2018年11月21日

雲呑の食べ方

/広州市場ムスブ田町店@田町にて広州雲呑麺(塩)とミニ高菜飯のランチセット/会社の飲み会/

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 田町駅の海側が綺麗に整備され、ムスブ田町という商業施設が11/15に開業しました。
 駅からの連絡路は屋根が付いているので、雨というか真夏の日差し避けに助かります。
 その商業施設の一階から三階までが飲食店街で、ラーメン屋が入居したので食べに行くことにしました。

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 1階フロアに入って左手の二番目に、広州市場ムスブ田町店@田町(港区芝浦3-1-21)ホームページ)。
 都内7店舗目として11/15オープン、広州市場としては最東端店になるのかな。
 一応は全店舗に訪問していて、その中でも一番の大箱になるでしょうか。

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 ランチタイムということで店内満席、テラス席まで満席で、外待ち10人に接続します。
 席数を目視で数えたところ、厨房に向かうカウンター9席、店内中央に屋台風のカウンター5席、壁に即したテーブル席は30席、テラス席は10席、合計54席。
 店先で少し待っていると「お一人様ですか?奥のカウンター席へどうぞ」と複数人組客を飛び越えて案内されます。

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 広州市場は多彩な料理、組み合わせの多いセットメニューがあってちょっと分かりにくいので、馴れないうちはランチセットメニューから選ぶといいです。
 ランチセットはラーメンとご飯物の組み合わせで、ラーメンは塩と醤油から、ご飯物はフルサイズ、ミニサイズから選べます。
 ラーメンは基本の鶏清湯スープの広州雲呑麺(雲呑10個)、粗びき旨味雲呑麺、鶏白湯スープの濃厚海老雲呑麺、油淋鶏わんたん定食、麺半分のミニ雲呑麺(雲呑7個)、担々麺、雲呑入り汁なし担々麺、麺が入っていない広州雲呑。
 ご飯物は煮豚飯、高菜飯、魯肉飯から選びます。

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 店員さんに声を掛けて注文を済ませます。
 卓上を眺めると雲呑用に食べるラー油、お酢、塩しょうがダレ、玉ねぎダレ、黒酢、醤油、ラーメン用に黒胡椒が用意されています。
 ラーメンが運ばれてくるまで特に何もすることが無いので、夜メニューでも眺めておきますか。

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 店内を見渡すと、屋台街を演出するかのようなディスプレイが目に付きます。
 入り口近くでは店員さんが注文が入ると思われる分だけ雲呑を包んでいて、その包みたての雲呑がとても美味しいんですよね。
 それにしても店内はごった返していて、よくオーダーミスが起きないなと。

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 少し待って広州雲呑麺(塩)のランチセット928円
 見慣れた丼すり切れいっぱいの鶏清湯スープ、柔らかめの塩タレがいい感じで、とても美味しい。
 ワンタンメンは塩味の先入観があるので、新規オープン店では塩味を先に食べますが、こちらでは醤油味も美味しいので、再訪が楽しみです。

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 細麺は大黒屋の真空卵麺、スープによく合うこの麺こそが広州市場の細麺だと考えています。
 雲呑がウリなので雲呑が多いのは分かるけど、メンマも茹でほうれん草もぎゅうぎゅうで、さらに半身の味玉も乗せてあります。
 もちもろん、雲呑はそのまま食べたも構いませんが、広州市場ならではの食べ方があります。

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 雲呑を食べるために用意された大きめのレンゲにひとつづつのせ、一つ目は食べるラー油と酢で、二つ目は塩しょうがダレ、三つめは黒酢、最後は玉ねぎダレを掛けていただきます。
 店内が混み合っているので、悠長に一個づつ食べている場合ではありませんが、どうしても一個づつ食べたい。
 雲呑は全部で10個あるので、2回転も楽しめます。

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 セットに付けたのは、ミニ高菜飯
 ご飯の上に高菜だけかと思ったら、ザーサイ、鶏そぼろも乗せてあって、これは美味しい。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は会社の飲み会
 定年まで何年もない私であっても、声を掛けてくだされば参加するようにしています。
 まあ、何が美味しい、何が美味しくない、を考えずにレモンサワーを飲み続けるのも、嫌いではない。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年11月20日

目黒と大塚の新店

/中華そば竹むら@目黒にて中華そば/ラーメン豚山大塚店@大塚にて小ラーメン/

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 お昼は山手線目黒駅西口から権之助坂を下ること数分の、中華そば竹むら@目黒(目黒区目黒)へ。
 中華そばます田@練馬の2号店として、麺屋百式権之助坂店の跡地に本日2018/11/20にオープンしました。
 本日と明日の二日間は中華そばだけにメニューを絞り、オープン記念500円で提供されます。

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 店内に入り、左手の券売機で食券を買います。
 本日はOPEN記念と味玉中華そばのボタンしか押せませんが、ラインナップとしては中華そば750円、つけ麺800円、国産アゴ煮干しそば800円。
 トッピングは味玉、チャーシュー、メンマ。サイドメニューとして白飯、炊き込みご飯、一夜漬けTKG。
 飲み物にクラフトビールがあって、おつまみセットも用意されています。

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 店内は前店踏襲、奥に厨房に相対する3席、長い辺が8席、手前に2席の13席。
 卓上にはブラックペッパーグラウンドのみ、ゴム髪留めが用意されています。
 店員さんは4人ほどですが、長めの髭の男性店員さん、キラキラ光るネイルの女性店員さんは気にするお客さんもいるんじゃないかな。

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 少し待って中華そば750円(オープン記念で500円)
 とても綺麗に仕上げた鶏と水のスープは一口飲んでは美味しい、二口飲んでも美味しい。
 水はパイウォーターを使っていて、「海のミネラル」を隠し味として溶かしていると説明があります。
 海のミネラルが何を示すかは私には分かりませんでしたが、ここまでスープが綺麗だと麺線の乱れが目立ってしまいますね。

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 菅野製麺所の細麺は150g、スルスルと食べられます。
 小麦の配合に由来するのか、茹で方が違うのか、茹で湯が綺麗だからか、ここまで美味しい菅野製麺所の麺は初めてです。
 トッピングはレアチャーシューが2枚、材木メンマが2本、なるとに青ネギ、通常営業とは異なる可能性があります。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 夜は山手線大塚北口駅から徒歩数分の、ラーメン豚山大塚店@大塚(豊島区北大塚2-11-14)へ。
 町田店、平塚店に続く3号店として、昨日2018/11/19オープン。
 経営母体は先月、東証マザーズに上場したギフト、一気にきましたね。
 割引セール、無料サービスは見当たりませんでしたが、お客さんは常に半分以上入っています。

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 店内に入り右手には見慣れた券売機、メニューはラーメン(小、ミニ、大)、汁なしに変更、つけ麺に変更、とフルメニューです。
 値段は平塚店と同じ780円スタート、1号店の町田店同様、ライス、麺増し、キリンラガーがあり、限定トッピングも用意されています。
 町田店、平塚店は公式ツイッターがあるけど、大塚店には現時点で見つけられないので、限定トッピング情報をどうやって入手しようか、悩みどころです。

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 空いている席に座る前、店員さんに「柔らかめで」と添えて食券を渡します。
 店内はL字カウンター7席と6席の13席、卓上には七味唐辛子、ブラックペッパー粗挽、ホワイトペッパーパウダー、酢。
 ラーメン二郎インスパイア系のラーメンに酢はどうやって使うのだろうか。
 大きめのコップにセルフで水を汲んできて、ラーメンの出来上がりを待ちます。

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 10分ほどして「柔らかめのかた〜」と声が掛かったら「ヤサイニンニク」と噛まずに伝え、小ラーメン780円をカウンター台から受け取ります。
 野菜の盛りは目分量なので、多いと言えば多い、標準と言えば標準、少ないとは言えないけど、お願いしていないカラメが掛かっていて、先ずは野菜を美味しく食べるところから。
 豚肉、背ガラ、背脂を徹底的に炊き込んできっちり乳化したスープ、とろんとしたのど越しは他店では味わえません。
 ラーメン二郎が店舗ごとにスープに特徴があるように、ラーメン豚山も同じ道を歩むのか、それともたまたまか。

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 豚山は麺の茹で時間をキッチンタイマー任せにしないで、麺を一本食べて確認しています。
 四之宮商店の短尺平打極太麺、これまでの豚山の中で一番柔らかく、美味しかった。
 腕肉を使った豚は浸け汁から取り出し、茹で湯器の端っこに置いた浸け汁を張ったトレーに沈め、しばらく温めてから切り分けていました。
 神豚ってのが何なのかは私には分からないけど、それに近いんじゃないかと思うほどの柔らかさと味わいの深さ。

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 全体的に甘めに傾倒した味付けですので、所々でニンニクを利かせて食べ進めます。
 最後は七味唐辛子で味変も楽しんだりして、、酢はつけ麺に使うのかな。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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2018年11月19日

魅惑の虹会

/ゆで太郎代々木東口店にて中華そば、焼きのり、かき揚げ/煮干し中華そば 麺屋芝乃(しばの)@大門にて濃厚辛味噌そば/byHEROSANDにてハッピーアワー/肉林にてちがさき粋酔会/ゆるりと菜 村さ来 藤沢店にて魅惑の虹会/

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 早起きはお蕎麦のために、今朝はゆで太郎代々木東口店(ホームページ)へ。
 ゆで太郎は信越食品が立ち上げた路麺店ですが、途中からゆで太郎システムとして共同ブランドとしてどちらも大繁盛されています。
 今夜は飲み会なので、朝から軽く食べておきますか。

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 今朝は中華そば490円、焼きのり100円、クーポンかき揚げ
 板海苔は袋入り、海老天とネギは別皿、天かすと紅生姜は乗せ放題で、えいやっと盛り付けました。
 以前は天かすがスープに沈んでしまっていましたが、今日はその点だけは改善しました。
 それでも美味しく頂き、ご馳走様でした。

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 お昼は煮干し中華そば 麺屋芝乃(しばの)@大門(港区芝公園)へ。
 バルチックカレー芝公園店の跡地へ、2018/11/7にオープンしました。
 まごうことなくテイクユー系ですが、お店ごとに特徴があるので食べないわけにはいきません。
 芝乃の特徴は、メニューを煮干しそばに絞り、ランチ限定サービスのミニ丼が用意されていることです。

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 メニューは煮干し中華そば730円、濃厚煮干しそば780円、濃厚辛味噌そば850円、濃厚つけ麺800円(未販売)の4種類。
 トッピングは味玉、玉ねぎ、青ねぎ、のり、極太メンマ、焼豚。
 サイドメニューはミニチャーシューご飯、チャーシューご飯、卵かけごはん、ライス。
 飲み物は缶ビールが用意されています。

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 店先の券売機で食券を買って店内へ、真っすぐ奥へカウンター5席だけ、右手の厨房では二人の店員さんがすれ違うのも厳しいほどの狭さです。
 店員さんに食券を渡すと辛さを尋ねられ、ひかえめ、普通、辛め、激辛の4段階から選んで伝えます。
 卓上には自家製辛味、白胡麻、煮干し粉、ブラックペッパー粗挽。
 目の前の厨房の調理を見ていると、盛り付けの時に板海苔をただ乗せるだけではなく、端っこを少しスープに浸して濡らしてから乗せていました。

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 10分ほど待って濃厚辛味噌そば850円、辛さは激辛で。
 式は濃厚煮干しそば+味噌タレ+辛味スパイス。
 唐辛子など多くの辛味調味料は非水溶性ですから、出来上がったスープに入れたり掛けたりした場合、口当たり(喉越し)は辛いけど、消化器系では吸収されないので、明日の朝は穏やかです。
 煮干し出汁と鶏白湯のダブルスープは突き抜け感や行き過ぎ感はない、程々の美味しさ。

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 宝産業の極細麺はやや柔らかめ仕上げでですが、とても美味しくいただけます。
 トッピングは炙りバラ肉チャーシュー2枚、極太メンマ2本、板海苔2枚、刻み玉ねぎ、薬味ネギ。
 テイクユー系はかなり食べてきましたが、今日のはこれまでの中で一番美味しかったです。
 スープ自体を改良してきているのか、お店の調理が上手いのか、たまたまなのか。

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 麺を半分ほど食べたところでおろしニンニク、おろしショウガをお願いしました。
 それぞれを小鉢に乗せて出して下さいましたが、、、こんなには要らなんだけど。
 とは言え貧乏性な私は全て使い切っての味変、これはこれで面白いですね。
 スルッと食べてご馳走様でした。

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 飲み会の前の時間調整に立ち寄った、byHEROSAND公式インスタグラム)。
 メニューを眺めながら「コーヒーでも飲むか」と受付に足を向けると、ハッピーアワーってのがあって。
 15:00-20:00はビール、ハイボール、サワーから飲み物一杯、ポテトかサラダを付けられます。

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 ハッピーアワー500円、組み合わせはハイボールとポテトにしました。
 ということで、ひとりでゼロ〜
 想定よりも多めのハイボール、ポテトも美味しかったなぁ。

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 藤沢駅北口から徒歩数分の肉林@藤沢、駅反対側にあるビストロハンバーグの2号店になります。
 今夜はちがさき粋酔会の定期イベント、尾崎牛をホルモンまで喰らう会
 牛肉を一頭買いしても、内臓(タンを含むホルモン)や手足は取り外されていますので、尾崎牛のホルモンと銘柄指定の内臓を食べられる貴重な会です。
 貸切イベント(会費8,000円)でしたので、通常メニューではありませんし、飲み物は全て持ち込んでいます。

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 飲み物は日本酒と水だけ、日本酒は藤井酒造の龍勢、蔵元自ら来てくださいました。
 ご挨拶の中で「酒は人が造るのではなく自然が醸すもの。我々人間はただただ待つだけ」と。
 天壌無窮(てんじょうむきゅう)、天地(あめつち)と共に永遠に伝わり栄えてきわまりないこと。
 食前酒、食中酒、食後酒と「分かっている人が分かっている人」へのセレクト、素晴らしい。

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 先ずは前菜の尾崎牛レバーのパテ、スコッチエッグ、パテドカンパーニュ。
 店舗二階を貸し切っての会、6人程度の島に分かれ、かなりの知り合いがいるはずですが、殆ど挨拶できず。
 まあ、知り合いと四方山話をしに来たわけじゃないし、見知らぬ人と初めましてからの会話も楽しい。
 というか、一杯飲めば、もう初対面じゃないし。

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 龍勢といえば力強い毛筆体のラベル、、、じゃないんだ。
 全量純米酒の蔵ですので、必然的に純米吟醸、ひやおろしの飲み比べは全量八反、全量山田錦。
 あれっ、八反って八反35号って書いてあるけど八反錦じゃないの?と聞くと八反35号の子供が八反錦とのこと。
 しかしして、ひやおろしで18度って結構辛口ですな。

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 赤センマイのサラダ。赤センマイよりパブリカが多いけど、野菜との好相性で美味しいですな。
 焼きマルチョウ。岩塩とトマトソースで食べ比べしないといけないのに、トマトソースだけで食べてしまった。
 ハチノス、バンバンジー仕立て。こういう形でハチノスを食べたことはなかったなぁ。
 レバーのタタキ、写真を乗せるのをちょっとためらうような色合い、美味し過ぎる。

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 次の飲み比べは磨き違いの八反陸拾 純米吟醸、八反伍拾 純米大吟醸。
 蔵元は卓を回って色々と説明をされていて、「良い日本酒は飲むと唾液が出る」とのこと。
 唾液が出るということは身体が食を欲するということ。
 何を持って「良い日本酒」と言うかは人それぞれですが、すとんと腹に落ちる言葉、重みのある言葉。

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 センマイ刺し。葱とドレッシングに絡めて食べるのは創作料理でしょう。
 ハラミのステーキ。ハラミはホルモンではありませんが、ハラミは美味しいから良しとします。
 テールの煮込み。冬は煮込みが美味しいですよね。
 この辺りから幹事さんがバンバン燗付してくれて、我々は飲むだけで楽ちん。

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 そもそも日本酒はそのまま飲むお酒では無く、水で割ったり氷を浮かべたり、燗をつけて飲むお酒。
 だから味の濃いしっかりした酒を造り、飲み手の好みの飲み方で飲むべきとのこと。
 そもそも冷やで飲むのは、、、ま、この辺はオフレコということで。
 龍勢 初しぼり 特別純米無濾過生原酒 26BY、日本酒の仕入れが石塚酒店であるからこその店内熟成酒、ありがたいことです。

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 〆は薩摩牛A5ランク「イチボ」のステーキ。
 6人卓で6の倍数ではないのは争いの元、奪い合えば足りず、譲り合えば余る。
 いやぁ、月曜日から呑んだな、食ったな、飲めて食えて幸せだな。
 毎回は参加できないけど、これからも日程を調整して、何とか参加していきたいなぁ。

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 駅へと向かう途中、ひょんなことから「30分だけ、付き合って♪」とねだられて、ちょうど左手に目に付いた地下の店へ。
 ゆるりと菜 村さ来 藤沢店ホームページ)にて、魅惑の虹会、日本酒の会でもう一軒行くことがあるなんて。
 食を生業にされている方なので、中途半端な個人店では美味しい日本酒が醒めてしまう恐れあり、チェーン店が最適解。

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 でだな、日本酒を飲むわけだ。
 私は新潟の蔵元である丸山酒造場 雪中梅 本醸造580円、彼女は埼玉の蔵元である神亀酒造 新亀 純米酒680円。
 話はとてもこんな公の場では書けない事ばかり、ある意味、愚痴と言ってもいいかも知れない。
 お酒って怖いですねぇ、大好きですけど。

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 鶏の唐揚げ420円。
 熱すぎて味が良く分からなかったけど、きっと美味しかったのだと思う。
 身近ではない土地で終電の時間も分からない(調べれば分かるけど調べたくない)、どうなってしまうのだろう。
 楽しい時間はあっという間に過ぎて、さっとお会計して駅へ向かった辺りから記憶がない。
posted by ふらわ at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記