2020年06月22日

梅雨寒の月曜日

/麺屋歩輝勇(ぽきお)センター北店@センター北にて油そば/長岡食堂@町田にて味噌ラーメン/

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 さて月曜日、先週も一週間長かったけど、今週も一週間が長そう。
 テレワークとか時差出勤が公に認められるようになり、早起きできた日は早出して早く帰れる(何も無ければ)。
 となると、まだ明るい時間にあちこちに寄り道できることになりますが。
 その話はまた別の機会に。

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 横浜の一番嫌いな所はブルーラインとグリーンラインで、なんで嫌いかって言うと、駅ホームから外に出るまでが遠いから。
 夜は、麺屋歩輝勇(ぽきお)センター北店@センター北(横浜市都筑区中川中央)公式ツイッター)へ。
 2018/11/11オープン、多摩川にある1号店のラーメンと遜色ないだろうし、仮に遜色があったとしても自分には違いが分からないだろうと、二の足を踏んでいたら、1年半も経ってしまっていました。
 ラーメンの神様、ゴメンナサイ。

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 店内に入り、右手の券売機で食券を買います。
 メニューは極濃家系ラーメンのみで、並800円、大900円、特1,000円、他はトッピングバラエティ。
 やっぱり家系ラーメン店のメニューはこうでなくちゃ、とは思うし、いくら何でも豚骨醤油ラーメンだけは厳しいでしょ、とも思うし。
 定年間近のジジイには重めのラーメンは厳しいなと思った刹那、油そばがあるじゃないか(50円高いけど)。

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 食券をワンオペの店員さんに渡し、椅子に鞄を置いてからお冷やを汲みに立ち上がります。
 お冷やの隣にはライスの保温ジャーが用意されていて、無料サービスとなっています。
 無料サービスはラーメンを注文された方のみと書かれていますが、それはつまりラーメンを食べないでライスだけ食べる人がいるってことでしょうか。
 ライスを取り過ぎて食べ残したら100円取るよと書かれていますが、それはつまり食べ切れないほど取る人がいるってことでしょうか。

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 席配置は厨房を囲む角のL字カウンターが2席と2席、窓向きカウンターが3席、4人掛けテーブルが2卓。
 L字カウンターは2席ほど間引かれているようです。
 卓上には豆板醤、ニンニク、白胡麻、酢、ブラックペッパーパウダーが用意されています。

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 少し待って油そば850円
 麺が見えないほどのトッピングの麺相、私の中では油そばではなく混ぜそばの扱いです。
 豚肩ロースレアチャーシュー、メンマ、刻み長ねぎ、鰹節粉、煮干し粉、板海苔一枚。

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 三河屋製麺の太麺を力強く手繰って全体を混ぜてみると、何かを計算したかの様にレアチャーシューやメンマが良く混ざります。
 勢いよく食べてみると、味覚神経を直撃する濃厚な味わいで、何度でも食べたくなるほどの美味しさ。
 濃厚な醤油たれにしつこさやくどさを感じられず、まあ、旨いわ。

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 そのまま食べ切るところを、提供時に渡されたマヨネーズとラー油を掛けて。
 ついでに豆板醤とおろしニンニクを乗せ、ゆっくりと全体をよくかき混ぜます。
 濃厚な味わいがさらに濃厚になり、マヨネーズの旨味、豆板醤の酸味、ニンニクの辛味、辣油の香りが幾重にも重なります。
 はぁ、美味しすぎて椅子から転げ落ちそう。

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 食べ終わったらスープ割り、じゃなくて、飯割り。
 麺を食べ終わる頃にたれがなくなるように麺量が調整されているので、たれが残るように調整して麺を食べておきます。
 この残った餡やたれをご飯と共に食べることの、なんと幸せなことか。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 アンゴラ共和国から寄贈された絵画。
 別に隠し立てするわけじゃありませんが、何枚もの写真を繋ぎ合わせてあります。

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 夜は、長岡食堂@町田公式ツイッター)へ。
 開店当初は昼営業のみだったこともあり、外待ち客が絶えませんでした。
 流行病の影響もあってか、今ではすんなりと店内へ。

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 開店当初には販売されていなかった味噌ラーメン。
 夜営業が開始されると同時に、その夜営業に販売が開始されました。
 今では曜日昼夜関係なく、販売されていることが多いです。
 しかしして醤油ラーメンしか食べていないので、いずれ近いうちに塩ラーメンも食べておきたいです。

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 以前は店員さんがお冷やを汲んで席に置いてくださいましたが、今は昔、セルフでお願いしますに変わっています。
 と言うか、「店員さんがお冷やを用意して下さる」ことが良接客の手本だったのは、昔の話になってしまったのですね。
 厨房での店員さん同士の私語は、町田商店や豚山を展開するギフト系の店舗では珍しいのですが、これも時代の移り変わりでしょうか。

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 厨房を囲むL字カウンター席のみ店内、各席はアクリル板でセパレートされています。
 卓上の調味料は白胡椒のみでしたので、いったん厨房に引き取り、必要なお客さんには声を掛けてもらうスタイルに変更されています。
 クレームでもケチでもありませんが、ノーゲスの店内で「お熱いのですのでお気を付け下さい」とカウンター台に丼を置くくなら、ぐるっと回ってテーブルまで運ぼうとは思わないのだろうか。

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 程なくして味噌ラーメン880円
 店名に長岡と付いているので、東横の味噌ラーメンを大きく期待しましたが、勝手に期待した私の勇み足でした。
 スープはググッと厚みのある味噌たれが力強く、胸ぐらをぐいと掴む美味しさで、ここまで旨味が強いスープは中々味わえません。
 合わせる麺は四之宮商店の中太麺、加水率が高そうで、しっかりと芯まで熱く茹で上げてあります。

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 トッピングは大ぶりの角切りチャーシューが数個、味付け細切りメンマが数本、刻みショウガが大さじ、茹でもやしが二つかみ、薬味ネギ。
 味噌ラーメンには初めから練り唐辛子のような辛味が乗せられていますが、幅広いお客さんの好み合わせるのであれば、この辛味と刻みショウガは「お好みで」に出来ないものだろうか。
 いやなに、他の味噌ラーメンとは一線を画す美味しい味わいなので、「ウチのラーメンはかくあるべき」を主張するより「お客さんのお好みに合わせます」がよりギフトらしいかと思っただけで。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 ブログで公開する程度なら手撮りででも構わないけど、出来ることならちゃんと撮りたい紫陽花。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2020年06月21日

相模原で二軒

/小澤製麺所@小田急相模原にて中華そば/醤油ラーメン専門店あおき@相模原市中央区千代田にてラーメン/

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 せっかくの休みにラーメンを食べに出掛けるので、一杯だけではもったいない。
 複数軒を回るときの順番は、営業時間や優先度などを元に決めますが、基本的には遠い店から伺います。
 しかしして、今日は敢えて近い店から伺うことにしました。
 理由は説明しません。

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 お昼は、小澤製麺所@小田急相模原(座間市相模が丘)へ。
 塩ホルモン・炭火焼肉の小澤商店のランチ営業として、小田急相模原店と淵野辺店で5/1から販売開始されました。
 このような夜営業店のランチラーメンは、夜に提供していたメニュー(ラーメン)をランチでも提供することが多いのですが。
 ラーメンは新規開発であり、ランチ(11:30-14:00)のみで夜は提供しないそうです。

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 以前、店先を夜に通り掛かったとき、タペストリーは飾られていました。
 タペストリーを読むと、「ホルモン焼き屋が誠実に向かい合い、スープから全粒粉麺まで、すべて本気で作っています」とのこと。
 ようく見ると「昼営業限定」が後から貼られた様に見えますし、メニューに値段が書かれていません。

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 店内に入ると先客2人、空いていたテーブルに座って口頭注文後会計(ランチタイムは現金のみ)。
 テーブルに用意されていたメニューを見ると、中華そば850円、つけ麺850円、味噌ラーメン850円。
 ご飯物としてまぶし飯300円、飲み物はハイボール、生ビール、瓶ビール、レモンサワーが用意されています。

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 当たり前ですが、店内はホルモン焼き屋のまま。
 厨房に面したカウンター5席、4人掛けテーブルが4卓、小上がりは4席、6席、6席。
 各テーブルにはラーメン用とは一概に思えない調味料としてあらびきこしょう、七味唐からし、食卓塩などが置かれています。

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 程なくして、中華そば850円
 勝手にお椀型の丼を想像していましたが、店先のタペストリーにも写真があるように真っ白な切立丼、いわゆるスープを飲み干しにくい丼。
 麺が見えないほどトッピングが多く、手前から分厚い豚肩ロースチャーシューが二枚、茹でもやし、白ネギ、半身の味玉、なると、板海苔二枚。
 最後に盛り付ける(乗せる)ことが多いなるとがモヤシの下の沈んでいるのは、珍しいですね。

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 箸を差し入れて麺を手繰れば角太麺、全粒粉麺は自家製麺なのかな、美味しくいただけます。
 スープはいわゆる豚骨魚介で背脂は少なめ、スープの味を活かすために醤油たれは弱めです。
 麺量は多めで、とても食べ応えがあります。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 次の店はほぼまっすぐ北上すること30分。
 迷うことなく到着し、お店の前の通りに沢山の紫陽花が咲いていたので、習作開始。

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 お店は横山二丁目交差点近くのメイプルビル1990の地下一階。
 ビルの中庭はミニコンサートが催せるほどの広さです。

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 お昼は、醤油ラーメン専門店あおき@相模原市中央区千代田2-2-15へ。
 昨日の2020/6/20オープン、店主さんの門地は不明です。
 最寄り駅は上溝駅、徒歩15分くらいでしょうか。

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 店先に立てられたA型看板には、メニューが写真付きで紹介されています。
 営業時間は11時から17時、定休日は月曜、火曜。

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 店内に入るとすぐ左手に券売機。
 メニューはラーメン600円、メンマラーメン700円、わかめラーメン700円、チャーシューメン900円、高菜ラーメン800円。
 ご飯物はライス200円、半ライス150円、チャーシュー丼350円。
 ラインナップに高菜ラーメン、わかめラーメンがある八王子ラーメン店はかなり限られますが、修業先等を店主さんに確認していないので無責任な推測は控えます。

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 店内は中央に仕切りがあったりして席配置が分かりにくく、カウンター席は間引かれているような印象です。
 この日は壁向きカウンターが3席と2席、テーブルは2人掛けが1卓、4人掛けが2卓、計15席。
 卓上にはホワイトペッパーパウダー、ブラックペッパーグラウンド、酢。
 あちこちに七福神とか猫の置物が飾られています。

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 少し待って、大きな角盆に乗せられてラーメン600円
 スープは魚介主体で鶏ガラや豚ガラは調整程度しか感じず(使われていないかも知れない)、あっさりしてとても馴染みやすい美味しさ。
 温度が低くて猫舌の私には飲みやすいけど、ラーメンのスープは熱さこそ正義な人には、物足りないのではないでしょうか。

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 醤油たれが強めに利いてきて正に八王子ラーメン、刻みタマネギがスープによく合います。
 製麺所不明ながら細麺は固め仕上げで、スープによく合っています。
 バラ巻きチャーシューは味強め、細めのメンマ、板海苔1枚、なると、たっぷり刻みねぎ。

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 そのまま食べ切るところを、試しにブラックペッパーを振ってみました。
 何事も試してみるのは大切ですが、ブラックペッパーではなくホワイトペッパーの方が良かったかも知れない。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 来た道と異なる道で帰るのも、また楽し。
posted by ふらわ at 23:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2020年06月20日

横浜駅で二軒

/らぁ麺はやし田横浜店@横浜にて川俣軍鶏の醤油らぁ麺、味玉/横浜家系ラーメン山崎家@横浜にてやまちゃん辛ねぎつけ麺/

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 横浜駅で降りると、ついつい向かってしまうNTTコミュニケーションズのアンテナ塔。
 上手く撮らないと辺りのビルが入ってしまって、後で修正しないといけないのです。
 さて、記念撮影も済んだし、ラーメンでも食べますか。

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 お昼は、らぁ麺はやし田横浜店@横浜(横浜市神奈川区鶴屋町)公式ツイッター)へ。
 横浜店は自宅から一番近いはやし田ですが、オープン初日に伺ったきりで、本日二度目の訪問になります。
 混雑を避けて13時半頃に到着するも、店先には5人ほど並んでいます。
 今日は限定メニューのみの販売ですので回転が速く、5分ほどで店内へ案内されます。

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 『スープには希少かつ高級食材である川俣軍鶏をふんだんに使用し、魚介で深みを持たせたかえしと軍鶏脂を合わせました。
 香り高い千葉県産小麦100%の全粒粉入りストレート細麺は特注。』
 ※川俣(かわまた)シャモは、福島県ブランド認証制度のブランド認証産品です。
 限定メニューは、はやし田五店舗(新宿本店、池袋、横浜、武蔵小杉、赤羽)にて一斉販売されます。

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 たまには飲むかと、ビール(小瓶)400円
 ビールを運んできてくださった店員さんから「いつありがとうございます」とマスク越しに挨拶され、他のお客さんからの視線が痛い。
 私にとって人の顔を覚えるのは人生最大の課題、「中々伺えずにスミマセン」とマスク越しに挨拶します。
 ビールを一口飲んだら、もうラーメンが運ばれてきます。

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 本日限定メニューの川俣軍鶏の醤油らぁ麺900円、味玉100円
 スープのベースになっている川俣シャモの味は、この値段では到底味わえない旨味と幅と深みを感じられます。
 こんなに美味しく仕上げられるのであれば、1日限定と言わず(値段は上がってもいいから)月に1杯は食べてみたい、日による変化を楽しみたい。
 醤油たれには煮干しで味に深みを持たせているとありますが、最終的な味の調整用なのでしょうか。

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 合わせる麺は菅野製麺所の特注細麺、僅かな隙間もないほどピタリとした相性。
 チャーシューは三枚で、二枚は豚肩ロースレアチャーシューですが、一枚が煮豚。
 この煮豚がシャモスープによく合いますね。
 他に穂先メンマ、九条ねぎ、紫玉ねぎ、黒胡椒がさっと振ってあります。

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 いやぁ、旨かった。
 店内が混雑していなければ話したいこともあったのですが、今日は諦めます。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 せっかく横浜駅に来たので、もう一杯くらい食べておきますか。
 お昼は、横浜家系ラーメン山崎家@横浜(神奈川県横浜市西区南幸)ホームページ)へ。
 ラーメン横浜家南幸店(1993-2018/9/25)の跡地に、2018/11/21オープン。白楽に支店があります。
 経営母体のプリンスホールディングは、キャバクラ・セクキャバ・クラブ・ラウンジ・カラオケ・バー等の高級な有名店を日本全国に約100店舗展開しているキャバクラ業界最大手の飲食グループ。

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 店先にメニューが掲げてありますので、券売機の前で悩まないように事前に何を食べるか決めておきます。
 メニューはラーメン700円、地獄ラーメン850円の二種類。
 すっかり暑くなってきたので出来るだけ熱くないラーメンがいいんだけど。
 トッピングのくず玉ってのに惹かれますね。

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 店内入ると左手にタッチパネル式券売機。
 さて、ラーメンにしようと財布からお金を取り出し、画面を再び見ると、ランチ&つけ麺のタブが目に入ります。
 なんだつけ麺があるじゃないかと、と慌てて100円を足して食券を買います。

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 かねがね細かいことが気になる私、この「つけ麺」の商品名が統一されていません。
 券売機では「やまちゃん辛ねぎつけ麺」、店内掲示では「山ちゃん辛ねぎつけ麺」、ホームページでは「山ちゃん辛つけ麺」。
 こういう不統一は決して珍しいことではなく、私は券売機>卓上のメニュー>壁の短冊やパウチの優先順位で表記することにしています。

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 財布を鞄にしまって店内を振り向くと、「こちらへどうぞ」とテーブルにお冷やを置いて席を案内してくださいます。
 席配置は、厨房を囲む角が取れたL字カウンター2席、3席、2席、壁向きカウンターが6席、テーブルは4人掛け、6人掛け。
 卓上にはおろしニンニク、豆板醤、辣油、酢、醤油、拉麵胡椒が用意されています。

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 カウンター席は多少間引かれているような印象を受けますが、テーブル席は変わっていない印象です。
 席間のシールドは無し、店員さんはノーマスク、店内外に手指消毒用のスプレー無し。
 出入り口が開け放たれているのは流行病に関係なく、家系ラーメン店のスタンダード。

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 少し待って、やまちゃん辛ねぎつけ麺800円
 家系ラーメン店やラーメンショップの「辛ねぎ」は、白髪ネギをゴマ油と辣油で和えたネギ料理なんだけど。
 こちらもラーメンのトッピングはその辛ねぎなのに、つけ麺のトッピングは白髪ねぎに唐辛子粉をまぶしてあって。
 更に辛味が欲しい人向けに、唐辛子粉が添えられています。

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 家系ラーメンをつけ麺にするとイマイチ感が拭えないことが多いのですが、それは麺がつけ麺用ではないと考えています。
 山崎家のつけ麺の麺は大橋製麺の細麺、とんこつスープのつけ汁と唐辛子粉によく合ってとても美味しい。
 時折、辛ねぎを合わせ、チャーシューとわかめと板海苔は単独でつけ汁に浸して美味しくいただきます。
 スープ割りもあったのかなぁ、特に確認しませんでした。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 紫陽花も最後かな。
 写真は撮り貯めたので、何回かに分けて差し入れていくつもり。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記