店を新規オープンする鉄則。

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 遅めのお昼は、うしお@藤沢(藤沢市藤沢)公式X)へ。
 なんだかんだ言って1年振りの訪問、今年から昼夜ラーメン営業業態に変わりました。
 休日のランチタイムと言うこともあってか、店内待ちができるほど混み合っています。

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 メニューは鯛出汁らーめん1,200円、鶏出汁らーめん880円、潮らーめん780円。
 今月の限定メニューの、牡蠣潮らーめん1,450円。
 ご飯物はチャーシュー丼450円、ニラ玉丼300円、土鍋炊き鯛めし350円。

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 券売機にお金を入れてもボタンにランプが点かないトラブルを超えて。
 もっとメニューを増やして欲しいけど、空いているボタンがありません。

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 初めて壁向きのカウンター席に座ります。
 この日の席配置は、厨房に面したカウンターが5席、壁向きカウンターが4席、4人掛けテーブル、計13席。
 卓上にはミックスペッパー、白胡麻。

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 少し待って、牡蠣潮らーめん1,450円
 鯛出汁らーめんに焼き目を付けた牡蠣の身を乗せた逸品、味変用に柚子胡椒を添えています。
 スープは鯛出汁ですので何度か楽しんでいる味わいですが、牡蠣が乗っているだけで美味しさが高まる印象。

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 白髪ネギと水菜、糸唐辛子を分け入って麺を手繰ります。
 村上朝日製麺所の細麺、麺量は130gで量ではなく質で満足できる美味しさ。
 料理の満足度は人によって様々ですけど、私はお腹は半分で胸がいっぱいが良いかな。

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 ぷっくりと膨れた牡蠣、割烹料理の一品料理としてトッピングされているかのよう。
 海のミルクと表現される味わいのまま、どこまでも心好く。

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 途中でニラペーストと柚子胡椒で、お楽しみの味変タイム。
 両方入れると少し辛さに傾いてしまったので、横に添えて味わうのでも良かったな。

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 フォトグラファーを自称する以上、設定をオートで撮るのはいかがなものかと。
 料理の写真はF値、シャッター速度、ISO感度などを全てマニュアル撮影で練習中。
 まま、写真は撮り方と出来映えは全く関係ありませんから、単なる自己満足。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 藤保水産にて、第88回藤沢さかなや落語公式X)を楽しみます。
 月に2回、落語会を開催されていることを知ったのは1か月前、既に予定が入っていたけど断っての参加。
 木戸銭は前売2,000円、当日2,300円、今日は春風亭朝枝の独演会。
 演目は加賀千代、化け物、紫檀楼古木、それぞれロングバージョンで楽しませてもらいました。

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 落語を楽しんだらお腹が空いたので、つけ麺を食べに駅を渡っていったのに。
 やってなかった、もしくは、売り切れたか。
 当面は11時開店の50食売り切れ終了とのこと。
 うーん、ハードルが結構高めですな。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2024年02月24日

河津桜と日本酒の会

/おおいゆめの里/横浜ラーメン響家(ひぎきや)@大森(大田区大森北)にてラーメン並、ほうれん草/特別会〜良理/

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 三連休はこの日だけが晴れて、前後二日は荒れ模様の天気予報。
 朝食を済ませ、さっさと出掛けたおおいゆめの里
 駐車場が埋まりつつある混雑ぶり、しかしして富士山は雲に隠れています。

おおいゆめの里 桜越しの富士山
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 118mm / FV (F18 1/50 0EV ISO125) / Auto
おおいゆめの里 桜越しの富士山

 首下を雲で覆われた富士山。
 しばらく待ったけど雲は晴れず。

おおいゆめの里 雨上がりの雫
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/320 0EV ISO125) / Auto
おおいゆめの里 雨上がりの雫

 朝降っていた雨が残っていた桜。

おおいゆめの里 ぷっくらとしたメジロ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F8 1/1000 0EV ISO320) / Auto
おおいゆめの里 ぷっくらとしたメジロ

 桜の木にめじろの大群、現る
 ぷっくらと膨らんだメジロ、ピントはやや甘め。

おおいゆめの里 後光が差す桜
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 24mm / FV (F8 1/640 0EV ISO200) / Auto
おおいゆめの里 後光が差す桜

 雲の間を行ったり来たりの太陽。
 帰り際に雲を抜けたので、坂下から見上げてみる。

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 小一時間撮影して、さっさと撤収。
 いったん帰宅してから、再び出掛けます。

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 遅めのお昼は、横浜ラーメン響家(ひぎきや)@大森(大田区大森北)公式X)へ。
 2023/5/24オープン、ネット情報によると新中野武蔵家系、武源家の系列とのこと(店員さんには未確認)。
 立地は東海道本線大森駅の東口から徒歩1分、階段を降りていく途中で店先が見えます。
 いわゆる、食べログレビュアー用語で言うところの、「BMしていた」飲食店です。

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 BM、ブクマ、ブックマーク、などの食べログレビュアーなら通じる用語は苦手、でも私も使ってみたい。
 私が使うとカッコ悪いですな。
 店先は透明ガラス、店内の様子がよく見え、店内からも来客の様子がよく見えます。
 メニューが張り出してあるので、麺相や値頃感が事前にわかります。

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 店内に入り、左手の券売機で食券を購入。
 メニューはラーメン800円、まぜそば800円、激辛ラーメン900円、つけ麺900円、レディースラーメン600円。
 ライスは100円で食べ放題、無料サービスではないので今日のところは自粛。
 ご飯物はねぎ丼250円、チャーシュー丼350円、ねぎ温玉めし300円。

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 16時の入店で、前客6人、後客3人掛、2人が提供前。
 食券をカウンター台の上に置くと、店員さんから「お好みはございますか」と訊かれ、「柔らかめで」と答えます。

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 店内は厨房を囲むL字カウンター4席と9席。
 オープンして9ヶ月とは思えない綺麗なテーブル。

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 卓上にはブラックペッパーグラウンド、ニンニク、豆板醤、ショウガ、白胡麻、酢。
 何か足りないような気がしますが、何が足りないのか思い出せません。

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 カウンター台にはメニューと食材の説明書きが貼られています。
 細かいツッコミどころは幾つかありますが、まま、それはそれ。

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 6分ほどで、ラーメン並800円、ほうれん草100円
 スープからは鶏油の香りは抑えめ、味わってみると野獣味を抑えた豚骨感、出汁は殆ど感じられません。
 新中野武蔵家系は久し振りですし、武源家の系列店は初めてですので、武源家らしさや響家としての特徴も分かりません。
 店舗展開やお客さんの入りから、今風の味わいとして高評価であることは理解できます。
 美味しいか美味しくないかで判断すれば美味しいですね。

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 平打太麺は酒井製麺、川を越えると味わいが変わるのは相変わらずの様です。
 酒井製麺に限らず、製麺所は取引先によって卸す麺卸さない麺があるんだろうけど。

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 レアチャーシューは豚肩肉、大きさは十分に感じ、薄さは物足りませんが、スープに馴染ませて楽しむタイプ。
 他のトッピングは焼海苔3枚、茹でほうれん草。
 ほうれん草は冷凍物に感じましたが、生ほうれん草から茹でていたとしたら、ごめんなさい。

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 麺を半分ほど食べたところで、ニンニクと豆板醤で味変タイム。
 食べ終わって空の丼から湯気が立ち上がっていると、なんか嬉しいですね。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は、大森西の良理へ。
 お誘い頂き、今夜は特別会〜良理(3回目)、誘われたひからずっと楽しみにしていました。

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 見慣れたバックカウンターであっても、何か特別な雰囲気を感じます。
 始めから最後まで日本酒のみですので、日本酒で乾杯。
 料理はちゃんとメモしていないので、ほぼほぼ写真だけの紹介になります。

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 自家製の豆腐に鮒鮨を乗せてあります。
 ひとつひとつ説明するまでもなく、全ての料理が日本酒向け。

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 作りたての豆腐、だったと思います。

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 チカの唐揚げを中心に新玉ねぎとホタルイカの和え物とか、五目豆とか。

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 菜の花のお浸しと子持ちのヤリイカ

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 白ニラと海老しんじょのお吸い物。

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 ナマコ、赤かぶの酢の物。

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 さより、クジラの赤身とさえずり、しめ鯖。
 茶色の調味料は醤油納豆、奥の野菜は春菊。

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 桜鱒の藁焼き、芽キャベツ、新筍、蕗の薹など。
 芽キャベツに掛けられたソースは、トキハソース。

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 へしこのアイスクリーム。


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 山葵の葉の漬物。


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 土鍋ご飯、パリッパリの焼海苔、あら炊き汁。

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 お米はミルキークイーン。

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 ご飯はお代わり自由。

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 へしこのアイスクリーム。

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 抹茶。

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 落雁。

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 焼いた落雁。

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 天明 純米大吟醸酒夢の香40 R1BY、伊予賀儀屋 無濾過純米大吟醸酒 R4BY、百楽門 生原酒裏50 R3BY、澤姫 生酛純米生原酒 28BY、黒龍 吟醸酒いっちょらい 21BY、黒牛 純米酒 15BY、丹沢山 純米吟醸生酒阿波山田錦55 15BY、女唎酒師軍団の酒(仙禽) 23BY、千代むすび 完熟純米酒 R1BY。
 美味しくいただき、ご馳走様でした。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2024年02月23日

雨の茅ヶ崎

/DAIKUMA@茅ヶ崎市矢畑にて辛い煮干そば、肉ご飯小/以心麺心 茅ヶ崎店@茅ヶ崎市西久保にて熟成しょうゆ油そば大盛300g/

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 三連休初日は、傘が必要なほど雨が降っている。
 雨なら雨で、写真編集とかやることもあるんだけど、休みの日くらいラーメンを食べにいきたいじゃないですか。
 レインコートを羽織ってバイク(原チャリ)で雨の中へ。
 無理が効かないお年頃なんだけど、頑張らなくちゃならないこともまだまだあります。

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 早めのお昼は、DAIKUMA@茅ヶ崎市矢畑公式X)へ。
 伺わなくちゃいけない未食店もありますが、ここはひとつ、1年ぶりのDAIKUMAへ。
 雨が降っているのに傘を忘れたので、店先に待ち客がいたら嫌だなぁと思ったら、たまたま待ち客無し。
 ふう、助かりました。

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 メニューは煮干しそば950円、煮干し油そば(1玉)800円、1/30から販売が開始された辛い煮干そば1,000円。
 土曜日限定販売のご飯物は、肉ご飯小290円、肉ご飯450円。

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 前客4人、後客4人。
 カウンター台に食券を置き、店内角に設置されている給水器からお冷やを注いでから席に座ります。

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 卓上にはお酢、白胡椒、七味唐辛子。
 テーブルにはお手製のパーティションが設置され、厨房とはお手製のビニールカーテンで仕切られています。

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 程なくして、辛い煮干そば1,000円、肉ご飯小290円
 「辛い」分は後乗せかと思っていたけど、たれに合わせてあります。
 スープはしっかりと炊き出された煮干しの味わい、食べ進むにつれて辛さが馴染んできて、とても心好い。
 濃いめ味わいに感じますが、雨の中を走ってきて身体が冷えているのと関係あるかも知れません。

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 麺屋棣鄂の中細麺は煮干しスープにとてもよく合っていて、とても美味しい。
 とても美味しいのだけれど、オープン当初の自家製麺の復活を願ってやまない私。

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 トッピングの豚肩ロースレアチャーシュー、程良い厚みの食感が良い感じで、とても美味しい。
 他のトッピングは刻み玉ねぎ、貝割れ大根、焼き海苔、煮干し粉。

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 麺を半分ほど食べたところで、肉ご飯小。
 小は「並」からご飯を減らしただけではなく、ブロックチャーシューも省いた新メニュー。
 2枚のチャーシューがご飯の上に乗り、チャーシューの上に煮干しベースのたれと貝割れが乗せられています。

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 先ずはチャーシューでご飯をクルッと巻いて、頂きます。
 温かい炊きたてのご飯と、豚肩ロースレアチャーシューの相性に何の心配もありません。
 ただただ、美味しいだけ。

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 残ったご飯とチャーシューにラーメンスープを掛け、少し馴染ませてからレンゲですくって頂きます。
 こちらも美味しくて、あっという間に食べてしまいます。

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 前回はたまたま後客なしでしたので、少しお話をさせて頂きましたが。
 今回はお客さん多数、「ご馳走様でした」「ありがとうございます」の挨拶だけで退店します。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 お昼は、以心麺心(いしんめんしん)茅ヶ崎店@茅ヶ崎市西久保へ。
 去年3月オープン直後に伺って以来、2回目の訪問。
 こちらの店はつけ麺専門店ですので、つけ麺をあまり食べない私は「2回目はないな」と思っていたけど。

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 通り掛かったら「旨辛まぜそば」の幟がはためいているじゃないですか。
 どれどれと風除室に入って券売機を見ると、オープン時にはブランクだったボタンに写真が貼ってあります。

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 つけ麺並200g950円は変わらず、ご飯物もオープン当初から同じ。
 新メニューの油そばは、旨辛油そば並盛200g800円、熟成しょうゆ油そば並盛200g800円の2種類。
 大盛300gは同額、倍盛400gは950円。

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 店内に入ると、「いらっしゃいませ、こちらへどうぞ」と席を案内されます。
 食券を渡したら席を立ち、壁側のセルフサービスコーナーでお冷やを汲んできます。
 卓上にはブラックペッパーグラウンド、辛み調味料。

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 前客10人、後客4人。
 カウンター台に貼り出された「油そばの食べ方」を読みながら、料理の出来上がりを待ちます。
 って、刻みにんにくが無料サービスなのか、、、今から券売機まで戻りにくいなぁ。

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 すると、「こちら、油そばの調味料です。お好みでどうぞ」とお酢、自家製ラー油、刻みニンニクが提供されます。
 いやぁ、嬉しいねぇ。
 元助時代、もとすけ時代は油そばを提供していなかったと思うので、あれこれ試行錯誤中なのだろう。

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 程なくて、熟成しょうゆ油そば大盛300g800円
 随分と麺量が多そうだなぁと思ってから、さっき煮干しそばを食べてきたばっかりジャンと思い出します。

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 麺の上には解しチャーシュー、白ネギ、穂先メンマ、刻み海苔、なるとがトッピングされています。
 良くかき混ぜてお召し上がり下さいの説明通り、先ずは良くかき混ぜます。
 麺とたれを混ぜると、たれの香りが辺りに広がって、食欲がそそられます。

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 食べた感じではつけ麺の麺より細め、麻生製麺の平打中太麺はつるんとした麺肌がとてもイイ感じ。
 醤油たれが麺に良く馴染み、とても心好い。

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 トッピングでいいのかな、解しチャーシューがチャーシュー1枚分ほど合わせてあります。
 チャーシューを丸々乗せて「麺に絡まなくて食べにくいじゃん」な油そばもあるので、ちゃんと分かっていますな。
 しかも美味しい。

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 麺を半分以上食べたところで、お楽しみの味変タイム。
 ラー油を2周、酢を1周、刻みニンニクをふたさじ、全体を良く馴染ませます。
 うーん美味しい、自家製ラー油が飛びきり美味しくて、こんなことなら初めっから馴染ませても良かったな。

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 食べ切ったところでたまたま店員さんが近くにいたので、「いつから始めたんですか」と声を掛けます。
 試しに1ヶ月くらい前から茅ヶ崎店だけで始めているとのこと。
 券売機にしっかりボタンがあるし、パウチも作っているんだから、試しってことはないでしょ。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 さて、帰りがてら桜並木を撮りますか。
 試しに川反対側から狙ってみると、高圧線の鉄塔が真ん中にいるし、川は綺麗じゃないし。

雨の桜並木
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 44mm / FV (F13 1/60 0EV ISO250) / Auto
雨の桜並木

 傘が必要なほど雨が降っている中を桜並木の撮影。
 空が青くないのはもちろん、高圧線の鉄塔がなんとも。

桜とヒヨドリ
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 240mm / FV (F6.3 1/320 0EV ISO320) / Auto
桜とヒヨドリ

 雨にも関わらず、多くのヒヨドリが桜をつばみに集まっています。
 一羽のヒヨドリと、視線が合ったような気がした。

桜の前に桜
CANON EOS RP+RF24-240mm F4-6.3 IS USM / 162mm / FV (F7.1 1/200 0EV ISO500) / Auto
桜の前に桜

 淡いピンク色の桜、可愛いですね。
posted by ふらわ at 23:05| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記